空は見れど

空は見れど

カメラ、写真の大好きな方寄ってらっしゃい見てらっしゃい、面白い機材も紹介するよ
日本中をスナップした映像を載せて行きます

空は見れどというタイトルの意味は?いったいなんでしょう。
タイトルはLeicaに関係しています。
そらはみれど『ソファミレド』という音階を名前しています。
ラの音階以下なのでラ以下『ライカ』にかけているんです。 ですからなるべくライカ関係のネタをベースに
写真を紹介して行きます。タイトルとはズレている場合が多いかもしれませんが、大きくはカメラと写真を紹介します。

旭川動物園をあとに上のファームに行ってきました。

美しい花々が咲き誇る上野ファームの庭。

英国の庭づくりを参考にしながら、北国の気候・風土に合わせて自由に、のびのびと表現している「北海道ガーデン」

 

東口にはまず門の横に白熊の親子がいます。

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

何を見ているんでしょうね。

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

ここには宿根の花々が多く植えられているようです。 

また椅子や寝ぞべられるベンチなどが置かれており、時間を忘れてお昼寝や読書もできます。

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8 開放

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8 F8まで絞って撮影

 

バラは少し遅かったようです。本来は6月初めくらいが良いようですが今年は、かなり早くから咲いていて

行った時にはすでに時期が、遅い位でした

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

ノームを見つけました。

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

射的山の斜面には野原のような庭がひろがり、頂上から田園風景が見渡せますが、ここも少し遅かったようです。

頂上にはカラフルな椅子が置かれています。

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

ノームの家

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

CarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

 

使用したCarlZeiss ULtoron 50mmF1.8

トロニエ博士はウルトロンを設計してから1950年代半ばに、Voigtländerの2名のエンジニアと新しいウルトロンの設計に取り掛かった

そのウルトロンは、レンズは前方に凹面の無収差レンズを据えた日本では「凹みウルトロン」なのです。

ツアイスのイカレックスというカメラに搭載されています。

今回はこのレンズを使用しています。