今夜、娘が話すには、
新しいクラスメイトの男子生徒が、会員さんだったとゆ~のだ。
何かをハッと思い出して、←何をか忘れたらしい。
「ひょっとして、幸福の科学知ってる?」
と聞いたら
「うん。知ってるよ。
僕のウチ、宗教家だもん。
君もそ~なの?」
と、うれしそ~に聞き返して来たそ~な。
「うん。そ~やよ。
サクセスも行ってるよ」
「僕のとこは、サクセスはお姉ちゃんだけ」
お~っ☆素晴らしいっ☆
小学校では、会員さんの子は同級生にはいなかったからな。
「で?その男子はカッコいいのか?」←母
「う~ん。顔はカッコいいけど、背が低い」
はっはっは~。
今は男子生徒は低い時期なのだ。
それに背が低いがど~したとゆ~のだ。
硬派銀次郎は、ちっさいが、カッコ良かったぜっ!
それはそれは、うれしい知らせだ。
o(^-^)o
新しいクラスメイトの男子生徒が、会員さんだったとゆ~のだ。
何かをハッと思い出して、←何をか忘れたらしい。
「ひょっとして、幸福の科学知ってる?」
と聞いたら
「うん。知ってるよ。
僕のウチ、宗教家だもん。
君もそ~なの?」
と、うれしそ~に聞き返して来たそ~な。
「うん。そ~やよ。
サクセスも行ってるよ」
「僕のとこは、サクセスはお姉ちゃんだけ」
お~っ☆素晴らしいっ☆
小学校では、会員さんの子は同級生にはいなかったからな。
「で?その男子はカッコいいのか?」←母
「う~ん。顔はカッコいいけど、背が低い」
はっはっは~。
今は男子生徒は低い時期なのだ。
それに背が低いがど~したとゆ~のだ。
硬派銀次郎は、ちっさいが、カッコ良かったぜっ!
それはそれは、うれしい知らせだ。
o(^-^)o