かつやってカツ丼屋さんなのに、

なぜにこんなわけわからんメニュー出すんかな。

わけわからんメニューと思ったのは

私だけかしらん。

期間限定メニューって

絶対何かやらないとダメなのかな。

ネタ切れになって出してきたメニューみたいやわ。


そーだなー。

私は

海老フライが食べたいなー。

海老フライ定食出してほしいなー。


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少し前に、声も出せない程

落ち込んでいた気難しい方は

最近元気になってきた。

元気になってきたとたん、

当たりやすい人に声を荒らげる。

私には優しいんだけど。

ググってみると

こういうタイプの人は

自己肯定感が低いらしい。


仕事も出来るし責任感もあるし、

いいところもたくさんあるのに。


自分が子供の頃は

いじめられたりしたし

気も小さくて

世の中全部が自分を嫌っているようで

怖かった。


そういうのと

自己肯定感が低いということとは

また違うみたいだ。


当たりやすい人に声を荒らげた時に

間にどこまで入ればいいのかわからない。

正直言って間に入りたくない。

聞こえないフリするのもおかしいし。


先月、仕事分担のことでもめた時

この仕事は当たりやすい人の仕事だと

私が言って

気難しい方が

この人は他の仕事が忙しくて出来ないだろうから

自分がやった方がいいと主張したのを

そんなことはない出来ますよと言い切ったところ、

予定外のことが起きて

締め切り間に合いそうになく、

その締め切りが明日なので

ほらみたことかと

ひと悶着ありそうで

明日、仕事休みたい私。


その仕事については

少し遅れますとお願い依頼済みなんだけど、

そういうことは

気難しい方にはどうでもよくて

責める口実になってしまって

よろしくない結果になってしまった。


普通はこんな時は

これ誰か助けて〜で、

声掛けて誰かが代わりにやればいいだけなのに。


今更、誰か助けて〜と言えないし、

助けてあげようかと私も言えない。


ああ。


考えても仕方ない。

おやすみなさい。







肘がかなり良くなってきたので

土日はチクチク刺している。

向かって右のリボンのグラデーションが

糸の引きが強かったせいで

境目が出来てしまっている。

糸の引きのせいではなくて

下段に降りる時に刺す位置が間違っていて

きっとこんなふうにならない箇所が

ちゃんとあるんだと思う。

やり直すほどでもないかな。


水色のビーズが可愛い。

最近ずっと職場のことで

スッキリしない気持ちなので、

夜に支部に参拝に行って 

そのついでに

ほんの少しだけ

霊域護持植福の封筒にお布施入れて

支部長さんと一緒に合掌して

ご奉納してきた。


その時に

息子の名前を封筒に書いた。


こっちに帰ってくるかどうかは

わかんないけど、

生まれた時から

ずっとお世話になっている支部だし、

お礼の気持ちも兼ねて。


息子にもその旨伝えておく。


今度行く時は

娘の名前でお布施しよう。  


積み重ねていこうっと。





全部見てしまった。

ああ。

また楽しみがひとつ終わってしまった。 


ムショラン三ッ星もそうだったけど

お料理ドラマといいつつ

お料理はオマケみたいなドラマは

良心的で好きだ。


しあわせは食べて寝て待て

登場人物の会話がどれもゆっくりで

言葉づかいが丁寧なのが良かった。


妙齢な男女がいるのに

恋愛に展開していかないのも

それなりに良かった。


恋愛するには体力がいる。

そうか〜。

病気と日々付き合って体調と相談している女性には、 

恋愛は関心領域にないのか。



見習いたいところではあるが、

お料理を作るシーンは

他のドラマでも思うんだけど

1人前の分量とは思えない。


独り暮らしでは

大根1本も要らないし

カボチャ丸ごともらっても

使い切るのは大変。


瓶でジュースを作るにしても

瓶と氷砂糖のお代もそこそこするし、 

飲み切るまでに飽きる。


豆腐の味噌漬けにしても

食卓に乗っているのは二切れだし、

残りはどうしたのか?

