南青山でPR会社をバリバリ経営中ブログ!! -2ページ目

南青山でPR会社をバリバリ経営中ブログ!!

男として生まれてきたからには、黙って男気を示す。言い訳しない。結果を出しす。常にナンバーワンを求道する。社会に貢献する。



私は、3つのコンサルタント資格を有しています。


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(1)内部鑑査士
(2)認定リスクコンサルタント
(3)認定バリューエンジニアコンサルタント(VE)


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このうち、VEとは、アメリカ陸軍省が開発・認定したコンサルティング手法で、
コストを抑えて、いかに価値を高めるかを理論体系したプログラムを言います。


つまり、理論方程式はこうです。


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コスト(↓) × 価値(↑) = 事業利益と事業成長


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製品やサービスのコストを上げて、

価値を上げることは、誰にでもできます。
本当に必要なのは、コストを下げてなお、価値を上げ続けることです。


年末には決定し、年始には動き始めたい。
そのためには、私たちの持てる力、持てる情熱、持てるプライドを、
すべて注いでいかなければならない。

年内も、あとわずかです。
今後とも宜しくお願い致します。


年内も、あとわずかです。

年末の決起集会において、

私たち経営メンバーの今一度の「覚醒」と「コミットメント」が必要です。


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●働けども、プロダクトとランニングコストに

 利益が取られて儲けが出ない構造では、意味がありません。


●やる気を語れど、本気でなければ、意味がありません。


●周囲のいたらなさや未熟さを、他を責める前に全て自分の責任とし、

 自分が変わることで周囲を変えようと本気で思えなければ意味がありません。

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私たちは、お客様に価値を還元するまで、闘い抜きます。





事業にはリスクがつきものだ。

弊社では、事業スタート前に、

「上」「中」「下」の3つの事業成長モデルをイメージして、

「上」を目指してスタートするようにしている。


そして、「中」に下降すれば、打ち手を繰り出して上昇させ、

「下」に下降すれば、さらに打ち手を広げて浮上させて、

事業マトリクスの中でリスクマネジメントを図ります。




リスクは、3つに大別できます。


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(1)ハザード

(2)リスク

(3)ミス


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このうち、一番怖いのは予測不可能なハザードレベル(地震、火災)であり、

予測可能なリスクは、予めこうする、

という打ち手やマニュアルを決めておけば、

それほど怖いものではありません。




もっともまずいには、

とりあえず始めてから、予想通りにいかず、

あとから打ち手を考えることです。

この時点で、予測できたはずなのに予測されていないリスク、

つまり潜在リスクとなり、

本来なら小さいリスクも全てハザードレベルやハザード予備軍に変わります。




こうなると、事業は時間をかけてじょじょに沈没するのを待つだけです。




本日もお読みいただき、ありがとうございました。
















お疲れ様です。上岡です。

今月も、実質、残すところあと1週間弱となりました。
年内やり残したころがないよう、
最後まで、精一杯活動を続けましょう。


私は、経営面、営業面、制作面のそれぞれで、2倍の負荷を負います。
もちろん、測定は不可能ですが、
そのように考え、率先して行動していきます。行動を改めます。責任を負い続けます。

もし、私が3つの面で負荷を2倍負っていないときは、指摘して下さい。
考え、行動を改善していきます。


今後も、色々と苦しい場面や困難な場面が想定されます。
しかし、苦しみや困難こそ、みずから成長する人生を選んで、前向きに生きている証拠です。

積極果敢に生きていない人生に、苦しみや困難など、存在しません。
必ず、成長を勝ち取とろう!!

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弊社は、率先垂範、自責主義が基本です。
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私たちは、男として生まれたからには、
黙って男気を示すが、当然と考える集団です。

 一、私たちは、男として、決して言い訳しない。
 一、私たちは、男として、弱者を助ける。
 一、私たちは、男として、自分もできることを証明しろと求められれば、いつでも先頭に立って証明できる。


【フロンティア・5・クレド】----------------

■共栄主義

私たちは、共に成長し、共に共栄します。
人を愛して、人を信じることで、人智の限界に挑戦し続けます。
そして、愛と情熱を持って人と企業と社会に貢献します。

■自責主義

私たちは、自らの責任を他人に転嫁しません。
周囲で起こった失敗さえも、全てが自分の成長の至らなさと
未熟さの結果と考え、そこから次の成長や責任の種を見つけ出します。

■率先垂範主義

私たちは、なにより、自らのタスクや数字達成にプライドを持ちます。
それをごまかすこと、追求から逃れること、
棚に上げて他を責めること、を組織にとって最大の恥と考えます。

■営業主義

私たちは、全員が営業責任を負っています。
すべてが営業で始まり、営業で終わります。
アポイント、訪問、提案、追客、回収、それに繋がる全てのアクションを限界ギリギリまで行います。

■果敢主義

私たちは、いつでもチャレンジし続けます。
失敗より、何もせず立ち止まったり他人を中傷することこそ組織に有害と考えます。
常に考えを行動で示します。有言実行で結果に変えます。失敗を褒め称えます。

最近、巷で、「経営がきつい」「数字が上がらない」という

言葉をよく聞きます。


本当に、よく耳にします。


しかし、そういう会社の経営者は、

本当に自分を犠牲にして、プライベートの時間をゼロにする覚悟で

経営に取り組んでいるかというと、そうではない。

同じように、テレビを見て、食事をして、夜に寝て、休日に遊んでいる。



どこも、きついし、数字の達成は難しいものだ。

だからこそ、覚悟のパワーが違いとなって表れてくる。



弊社はPRコンサルティング会社です。
コンサルティング会社といえど、日々の営業は不可欠です。

さて、皆様や皆様の会社では、責任タスクや数字達成の進捗は、どうでしょうか。


弊社は、率先垂範、自責主義が基本です。



そして、私たちは、男として生まれたからには、
黙って男気を示すが、当然と考える集団です。


●私たちは、男として、決して言い訳しない。
●私たちは、男として、弱者を助ける。
●私たちは、男として、
 自分もできることを証明しろと求められれば、いつでも先頭に立って証明できる。



本日もお読みいただき、ありがとうございます。