えっと、まず、断っておきますが、
ふろんてぃあさんは、
自分の課題は棚にあげてます。
で、ふろんてぃあさんの思いついたことを書いているのであって、
幸福の科学の教義とは一致しないかもしれません。
でも、なんでしつこく書くかというと、
自分も棚の荷物を減らしたいと思っているからです。
なので、自分のことは自分では見えないので、
ドラちゃんを引っ張り出して来て、
自分にも当てはまらないかな、発見ないかな?と書いてます。
だから、ドラちゃんあてに書いてるようでそうでもないとこもあるから、
適当に読み飛ばしてもいいです。
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ドラちゃんはいつも思うようにならないながらもがんばってるよね。
ふざけてないし、子どもとも遊んでるし、
面接も何度も受けてるし、派遣でもやれるだけがんばった。
熱出ても、無理して行ける時は学校も仕事も行った。
やれることは、やってるんだ。
やれることは、ドラちゃんは、もうやってる。
やってるけれど、環境は変わらない。
体調も心境もどうもしっくりさっぱりしてこない。
つまり、やってないことにカギがあるんじゃないかな。
やれることにまじめに取り組むことは、やってるぢゃん?
環境が変わるためのカギは、
たぶん、別のところにある。
無意識な部分は、自分ではわかんないよね。
よくいう魂傾向ってやつ。
子どもの時は順風満帆だった。
でも、ヨメは蒸発した。
しかも、小さな子供を置いて出て行ってる。
母親が子供を置いて出ていくのは、
相当な理由があるはず。
私はそこらに違和感を感じます。
言い方悪いけど、子どもの時にいい両親に育ててもらったら、
大抵は、いい家庭を自分も作る。
やり方見てるから。
といいつつも、ドラちゃんの人生を見てきたわけではないから、
見当違いかもしれない。
「母親は、女に戻ると、子どものことを忘れる」様子も、
私は昔いた職場で知ったげな。
私はその時は、こんなことがあるなんてと驚いたけど、
福祉現場の職員は、
「ああ、そういうもんですよ」と慣れっこだった。
ちょっと話がずれてった。
自分も殿方にモーションかけずにいるのも、
そこらを見てて、なんちゅう見苦しいと感じたことがあるからなんだ。
話を戻す。
ドラちゃんは、やることはわかってるし、努力もしてる。
やるべきことをやることに全力を注ぐこと以外のところに
カギはあると私は思う。
でも未熟だから、こんなとこで今晩は終了☆
で、笑顔は絶対に忘れないで、意識しても笑うといいよ。
これは簡単で効果抜群だよ。
意外と世の中、笑ってみるだけで、
廻っていくこともあるもんだよ。
ぐっどらっく♪