草女以上に上野先生を愛してやまない不思議院長です(比べられないが)
草女以上に19日が楽しみです
5月19日半田市ガイアスペシャルはチケットは完売です
当日もチケット販売はありません
ありがとうございました!
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たしか12年前、ガイアシンフォニー第6番が公開されるころ、東京で
「龍村仁×上野圭一対談」
のアナウンス。
マジ?
監督と上野先生!
夢の対談!
行くしかない!
でも〜
東京?新幹線?いくら?…などと逡巡
(初めて使う言葉だ)
一日悩んで、「よし」と、申し込みをしよう!とネットを見ると…
がぁぁぁぁ〜ん!
「定員に達しました」
「行けないと言うことは行かなくて良い」と言う、これは
「スピリチュアルなメッセージなのだ」
と無理矢理な言い訳を自分にしていたけど、やっぱ悔む
いまこうやって書けるのは、出来事に意味はあるし、意味を見出すのは後からでも遅くない、とその後に起きる"出来事"からも学んだことだ
(スピ系おじさん?)
二人の対談は諦め、半田市でガイア第6番の上映会の準備をしていた頃だ。
知人で友人で魂の友の小池美和さんと喫茶店で話をしていた
今度、半田市でガイア第6番の上映会をするよ〜映画だけでなく監督も来るからね、と話は(一方的に)盛り上がっていた(と、おもふ)
すると小池さんの口から
「その上映会に上野先生は参加出来ないのですか?」
と”天使の囁き”が!
そんな夢のような〜
そんな事出来たら凄いけどさ〜
なんて言うと、天使の囁きは続けて
「私が上野先生に連絡します」
マジ?(2回目)
その場で上野先生に電話をかけてくれて、
「上野先生、来てくれますよ」
その場で出演OKになった!
そういえば!小池さん、上野先生のお弟子さんみたいな関係じゃん!
(思いだすと…アカン、画面がくもる)
しかも、上野先生は度々、知多方面には来ていることが分かった
その知多に知り合いがいて、その方は誰?と聞くと俺も面識もある方だった
マジ?(三回目)
と、いうことで、龍村監督と上野先生の「夢の対談」は東京に行かなくても(行けなくても)は実現するのでした!
偶然はない、とは言うけど(スピ系おじさんも)、こう言う"偶然"を体験する度に「あの時にああしていれば良かったのに」なんて思わなくて良くなって行く
「後悔はしなくなっていく」
それは上野先生にお会いする度にその思いは深くなっていく
(行く、ばかリでゴメン)
だから今度も"俺が"一番楽しみにしているのだ
ぢゃ!