”魂の友シリーズ”はまだ終わっていない
(魂だから終わりは無いのだよ)
上映会やってると不思議な事はよく起きる
不思議な出会いはよく起きる
何年も連絡とってないけど忘れてはいない
用事があれば連絡して会いにいくのに〜
と思っているうちに連絡先も分からなくなってしまう
そんな”魂の友”の一人、岡村さん
ちゃんと誰かが、何かが、繋いでくれる
今日、久しぶりに出会えた!
(有名人だから実名でいいのだ)
「ガイア上映会の案内をしなければリスト」
に入っている岡村さん
連絡先もわからない、でも知り合いたどれば絶対に行き着くはず
だけど目下の課題をこなすことに時間を使うことで
「岡村さん探し」
は後回しになってまった
(半分、青い弁)
そんな時、
「チケットありますか?」
の電話
あと2枚残っていました!
最後のチケットが電話のAさんに渡ることになる
ウチに取りに来ると言うので
「半田市内ですか?」
なんて会話をしながらAさんが岡村さんの知り合いだと言う事が判明した
やっぱり会えるんだ~
とココロの中で叫んでた
岡村さんの連絡先を聞き、再会を無事、果たしたと言う話でした
久しぶりの会話
魂の会話?
みたいなものは依然とまったく変わらない
監督とエンヤみたいな背すじが凍りつくようなシンクロでは無いけど、必ず、会える。ときょうも実感する
上映会の案内やってると良く起きる、こういう出会い。
”最後のチケット”が魂の再会を演出する
(ちょっと大げさだけど)
自分のチカラで、歩いたり漕いだり泳いだりサルバトーレダリしても・・・
それは自分のチカラ・・・かな?
そこから先はスピリチュアルな(出た!)チカラに頼る・・・ことはしない
そこから先の出来事を楽しんでみようと・・・できない
それから先は・・・考えない!
かな?
ぢゃ!
