アマゾンプライムで199円。

今当会で話題のイエス・キリストの映画。

処刑されて復活してしまったイエスを
政府?は認めるわけにはいかないので、
死体探しを命じられた無神論者の将軍?のお話。

こういうネタを映画にしたのは珍しいのでは。

肝心のイエス役のおじさんにオーラがなさ過ぎてとても変な感じがするし
マグダラのマリアもおばあちゃんっぽくてガッカリだし、
ストーリーにもあれれと思う箇所はあるけども、
目の付け所は満点だと思った。
割と地味で感動しにくいんだけど
監督さんの言いたかったことは伝わる。

キリスト教の信者さんはどう思うのかな。
好感度高いのかな。

幸福の科学の会員としては
ナイス!な映画だった。

199円ならお値打ち。