自分が見たところ以上に、
細かいとこまで気を使って作られているのは、
なんとなーくわかった。

何回も何回も通って見ている会員さんは、
見るたびに気付くことがあるそうだ。

気に入った映画は、
自分も何回も見る。

ファイナルジャッジメントは、
海外に出ていくだろう。

平和ボケしている日本では、ふうん~という扱いでも、
オウラン国では、
冷や汗たらたら~っと、
嫌な映画だと感じているかもしれない。

いつもそうなのよ。

幸福の科学は、
世の中の先にあるんだ。

**********

さてさて、
娯楽としての映画としての
要望をここで。


リンちゃんは、
もっと色っぽい衣装でも良かったのに。
着物ではなくて、
浴衣でも良かったのに。

しょーご君が、
世直しもやめて、
二人でどこかへ逃げたくなるよーな。

やっぱキスシーンは欲しいわ。


しょーご君が悟る森っぽいシーンは、
私としては、

あのアジトのコンクリートの壁の中で悟って欲しかった。

なんでかって、
自分がいつもコンクリートの中で暮らしているから。

そだなー。
突っ込みどころは満載だなー。

んでも、
ラストの数分間は、
良かったなあ。

パンフレットには、書いてあるらしいね。

日本のみなさん!

の次に、

オウランのみなさん!

と、
オウラン国民にも話しかけたいとこが、
一番ハッとして、
良かったな。






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