プロとして道具を大事に扱うのは当然のこと | フットサル施設「フロンタウンさぎぬま」オフィシャルブログ

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みなさんこんばんは。

いきなりですが、本日は道具のお話。

 

「一度バットを投げた時、非常に嫌な気持ちになりました。
自然を大切にし、作ってくれた人の気持ちを考えて、
僕はバットを投げることも、地面に叩きつけることもしません。
プロとして道具を大事に扱うのは当然のことです。

 

これは、かの有名なイチロー選手の言葉です。

 

野球選手にとってバットは大切な道具です。

それを大事にし、作ってくれた人のことも考える姿は、

まさにプロフェッショナルと言えます。

 

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そんなみなさんは道具を大切にしていますか?

 

学生にとっては教科書やノートかもしれませんし、

ビジネスマンにとってはパソコンかもしれません。

 

ここフロンタウンさぎぬまでは、

シューズスニーカーやボールサッカーが大切な道具になります。

 

そしてフロンタウンさぎぬまは

フットサル場のプロフェッショナルを目指しています。

 

大切な道具をみなさんに気持ちよく使って頂けるように、

日々メンテナンスを行い、

時に劣化や破損した際には新しいものと交換しています。

(シューズを一生懸命に磨く日本酒)

 

みなさんの協力のおかげで、

シューズやボールは綺麗に大切に使って頂いております。

 

これからも道具また、施設を大切に利用して頂けると幸いです。

ご協力をお願いしますお願いお願いお願い

 

みなさんも道具を大切にして、

自分の中のプロフェッショナルを目指しましょうグッ

 

 

フロンタウンさぎぬま  遠藤チューリップ