フルーツのブログ -26ページ目

上差し金曜日の初級コースのレッスンの後に、食事会がありました。歓送会と歓迎会です。歓送会は、ジェシカが主役で、歓迎会の方はヒヨンが主役です。

上差しこちらのテーブルでも。ティファニーは、葉っぱを持ってます。晩ご飯はそれだけですか?

上差し小野くんはビール半分で顔が赤くなっています。

上差し新しい生徒さん、ヒヨンです。よろしくお願いします。

上差しエミチは仕事でちょっと疲れています。仕事も大事ですが、体のことも考えてください。

上差しパダはいつも元気ですね。夏バテしないんですか?

上差し劇団員のクルムです。頭が自慢です。

上差しスーパーマンとアジョシです。ちょっとアジョシの顔が隠れているので、スーパーマンはもっと頭を少し左へよせてください。あ、もう遅いか。

上差しキリンはビールさえ飲めたらいいんですか?

上差し事情があって教室を去っていくジェシカに観葉植物が送られます。

上差し出会いがあれば、必ず別れがあります。でも、別れがあれば、次はまた出会いなので、ジェシカいつか戻ってくる日を待っています。そして、教室でまた出会いましょう。別れと出会いを韓国語でいうと이별과 만남イビョクァ マンナ)になります。

 

上差し場所はいつものように韓国料理店「オモニ」です。ママさんが撮ってくれました。いつもおいしい料理を作ってくれるので感謝しています。みなさんも暑い中、お疲れ様です。もし機会があればみんなで韓国旅行へ行きたいですね。

 

下差し動画もあるので、ぜひご覧ください。

 

 

上差しピアノデュオ 피아노 듀오「ラ・フェリ」です。京都の青山音楽記念館というところでリサイタルがありました。ピアノ連弾というのは、独特な音の豊かさが魅力なのだそうです。今年で結成7年目になります。

上差しそして、新しいメンバー、私とユザが参加します。よろしくお願いします・・・・・・そうそう、私ピアノ弾けないんだった爆笑

上差し「ラ・フェリ」の一人のお母さんと私が教えていた生徒さんたちもいます。ひさしぶりにきれいな音を聞いたので、足がふわふわするような感じでした。きれいな音を聞くと、雲の上を歩いているような気分になりますを韓国語でいうと、아름다운 소리를 들을 때면 구름 위를 걷는 기분이에요(アルタウン ソリル トュル テミョン クル ウィル コンヌン キブニエヨ)になります。

上差しここは思い出の六甲山ホテル(롯코산 호텔)です。日本にはじめてきたときに泊まったホテルで、このときのことがきっかけで日本に留学しようと決心しました。泊まった次の朝、一面の雪景色だったのを今でもはっきりと覚えています。

上差し夫は、昭和二年に建てられた旧館の方です。あれ? 旧館(구관)はたしか閉鎖されたはずなんですが・・・・・・

上差し晴れてる日は、関西空港(간사이공항)まで見えるそうです。ずいぶんひさしぶりだったので、忘れていることが多かったんですが少しずつ記憶が蘇ってきて当時のことをなつかしく思いました。どんどん忘れていくことは仕方ないですが、できるだけ思い出は大事に胸にしまっておきたいですね。思い出を大事にしたいですを韓国語で言うと、추억을 소중히 간직하고 싶어요(チュオグ ソジュンヒ カンジッカゴシッポヨ)になります。

上差しひさいぶりの韓国です。 고성という町です。そして、ここは姉の家で、おそろいのパジャマを着ています。それではおやすみなさい。

上差し次の朝、トマトの収穫です。姉が育てています。家の庭でトマトが採れるなんてうらやましいです。

上差し姉の家の近所にある公園です。睡蓮がたくさん。

上差しなぜかドイツ村がありました。昔ドイツに住んでいた韓国人のために造られたのだそうです。

上差し韓国とドイツが手を結んだときの記念の石碑です。

上差しここが入口です。そうそうドイツのビールも売ってましたが、私たちは興味がないので買いませんでした。

上差し南海(남해)という町にある食堂で、太刀魚の料理で有名という話です。有名人もよく来ると店の人が自慢していました。

上差し姉が飼ってる犬です。肉を焼く音が怖いらしく、鉄板でジューと焼き出すときまってブルブル震えながら逃げ出すそうです。自分も焼かれると思ってるのかな?

上差しオンマを連れて食事に行きました。古風な建物の店です。

上差しじつはビルに囲まれています。韓国ではマンションが次々と建っていて、古い建物はどんどん取り残されていきます。

上差し料理は時代が過ぎてもあんまり変わってないようです。

上差し姉の住む고성から釜山に来ました。私が生まれ育った街です。やっぱり落ち着きます。ここは高麗人参を使った삼계탕料理がメインの店です。

上差し最後の一日は私が子供時代を過ごした場所にある農心ホテルですごします。姉が日本に帰る前にゆっくりできるようにと部屋をとってくれました。

上差しその姉は日陰になっています。

上差し音を立てずに静かに食べています。

上差しいよいよ日本に帰る日です。ここは(롯데리아)です。

上差しあまり観光客が通らない裏道(뒷길)です。この辺は昔とあまり変わらないですね。

上差し露店です。ここを歩くと懐かしくなって、昔のことをいろいろと思い出します。

上差し足湯(족탕)をする場所です。さすが夏の暑い日に足湯はしないでしょう。

上差しいいえ、そんなことありません。みんな日傘を差しながら足湯を楽しんでいます。

上差し私は冷たい水に足を・・・・・・おっと、ここもお湯でした。それではそろそろ日本に帰るとしましょう。今度は教室のみなさんと来たいです。やっぱり韓国語は韓国人に対して使うのが一番の上達法ですね。

上差しジェスチャーゲームです。最初の人が単語を見て(단어를 보고)、それをジェスチャーで伝えていきます。

上差しさあ、ちゃんと伝わったでしょうか? 

上差しこちらのチームでもはじまりました。答える人はまだ何も知りません。

上差しみんな、何がなんだかわからなくなってきたみたいです。答える人も助けを求めているみたいですが、もう手遅れです。いったい何が起こったんでしょう? を韓国語でいうと、도대체 무슨 일이 일어난 걸까요?(トデチェ ムスン イリ イロナンゴカヨ)になります。