クロスステッチをやりながら、
久しぶりに
「ミルクティー飲みたい」さんの
「 未来人塚本」の配信を聞いた。
日曜日に支部で
「過去の自分に対して祈りを届ける」ことについてのお話を聞いて、
「未来人塚本」を思い出したからだ。
人はみんなバラバラな時間を生きていて、
時計は「同期」するのに使う。
「縁」「時空」「接点」 「空間」
プロボーラー試験を受け損なった落合選手の話。
未来を予知して先手を打つと、周囲の人達とうまく行かなくなる話。
「未来を思い出す」
「過去に行くには老人の時間を使う」
何回聞いても難しい。
ただ、祈りは過去にも届くことの理由付けになるように思った。



