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REVERSE

徒然なるままに書く戯言。



意識が薄れる


また…


もうこんなの嫌


早く楽になりたい





どうしようもないくらい


寂しい時は、どうするんだっけ…


もうちょっとワガママでもいいの?


崩れ落ちる前にどうにかしなきゃ


寂しい、助けて…






本当は怖いのです


どんどん臆病になっていく自分が


強がってるけどね


興味を持たれなくなるのが


とてつもなく怖い





空に還った


紫色の蝶々


生まれてきてありがとう


そして、お誕生日おめでとう


今日は、盛大にお祝いね




歌詞があの情景に


妙にリンクして


涙が零れそうになった









信じてた


いつまでも


信じていたかった


あの腕のぬくもりを






気がついてしまって


思わず口に出して言ってしまった


言ったら嫌でも認めなきゃいけないのにね


もう少しだけ気がついてないフリをしよう


そうしよう





行動を無駄に繰り返す


好きでもない


寂しいわけでもない


でも、何か居ないと変なんだ






頑張りを


誉めてくれる人なんか


居るわけないか


よく頑張ったね


頑張りすぎるなよ


って頭を撫でてくれる人も


居るわけないのです


何の為に頑張ってるんだろう


何の為に必死に気持ちを押し殺してるのだろう


何の為?


誰の為?





壊れていく


あの日から消えない残像


笑っちゃうよね


辛いのはあたしだけ


泣くのもあたしだけ


あたしが馬鹿だったのかな