魚を味噌漬けにしていたのは1切れだった。

魚は1切れでは売っていない。


冷蔵庫を開けるシーンでは、

私は真剣に映っている他の食材と

タッパーをチェックする。


少ない。

冷蔵庫の中がガラガラである。

そんなに大きい冷蔵庫ではない。

こんなに、こまめにお料理しているのなら

冷蔵庫には使いかけの野菜とか

一度に食べ切れなかったお料理とか 

もっと入っているはずなのに。


独り暮らしでお料理を作ることは

難しくない。

難しいのは、

残った野菜などをきちんと保管することとや

翌日以降のお料理に姿を変えて使うことだ。


人参1本だって

1回の料理に全部使えない。


私は煮物を小分けにして冷凍している。

お弁当用とか便利。


しかし、

ジャガイモは冷凍できない。

豆腐もコンニャクも冷凍出来ない。


麦巻さんは

鈴さん達と一緒に食べてるから

野菜をちゃんと消費できるのだ。


などと思いつつも

しみじみ見ていた。


食べることについて

食材について

無頓着な自分を反省しつつも

こんなドラマのようなマネは出来ないと思った。


いいドラマだったのに、

ケチ付けることばかり書き連ねてしまった。


申し訳ない。


そして

夕御飯はウーバーで

からやまの弁当を食べた。


ドラマで感動しても

薬膳生活に突入するには

なかなか敷居が高い。


うーむ。

されど

あのカボチャの入った味噌汁は

食べてみたい。


カボチャは冷凍出来るので

マネ出来ないことはない。


もう一度最初から見てみよう。


あのギョウザとハンバーグ達を並べた

ままごとのシーンは

きっとまた泣ける気がする。




「霊域護持植福」のお誘い(お願い)LINEが時々届く。

「植福担当さん」

いわゆる

「会計ボラさん」からだ。


「霊域護持植福」と宗教っぽく漢字で書くと難しいが、

いわゆるこの世的に書くと

「修繕積立金」だ。


建ててから20年くらい経過してて

去年はエアコン更新もあった。

これまでの蓄えをどっと吐き出している。


自分のマンションの修繕積立金は

入居当時は毎月8,000円だった。

一番小さい面積の我が家で8,000円だったのに、

今は物価高云々とやらで 

16,000円と倍になっている。

倍だよ。

他の管理会社への管理費も上がっている。


建物の維持管理って

いろいろあって面倒なことも多い。


職場で救助袋の使用方法を練習したいと業者に言ったら

「ここのは古くて破れるから危険」と断られて

去年から予算要求してるけど 

高くて未だにお金来ない。


んまあ、それは置いといて、

建物も備品も

この世では諸行無常で、

時間の経過とともに劣化していく。


自前の建物を持っているということは、

維持管理に責任もあるし

お金もかかる。


護っていくべしである。


わかってますよ。

わかってます。 

仕事で建物管理も携わっているので 

うんざりするほどわかってます。


こういうことに

お布施することの意義もわかってます。


なのに、どうにも

スダッタ長者のような気持ちになれず、

じっとLINEの字面を見つめて

返信出来ずにいる私。









うちの近くに薬膳のお店があって、

小さいお店でテイクアウトのお弁当を

月に1回か2回くらい買ってて

薬膳が何たるかも知らずに食べている。 


ということで、

ネトフリで

しあわせは食べて寝て待てを見始めた。

いやぁ好きだわこういうの。


そして、

食について

割と無頓着な自分を反省しつつ見ている。


スーパーで

季節の食材だからと買いたいのにお高いので

しばらく見つめて考えているシーンは

自分を見ているようだ。


独り暮らしだと

こんなに要らないし、

毎日同じモノ食べたくないし、

う〜んって思うもの。


ストーリーは、

ご都合良さ過ぎ満載だけど、

実際のタイミングを待っていると、

人生はあっという間だから、

ドラマにならないので

これでいいのだ。


加賀まりこが

可愛いお婆ちゃんになってて

月日の流れを感じるわ。


一気に見ずに

ゆっくり見ることにする。




正確にはそういう名前ではないが、

そういう部署は役所でも企業でもある。


上司から

内緒だけど、と前置きして

うちの職場の気難しい人と当たられやすい人のことは、

上のそれなりのところに報告はしてあるとのことで、

で、

でだよ?

もしかすると、

当たられやすい人が異動になるかもしれないとの内緒話だった。


え?

え? 

えええええ?


いや、いやいや、

私もそれなりに疲弊しているのだが。


え?

私はいじめられても、 

当たられてもいないので、

勝手に疲弊してるだけと言われたら

そうなんだけど。


ええええええ?

当たられやすい人を逃してあげたい気持ちはわかる。

逃してあげたい。

しかし、

しかしだよ?

