連休中に
今年のGWは天気が悪い日が多かったな。
今日もロードバイクに乗る予定だったけど雨。
今は止んでいそうだけど寒い (TωT)
映画を借りにレンタルDVD屋に行った。
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」大人も泣ける映画シリーズ
「抱擁のかけら」インテリア好きは観ておかないと。
この2本を借りにいったのにどちらも取り扱いがなかった。
やっぱり数に問題があるな~と思うけど定額制もいやなんだよな。
なので今回はこの2本。
「イングロリアス・バスターズ」

ストーリー :1941年第二次世界大戦中のナチス・ドイツ占領下のフランス。家族を虐殺されたユダヤ人のショシャナは、「ユダヤ
・ハンター」の異名をとる国家保安本部のナチス親衛隊SSのランダ親衛隊大佐の追跡を逃れる。一方、“イングロリアス・バスター
ズ”と呼ばれるレイン中尉率いるアメリカの秘密特殊部隊は、次々とナチス兵を血祭りにあげ、レインの先祖のアパッチ族に倣って
頭皮を剥いでいた。1944年映画館主となったショシャナは、パリでナチス首脳部の集まるドイツ国策映画特集の企画を組み、その
裏で復讐の牙を剥く。そして、バスターズもまたその劇場でのテロ作戦を練る。しかし、バスターズの作戦の情報を掴み、捕らえた
ランダはレインに密かにある取引を持ちかける。(Wikipediaより)
覚悟はしてましたがさすがに直視できないシーンは多かったー。ふ~疲れた。。
歴史なんて度外視したムチャクチャな終わり方だったけど楽しめました (・∀・)
タランティーノ自身もあいかわらずどこかに登場したみたいだけど気付かなかったな。
ブラッド・ピットがカッコ良すぎて。うさん臭い役も似合う (°∀°)b

**********************************************
もうひとつは夜にマッコリを飲みながらひとりでのんびり。
「めがね」宣言どおり♪

ストーリー :人生の一瞬に立ち止まり、たそがれたい。何をするでもなく、どこへ行くでもない。
南の海辺に、ひとりプロペラ機から下り立った女・タエコ。
その小さな島は不思議なことだらけ。見たこともない不思議な『メルシー体操』なるものを踊る人々、いつもぶらぶらしている
高校教師・ハルナ、笑顔で皆にカキ氷をふるまうサクラ、飄々と日々の仕事をこなすハマダの主人・ユージ…。
マイペースで奇妙な人々に振り回され、一度はハマダを出ようとするが、自分なりに「たそがれる」術を身につけていくタエコ。
そして、タエコを追ってきたヨモギを含めた5人の間には奇妙な連帯感が生まれていく。
しかし、その時間は永遠には続かない……。(Wikipediaより)
こんな人生送っていたら長生きしそ~だな。しかしメルシー体操ってなに?
加瀬亮って演技の幅が広いですね。伊勢海老の食べ方なんて最高。
ふあ~。突然マッコリでは物足りなくなりました (*_*)
もし観ていない方がいたら、観るときはかならずビールを用意しましょう☆
そしてやっぱり内と外が曖昧なこの空間 ↓

NET上よりお借りしました。
加瀬亮も映画の中で「ビールがうまく感じる。」って言ってた。
田舎育ちなせいか
風が感じられる空間って好きなんですよね。
今の家も窓の多さが選んだ決め手。
南国移住なんて考えてないけど
映画の雰囲気に近づけたらな~と思う。。。ビールがおいしそうな雰囲気ね (・∀・)
今日もロードバイクに乗る予定だったけど雨。
今は止んでいそうだけど寒い (TωT)
映画を借りにレンタルDVD屋に行った。
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」大人も泣ける映画シリーズ
「抱擁のかけら」インテリア好きは観ておかないと。
この2本を借りにいったのにどちらも取り扱いがなかった。
やっぱり数に問題があるな~と思うけど定額制もいやなんだよな。
なので今回はこの2本。
「イングロリアス・バスターズ」

ストーリー :1941年第二次世界大戦中のナチス・ドイツ占領下のフランス。家族を虐殺されたユダヤ人のショシャナは、「ユダヤ
・ハンター」の異名をとる国家保安本部のナチス親衛隊SSのランダ親衛隊大佐の追跡を逃れる。一方、“イングロリアス・バスター
ズ”と呼ばれるレイン中尉率いるアメリカの秘密特殊部隊は、次々とナチス兵を血祭りにあげ、レインの先祖のアパッチ族に倣って
頭皮を剥いでいた。1944年映画館主となったショシャナは、パリでナチス首脳部の集まるドイツ国策映画特集の企画を組み、その
裏で復讐の牙を剥く。そして、バスターズもまたその劇場でのテロ作戦を練る。しかし、バスターズの作戦の情報を掴み、捕らえた
ランダはレインに密かにある取引を持ちかける。(Wikipediaより)
覚悟はしてましたがさすがに直視できないシーンは多かったー。ふ~疲れた。。
歴史なんて度外視したムチャクチャな終わり方だったけど楽しめました (・∀・)
タランティーノ自身もあいかわらずどこかに登場したみたいだけど気付かなかったな。
ブラッド・ピットがカッコ良すぎて。うさん臭い役も似合う (°∀°)b

**********************************************
もうひとつは夜にマッコリを飲みながらひとりでのんびり。
「めがね」宣言どおり♪

ストーリー :人生の一瞬に立ち止まり、たそがれたい。何をするでもなく、どこへ行くでもない。
南の海辺に、ひとりプロペラ機から下り立った女・タエコ。
その小さな島は不思議なことだらけ。見たこともない不思議な『メルシー体操』なるものを踊る人々、いつもぶらぶらしている
高校教師・ハルナ、笑顔で皆にカキ氷をふるまうサクラ、飄々と日々の仕事をこなすハマダの主人・ユージ…。
マイペースで奇妙な人々に振り回され、一度はハマダを出ようとするが、自分なりに「たそがれる」術を身につけていくタエコ。
そして、タエコを追ってきたヨモギを含めた5人の間には奇妙な連帯感が生まれていく。
しかし、その時間は永遠には続かない……。(Wikipediaより)
こんな人生送っていたら長生きしそ~だな。しかしメルシー体操ってなに?
加瀬亮って演技の幅が広いですね。伊勢海老の食べ方なんて最高。
ふあ~。突然マッコリでは物足りなくなりました (*_*)
もし観ていない方がいたら、観るときはかならずビールを用意しましょう☆
そしてやっぱり内と外が曖昧なこの空間 ↓

NET上よりお借りしました。
加瀬亮も映画の中で「ビールがうまく感じる。」って言ってた。
田舎育ちなせいか
風が感じられる空間って好きなんですよね。
今の家も窓の多さが選んだ決め手。
南国移住なんて考えてないけど
映画の雰囲気に近づけたらな~と思う。。。ビールがおいしそうな雰囲気ね (・∀・)