フルーツのブログ -35ページ目



アップ たまに来る近所の喫茶店(근처 커피숍)で、ここのモーニングサービスは夕方の5時までやっています。コーヒーを飲む料金380円でトーストと玉子とサラダがついています。だから夕方、小腹が空いた近所の人が集まってきます。私たちが来たのは朝の9時だったので、後8時間ぐらいはだいじょうぶです。




アップ 歩道橋を渡って、家に帰ります。私が見ている方は、今里筋の杭全方面です。




アップ なるべく日陰のあるところを探して進みます。こうすれば日焼けしないですみます。でも、人が来たときはさっと元の道にもどるので、結局、日焼けすることになります。いくらがんばっても夏から逃げられませんね。日陰のあるところを探して進みますを韓国語でいうと、그늘이 있는 곳을 찾아 다녀요(クヌリ イッヌン コス チャジャ タニョヨ)になります。


アップ ここは天王寺「ハルカス」の中のビアホールで、私が飲んでいるのはどこかの国のビールです。この店に来ると、これを注文します。夫がいうには、甘くてビールの味がしないということです。




アップ ビールの味がするビールを飲む夫です。一口目のときは、周りがまったくわからないそうです。二口目のときは、ようやく音が聞こえてくるそうです。三口目で、やっとしゃべり出します。




アップ 気を抜いたときの私です。もう写されることはない、と思ったときを狙って撮られました。いつもカメラの前では笑ってますが、普段はこんな感じです。この後、料理が来ましたが、どれもおいしかったです。また来たいです。カメラの前では気を抜かないようにを韓国語でいうと、카메라 앞에서는 방심하면 안돼요(カメラ アッペソヌン パンシハミョン アンデヨ)になります。



アップ ここは、近所のイタリアン料理店で、私たちはピザを食べました。以前一度来たことがあってそのとき美味しかったので、また来ました。美味しい店は頭で覚えているというより、舌が覚えていますね。




アップ 後輩であり親友である(후배이자 친구인)彼女は初めてこの店に来ました。彼女も頭で覚えるより舌で覚えるタイプです。店の場所は忘れても、食べたものはいつまでも覚えています。




アップ 私はここの店の場所はなんとか覚えていましたが、いつ忘れるかわかりません。でも、自分の名前を忘れても、食べたものはいつまでも覚えています。だから店の人安心してください・・・あれ、変な宣伝ですね。一度食べたものはいつまでも覚えていますを韓国語でいうと、한번 먹은 건 언제까지나 기억해요(ハンボン モグンゴン オンゼカジナ キオッケヨ)になります。



アップ この日の授業で、以前この教室で勉強していた生徒さんがひょっこりと遊びに来てくれました。何も知らなかったので、私はとてもびっくりしてしまいました。



アップ こんなふうにホワイトボードの裏から、ひょっこりと。今度からびっくりしないように、授業の始まる前はホワイトボードの裏をのぞくことにします。でも、こういうことはきっと忘れた頃に起こるので結局またびっくりすることになると思います。もっと私をびっくりさせてくださいを韓国語でいうと、좀더 저를 놀라게 해 주세요(チョド チョル ノラゲ ヘ チュセヨ)になります。



アップ  二人は私が教えていた生徒さんです。二人は親子です。ええと、左の女性が娘さんで、右はお姉さんです・・・じゃなかった、お母さんです。娘さんの方は、9月に留学(유학)に行く予定なので、私がアドバイスするためにこの夜会いました。




アップ  彼女は9月になれば、日本にいません。私が生まれ育った韓国で新しい生活を始めているでしょう。留学は短い期間らしいけど、きっとそれが大きな意味を持つことになると思います。次に彼女と会うのが楽しみです。楽しみを韓国語でいうと、기대해요(キデヘヨ)になります。みなさんには何か楽しみはありますか?