今日、岐阜支部では、

あえば直道氏をお迎えして、

幸福実現党岐阜大会が開催されました。


総裁先生の

「危機に立つ日本」の拝聴後、


あえば直道広報本部長代理から、

先のオランダでのお話や、

いろ~んなお話を(秘密もあるもんね)

聞きました。


参議院選には、

加納有輝彦 氏の立候補が発表されました。


大会の後のお茶会で、いろんな意見や質問が飛び交いました。


その中で、女性の方が、真剣に、

幸福実現党のチラシは

(政党新聞も含めて)

一般の人には理解されてにくい。

読みたいような作り方になっていない。


誰にもわかる

イラストでも取り入れたパッと見てわかるような

チラシを作って欲しいという意見が、

私も同感で、印象に残りました。


受け取る相手は

幸福実現党のことをよく知らないので、

「宗教政党で、怪しい、得体の知れない怖い団体」

そんなイメージを持っていると思います。


「幸福実現党を知りたい!」と思っている人は

先の衆議院選でとっくに党員になってるし、

理解されてたら衆議院選の結果はなかったはずだし。


チラシを手渡される人は

ほとんどが「カルト政党」と思ってるもんだと想定して、


幸福実現党が

本当に私利私欲のない、

国民の安全と財産を守る政党であることを

パッと見ただけでわかってもらえるように

工夫されたチラシやパンフを希望します。