私も十分参っているのだ。


夕方、ワザと仕事を少し残して

上司にちょっとだけこれを片付けてから帰りますと伝え、

職場に一人残った。


職員相談員さんに

かくかくしかじかで

私も疲弊している旨をメールした。


この職員相談員さんに、 

上司は連絡を取っているとのことで

仲良しではないが、

存在は知ってる人だったので

私の気持ちを伝えておくことにしたのだ。

当たられやすい人を逃して

そして次はどうなるの?

誰か来るの?

気難しい人の機嫌はどうなるの?

不安しかない。


帰宅したモードにして職場内を閉めて

いないフリにして、

そこから密かに仕事を片付けて

そっと帰宅した。


愛は与えるもの、とはいえ、

全然、出来ないんだけど、

私は私を守りたいわ。


すみません。

こんな小心者で。



種類は「ノミバエ」と思われた。

ショウジョウバエより小さくて黒い。


数匹いたのを無視していたら、

台所のゴミ箱付近にチラチラ姿が増えた。

週に2回の生ゴミの日に

ゴミ袋をゴミ箱から引き上げると

10匹くらい中で生きて動いていた。


ネコが食べ残した餌にも

1匹立ち寄っているのを見た。


空き缶箱の中の鯖缶にも

1匹立ち寄っている。


これはやばい。

これは大繁殖してしまう。


ネットで戦った人の記録を見る。


コバエホイホイなるものは

大樹の枯れ葉集めみたいなもので意味ないとか。

簡単なのは

薬剤空中散布だ。


我が家にはキンカチョウがいるので

空中薬剤散布は危険だ。


薄めたハイターを生ゴミに噴霧がいいらしい。

ふうん。


ペットショップでも使っている

次亜塩素酸ならあるので使ってみる。

吹き掛けたついでにゴミ箱の汚れも拭き取る。


結果効果あまりなし。

(意外に安全なんだな)


で、結果から言うと戦いは勝利した。


1回1回、生ゴミをビニール袋に入れて

シンクをきれいにする。

洗い桶に水を残さない。

1回1回、空き缶をきれいに洗って水を切って

ビニール袋に入れる。

1枚1枚、プラゴミに汚れがあったら

きれいに洗って水を切ってビニール袋に入れる。

生ゴミ箱には中に

キンチョールを吹き掛けて

部屋に散っていかないようにすぐに蓋をする。

(台所で火が付いてる時にはやらないように)


ネコの餌は放置せず後で食べるのは諦めて廃棄する。

鳥の水は朝と晩の2回替える。

鳥の青菜も、

水はすぐに怪しくなるし、

青菜の根元は水ですぐ溶けていくので

もったいないけど、

残っていても1日で交換する。


2週間もかからなかった。

ほぼ撲滅できた。


コバエは繁殖のサイクルが早いので

撲滅も早い。


水分を含んだ餌になるものを

撤去すれば増えない。

飛んでいる成虫を捕獲することは

熱心にやらなくてもいいらしい。

寿命が短いので。

(やっつけてもいいよ、もちろん)

ポイントは

「卵を産ませないこと」で

「水と餌を与えないこと」らしい。

成虫をやっつけるのも卵を産ませないことになるので正解といえば正解。


大繁殖すると、水分関係なく卵を産んで

さらに恐ろしいことになるとか。


あっという間に増えるから油断大敵なので、

経過観察は必要だ。

水と餌になるものを置きっぱなしにしないことがコツとわかったので

もう奴らを増やさせないぞ。




音楽には関心がなく、

今までスルーしていて

録画の鑑賞会もスルーしていたが、

行ってきた人が良かったと絶賛するので、

試しに(試しにって失礼過ぎやな)

今年はお値打ちな普通席で参加することにした。


3階席で、端っこの方だったため、

冷房の吹き出し口が近いからだったせいと思うが、

めっちゃ寒くて

上着持って来てなかったことを後悔した。

薄いストールだけでは甘かった。 


音楽祭そのものは、

楽しめた。


普通席でも 

モニターがどーんとあちこちにあって 

誰かの頭で遮られて見えないってこともない。

3階席だったから、

ステージも見える。


中でも関奈美さんが好きだ。

宇宙の歌が好き。


以前支部行事の時に生で聴いて

とても気に入っていて

今日も聴けて良かった。


娘が大好きな市原綾真さんも

いつもはイケメン役なのに

コミカルな役でお上手だった。


当会の歌い手さん達勢揃いって感じ。


あ、コウタさん、いなくて残念。


楽しい行事でした。