ルージュクサカベンヌ ベリーA 収穫
ルージュクサカベンヌ ベリーA 収穫
平成22年9月29日(水)天気 晴れ
ルージュクサカベンヌの原料である、ベリーAの収穫を行う。
手島農園では、地元でワイナリーを経営する 旭日洋酒さんへ赤ワインの原料を納めている。
もともと私どもは、ワインの原料と言うより、生食(ギフト用)に、ベリーAを栽培している。
葡萄は、糖度も高く、実る房数を制限しているので、お客様に大変喜んでいただいている、農園での人気抜群の商品である。
ワインを語るには、原料を摘んで食べてみる価値は充分にある。
葡萄の食感や風味 味わい。農園の様子を見学する事も ワインを語るのには、必要である。
ぜひ、生食で食べていただきたい。



甲州もろこし粉を使用した「月見ダンゴ。を買ってみた
甲州もろこし粉を使用した「月見ダンゴ。を買ってみた
ブログの更新が十五夜さんとちょっとずれてしまったが、あまりにも美味しいので皆さんに紹介したい。
甲州もろこし粉を原料とした月見ダンゴである。
黄色く輝く、月に見立てたダンゴが印象的だ。
甲州もろこし粉は、60メッシュと20メッシュのフルイにかけられている。
この団子は、もちろん60メッシュで口当たりも滑らかで、うまい。
当然だ、和菓子職人プロの意気込みが 感じられる。


ブログの更新が十五夜さんとちょっとずれてしまったが、あまりにも美味しいので皆さんに紹介したい。
甲州もろこし粉を原料とした月見ダンゴである。
黄色く輝く、月に見立てたダンゴが印象的だ。
甲州もろこし粉は、60メッシュと20メッシュのフルイにかけられている。
この団子は、もちろん60メッシュで口当たりも滑らかで、うまい。
当然だ、和菓子職人プロの意気込みが 感じられる。


甲州もろこしを焼いてみた。
山梨県の伝統野菜である「甲州もろこし」を、焼いてみた。
もともと粉にして、お焼きやダンゴにして、昔の人は食べていた。
今回は、そのまま 焼いて食べてみた。
おう~!!!
香ばしい 匂いである。
皮は、厚めなので、噛み応えがある。
アゴが疲れる。
でも、噛めばかむほど 味が出るものですね。
おいしかったです。

もともと粉にして、お焼きやダンゴにして、昔の人は食べていた。
今回は、そのまま 焼いて食べてみた。
おう~!!!
香ばしい 匂いである。
皮は、厚めなので、噛み応えがある。
アゴが疲れる。
でも、噛めばかむほど 味が出るものですね。
おいしかったです。

