埼京線沿線暮らし -111ページ目

絵本の置き場所

インテリアについて私が重点を置いているところは
利用状況に合わせた取り出しやすさです。
これをきちんとやらないとものぐさな私は部屋がぐちゃぐちゃになって行きます (・ω・)b

あとは見栄えとどう折り合いをつけていくかなんですが

最近絵本置き場を決めました 音譜

$埼京線沿線暮らし-11120401L

テレビの向かって右横 ↑

ココ。つい最近までケーブルテレビチューナーが置いてあって
間が保たれていたのですが 熱くなってるので上に物が置けないし (゜д゜;)
サイクルロードレースシーズンが終わったため一旦ひきあげ。

なにもなくなったからなんとなく
という気分はあまり好きじゃないのですが
オブジェでも買って置こうかななんて思っていたところです。

今の家はつくりつけの本棚をつくってキレイに納まっているのだけれど
そういや前の部屋とか一人暮らしのときは
小さな本棚からあふれ出てしまい次第に外へ。

洋書や外装がシンプルな雑誌はインテリアとしての市民権を得ていました ひらめき電球

絵本は見た目もとってもキレイだしほぼ毎日読み聞かせをしているし
取り出しやすい外へでてくることは必然だったと思う。

$埼京線沿線暮らし-11120402L

平置きだったら今後増えても対応できるしインテリアとしてはより味がでる☆
早速昨日遊びに来たやんちゃ坊主がぐちゃぐちゃにしていったけど (^^ゞ
少し大きくなったらお片づけの練習とかにもなるのかな。
しばらくこれで行こうと思います。

実は同時にこの先も思いつきました。
将来的には地球儀をここに置きたい (・∀・)

子供が生まれたら地球儀ほしいなってずっと思っていたのですが
設計上すばらしいことではあるけれど我が家にはデッドスペースというものが少ない。。。
なのでものをのせる家具も少なく地球儀はどこへ???って思ってました。

念のため ↓
※ デッドスペース
 部屋の角などにある導線にもなっていない空いてしまった空間。角用コンソールやスツールや植物など置くとかわいい (・∀・)



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