105分

途中、メモしながら
意識飛んで、
後半から意識を取り戻し
壮大なお話しに
ぶっ飛びつつ拝聴しました。

昔読んだ
光瀬龍の小説を漫画にした
萩尾望都の
百億の昼と千億の夜を思い出しました。

久しぶりに読んでみたくなり、
帰宅してヤフオクで即決しました。
(アマゾンより安かった)

私にとっては、
この霊言は、霊界とか神話より、
SFに近かったです。

書籍になるかしら。

神様って、
ニコニコしているだけじゃないんだと思いました。

過去に拝聴した天照大御神が叱るのは
お母さんが叱るような雰囲気だったけども
ラ・ムーの霊言は、
叱るとかそういう次元ではなくて

人間とは違う巨大なエネルギー体のような、
そんな感じで、
人間は、神様の前では成すすべなしみたいな、
そんな感じ。



是非、拝聴してくださいませ☆