ぐるぐるまわる京都府庁旧校舎カメラ:キャノンEOS55レンズ;Kinoplasmat90mm F1.5今日は ツアイスでテッサーやプラナーを開発したルドルフ博士がメイヤー社に行って作ったキノプラズマートの描写です。 このレンズは元々シネ用(映画用カメラ)のレンズとして作られたのです。背景ボケはぐるぐる回るにが面白いのですが。立体感が素晴らしいのがこのレンズの特徴です。以下の撮影場所は知恩院全て開放F1.5で撮影 このレンズの面白い映像を今日はご覧下さい。