今日もあたしは過去で自分を縛り付ける手放しちゃいけなかった何があっても何が起きてもそれでも手放した自分への罰忘れちゃいけないのですいつまでもいつまでもあたしは罪を背負って生きていかなきゃいけないのです嘘つきなあたしはもう誰かを愛してはいけないのです
ピアス大切な日に何か残したい最初は、それだけだったそれから運命変わるかな?とか考えながら続けてる感じる痛みさえ、愛しいと思うようになってきた馬鹿じゃない?って思うかもしれないけどあたしなりの大切な証1つ1つがあたしの生きている証になるのです