魂の友シリーズはまだ終わっとれへんよ
(半分、青い)
半田で1・2位を争うセレブで、そして1・2を競う美人女将で、魂の友を紹介しよう
RディBッグのRちゃん
そして
NみTけいのEMIちゃん
半田駅前を通るときはこの二人を避けて通れない(文字通り通れない)大店の若女将なのだ
(若・・・は一応忖度)
半田市の中心でガイアシンフォニーをさけぶと、ぢゃなかった、中心部で商店街を支えるキーパーソン
商売は目に見える結果を求められる世界だけど、目に見えない世界にも配慮ができる商売人が半田にもいることはココロ強いのだ
さて、EMI(いーえむあい、と読まないでね)ちゃんだが、5月19日のガイアスペシャルのことをSNSに投稿していたものを紹介しよう
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ガイアシンフォニーの映画上映のお手伝いをさせていただきました。
21年前、初めて龍村監督にお会いしたとき、私が背負っていた、息子の頭をなでて「かわいいなぁ」と言った手を思い出していました。
今回は、始まりの第1番と最新の第8番の上映で、監督もスタッフも、それだけ年をとり、あのときの息子は、ちょうどこの日が21才の誕生日でした。
監督は、だいぶ体が小さくなったように感じましたが、自分の作った映像を見ているときや、映画の話をしていると、そのからだの周りになにか発しているように、大きな存在感を放ちます。
「ああ、このすごい映画を作った人なんだ」
体は年をとって、いずれ命が終わっても、この20年以上前の映像は、まったく色褪せず、これからも新しい感動を与え続けていくのですね。
龍村監督も、上野先生も、本当にかっこいいのです。なんていうか、かっこいい魂。
素敵なお話もたくさん聞かせていただいて、まだ消化できずにいますが
後ろ姿をみながら、生の声を聴きながら、ともにいさせていただいた時間が宝物です。
すべての魂の友へ
ありがとうございました。
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こちらこそ、ありがとう!