山梨 県民の日記念行事「地域おこし交流広場」に出店します。
県民の日記念行事「地域おこし交流広場」出店します。
開催日 平成22年11月13日(土)・14日(日)
9:00~16:00まで
会場 小瀬スポーツ公園(第一駐車場横)
出店内容 甲州もろこし粉を使用した 「タコス」の販売と甲州もろこし粉の販売
NPO法人 都市農村交流支援センターでは、地元特産品を使用した地域おこし事業の一環として 甲州もろこしのPRを行います。
1、甲州もろこし事業の概要説明
甲州もろこしは、昭和20年代まで広く山梨県内で栽培されていました。その後、食のグローバル化により輸入商品におされたり、品種改良により甘く美味しいトウモロコシが作られるようになり今では、殆んど栽培されることが無くなってきました。
私たちは、数百年もの間、受け継がれて来た、幻の種子を活用し絶滅とさえ言われる伝統ある甲州特産品(甲州もろこし)の復活事業及び、これを使用した商品化事業に取り組む事にいたしました。幻の味・究極の味で用途が沢山あり保存食にも成りうる素晴らしい食材です。
このプロジェクトは、地域の活性化・協働のまちづくり及び耕作放棄地・遊休農地の活用、商店・観光地での販売など色々な効果・活用があり、地域に暮らす人々の参加と経済効果が期待されます。
2、目的
NPO法人 都市農村交流支援センター(以下NPOという)は、「山梨の自然環境・特産物等を活かした地域の活性化」を図ることを目的に、これまで多くの事業に取り組んできました。
今回、「甲州もろこし」の復活と合わせ山梨市特産品の開発により、「地域おこし」の推進による「協働のまちづくり」を目指していきます。
本事業は、
①耕作放置地・遊休農地等の活用
②地域の伝統食材「甲州もろこし」の復活・活用
③伝統食材を使用した新規特産品の開発・活用を地域の活性化に向けた足がかりとし、農業従事者、コミュニティーによる「甲州もろこし」の生産、菓子業界による商品開発、NPOによる生産指導・販売、行政との連携等による「協働のまちづくり」事業推進を図り、「元気なまちづくり」、「地域おこし」に発展させて行きます。
開催日 平成22年11月13日(土)・14日(日)
9:00~16:00まで
会場 小瀬スポーツ公園(第一駐車場横)
出店内容 甲州もろこし粉を使用した 「タコス」の販売と甲州もろこし粉の販売
NPO法人 都市農村交流支援センターでは、地元特産品を使用した地域おこし事業の一環として 甲州もろこしのPRを行います。
1、甲州もろこし事業の概要説明
甲州もろこしは、昭和20年代まで広く山梨県内で栽培されていました。その後、食のグローバル化により輸入商品におされたり、品種改良により甘く美味しいトウモロコシが作られるようになり今では、殆んど栽培されることが無くなってきました。
私たちは、数百年もの間、受け継がれて来た、幻の種子を活用し絶滅とさえ言われる伝統ある甲州特産品(甲州もろこし)の復活事業及び、これを使用した商品化事業に取り組む事にいたしました。幻の味・究極の味で用途が沢山あり保存食にも成りうる素晴らしい食材です。
このプロジェクトは、地域の活性化・協働のまちづくり及び耕作放棄地・遊休農地の活用、商店・観光地での販売など色々な効果・活用があり、地域に暮らす人々の参加と経済効果が期待されます。
2、目的
NPO法人 都市農村交流支援センター(以下NPOという)は、「山梨の自然環境・特産物等を活かした地域の活性化」を図ることを目的に、これまで多くの事業に取り組んできました。
今回、「甲州もろこし」の復活と合わせ山梨市特産品の開発により、「地域おこし」の推進による「協働のまちづくり」を目指していきます。
本事業は、
①耕作放置地・遊休農地等の活用
②地域の伝統食材「甲州もろこし」の復活・活用
③伝統食材を使用した新規特産品の開発・活用を地域の活性化に向けた足がかりとし、農業従事者、コミュニティーによる「甲州もろこし」の生産、菓子業界による商品開発、NPOによる生産指導・販売、行政との連携等による「協働のまちづくり」事業推進を図り、「元気なまちづくり」、「地域おこし」に発展させて行きます。
「地域ブランド作っちゃぇ!甲州もろこしアイディア料理コンテスト」出場者募集!
<募集のおしらせ>
~山梨市提案型協働のまちづくり支援事業~
「地域ブランド作っちゃぇ!甲州もろこしアイディア料理コンテスト」出場者募集!
主 催:NPO法人 都市農村交流支援センター
後 援:山梨市
開催日時:平成23年1月9日(日)
開催場所:山梨市地域交流センター 「街の駅やまなし」
参 加 費:無料 入賞者記念品等あり。
材 料:甲州もろこし粉(無料配布)
内 容:甲州もろこし粉を使用してのアイディア商品を広く一般から募集。
商店・土産品店・道の駅・ドライブイン等で販売可能な物。
レシピを添付。アイディア商品は、各自自宅にて製作、当日会場へ持参。(会場内では、加 熱処理のみ)
参加方法:エントリー用紙の提出にて申込み。
申込締切: 平成22年11月20日(土)
コンテスト説明会:平成22年11月30日(火)山梨市地域交流センター「街の駅やまなし」
午後6時30分から
※エントリー用紙は、NPO法人都市農村交流支援センターホームページからダウンロード
又は、事務局から送付。
問合せ先:NPO法人 都市農村交流支援センター
山梨市七日市場 356番地
TEL 22-0101 FAX 23-1700
URL http://npo.fruits21.net/
テレビで話題の シャインマスカット 残りわすか。
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テレビなどでも、取り上げられた新品種 話題のぶどう!!
皮ごと食べられ しかも種なし。
芳醇な香りと 甘味がおすすめ。
マスカット風味が色濃く残り、皮ごと食べられて、種もなく、
その上糖度の高い、今話題の新商品です。

沢山のご注文頂きありがとうございます。
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