自分は、
ず~っと親の期待に応える良い子だった。

個人懇談でも、
いいことしか言われなかった。

大人になって、
信仰の部分で、
親と合わなくなった。

信仰が違うと
生き方が違うから、
親が望むような人とは、結婚しなかった。

裏切られたと感じた母親が
男の形相で、
男の声で私を罵り出した時、

霊的体験が少ない私は、
ホントにこ~ゆ~ことがあるんだ!と驚いた☆


親の期待に応えられなかった申し訳なさは、今でもある。

でも、母親の考え方は間違っている。
貴女の考え方は違う。
そんなことは神様はしない。
そんなのは信仰ではない。
そう言いたかったのだが、会話にならなかった。

あそこで、折れて、機会を見て伝道すれば、今の事態に陥ってなかったのではないかとも悩むこともある。


私が子どもの頃から、成績も低空飛行で、
親の期待が最初からなければ、
また違う展開があったかもしれない。



娘を見て考える☆

w( ̄▽ ̄)w


難しいね~☆

でも、後悔はしてない。
私は単に親離れしたにしか過ぎない。
母親はいまだに子離れが出来ないだけ。

それだけのことさ!