母親からの長いおどろな手紙には、
日にち指定で帰省命令が書かれていたのだが、
とっても帰る気起きないので、

普段連絡してない弟にメールした☆

そしたら弟んとこにも、似た手紙が来てたそ~な。

溺愛してたからな。

んでも、たぶん彼は、子どもだけ連れて顔くらいは出しに帰るのだと思う☆

宗教キライで、
幸福の科学についても無関心だが、
父親と母親と自分と弟の4人家族の中では、
彼は一番清く正しく生きている☆

県の職員もやってたが、(行政が)「どちらを見てるのかわからない」と
未練なく辞めてしまって、民間企業に転職してしまってるし。

結婚の時も、母親が騒ごうが反対しようが、
「僕が選んだ人だから」
とアッサリ結婚してしまったし。←姉より早い

ちょ~っとここでさえ書けないよ~なエピソードが幾つかあって、
なかなか、そこらの宗教者も脱帽な、潔いことを、難なくやってのけるのである。

損か、得かを考えず、
ど~在るべきかで、
ためらいなく判断するのだ。

年も少し離れてて、
母親にえこひいきされてて、私とは仲良くない兄弟で、日頃たいした付き合いもしてないし、
信仰なき彼ではあるが、

私は彼を密かに尊敬している。

こ~ゆ~ヤツが、
神様の存在を知ると百人力なのだが☆