この日は、川崎フロンターレのメインスタジアムである、等々力陸上競技場の座席決定会がありました。

川崎フロンターレの等々力競技場の試合観戦の際、大体は、「ゾーン指定」と言って、先着順で、そのゾーンの中で座席を確保できますが、バックスタンド中央部と、今回落成した、新メインスタンドのほぼ全てが指定席になります。

年間シートを買うと、その年は勿論、翌年以降も優先して、その座席を購入することができます。

でも、最初にその年間シートを買う際は、川崎フロンターレ側の抽選により、座席を選ぶ順番が決められ、その順番にそって座席を選ぶ「座席決定会」が開催されます。

普段は仲間のフロサポ(フロンターレ・サポーター)ですが、この日ばかりは、なるべくいい座席をとりたいと思う、ライバルです。

でも、直接対決はなく、川崎フロンターレ側が決めた順番に従って選ぶので、あまりライバル感はありませんが……。

私はやはり、昨年から指定席を購入した、指定席の新人なので、順番が遅かったんでしょうね。


昨年までの座席決定会は、年末に行われていたようですが、今年は、開幕戦とナビスコ所詮はお試しで、新メインスタンドから観戦し、その結果を持って、この日が、座席決定会でした。


川崎フロンターレは、サポーターとの関係がよく、Jリーグとしても、新規にJリーグに参入するチームがあったら、その首脳陣を連れてくることもあるくらいです。

でも、チケット販売に関しては、とてもpサポーターに冷たく、この日も、私の選択順は400番近辺だったのですが、12時半に等々力競技場に来いと言われ、座席もない外側のコンコースで、結果的に14時頃まで待たされて、やっと座席を選べるという状態でした。

私が購入したメインSSと言う座席は、メインSSSの次に高価な座席ですが、メインSSSは、メインスタンド側の一階の中央部で、メインSSは、そのメインSSS席の両側と、メインSSS席の二階席部分の中から選べます。


前述のお試し観戦では、私は一階席と二階席から観戦したのですが、やはり、一階席だと、ちょっと試合としては、見にくいので、私は二階席狙いでした。

でも、所詮、座席選択順位が400番。
座席を選んだ方々のp会話を訊いていると、
「通路側じゃないけど、前から三番目だったし。」
「こんなに二階席が、人気があるとは。」
などと声が聞こえてくるので、実際、二階席での観戦は、あきらめなきゃなーなんて思いながら、一時間以上、待ってました。

ただ、そこで、座席決定状況を見ると、その二階席の中央席のブロックこそ、埋まってましたが、その一つアウェイ側のブロックの通路側の席が空いており、予想以上にいい座席をとれました。
記者席の前なので、その日に来ている著名な方は、結構把握できそうです。
日本美少女コンテスト出身で、ファイト川崎フロンターレのMCの木村朱美さんも、この記者席から観戦されるようですし。

一階席なんて、私は全然興味がなかったのですが、一階席がいい方もいらっしゃるのですね。
ま、それはそれで。

でも、メインSSSはメインSSより高いのに、あの感じだと、多少苦情が出るんじゃないかなぁ……と。来年は、私の確保した座席の方が値段が上がる気がします。

Jリーグ開幕!

我らが川崎フロンターレは、アウェイ横浜マリノス戦で、危なげなく勝利しました。

ここ数年、開幕後6試合くらいは調子の悪かったフロンターレですが、開幕戦勝利は、たぶん、風間さんが監督になってから、初では?

試合の方は、角田選手、エウシーニョ選手と新加入選手がスタメンでだし、車屋選手もスタメン。
車屋選手は、昨年も最後の二試合、出場してたけど、なぜか、今年の新人。

ベンチにも杉本選手、橋本選手がいて、後半の試合に出てたし、更にベンチには船山選手と三好選手までいたもんなー。

川崎フロンターレの選手も変わりましたねー。


試合の方は、これまでのパス回しの巧みさではなく、結構シンプルにゴールを狙ってました。
ポゼッションも、意外と51%と、あまり高くなかったというか、攻撃がシンプルにゴールまで行ってて、ワンツーのカウンターではなく、攻撃陣全員のカウンターみたいな攻め方だったので、相手のFK, CKの時間がポゼッション率51%という数字になったのではないかと思います。

Jリーグは、勝ち点、得失点差、得点数……で、順位が決まります。
開幕初戦で、川崎フトンターレが1位なら、相手の横浜マリノスが最下位では?と思いますが、横浜Fは1得点を挙げているので、最下位ではありませんでした。

2シーズン制に変わった今年。
昨年までなら優勝の年間最多勝ち点を得たのに、優勝できなかったなんてことにならないように祈ります。




今年の川崎フロンターレは、私のイメージを大幅に越えるメンバーの出入りがありました。

新体制発表会でも目玉で紹介された角田選手のインタビューがファイフロでありました。
練習の中で、取れると思った球がとれなかったみたいな発言でした。
いやいや、川崎のサッカーは、そういうもんだよ……と思いつつ、

世界に通じる日本サッカーは、絶対、川崎フロンターレから生まれると思っている一方、
アギーレさん解任の後、Jリーグの監督からは、代表監督を選ばない発言にホッとしてます。

……あの、オシムさんをいきなり代表監督にとられてから、未だにJ1に戻れてない千葉の方々のことを思うと……。


さて、昨年の天皇杯の愛媛戦。
ま、いわばサブっぽいメンバーの選手が出場していた試合。

あの試合を観て思ったのが、やっぱ、風間サッカーって、難しいんだな……と。
相手はJ2の愛媛なので、先発選手が当日に初対面で集まって戦っていれば、むしろ楽勝だったような気がしまそた。

風間サッカーをやろうとして、負けちゃったイメージです。
そのくくらい、風間サッカーは難しいと思います。


それもあって、開幕当初は、なかなか勝てないと思ってます。
風間サッカーは、ホント、難しそう。
とにかく、昨年の天皇杯の愛媛産は、私にとってショックでした。
選手のやりたいことはわかるのですが、それが上手くいかなく、さらに結果は敗退。

赤い相手の場合は、イキイキしてて、いい試合が多いのに、
なんで、オレンジのチームには、うまくいかないんですかねぇ?

私は、単純に「油断」だと思うなー。
2005年以降、試合相手が格上か格下かで、選手の動きが違うもん。
当日の気のもちようか、前日の呑み方の具合かは、よくわかんないけど。

今年は、一戦一戦、油断せずに戦ってもらいたいです。




この日は、2015年の川崎フロンターレの新体制発表会。
新百合丘の昭和大学のホールでありました。

川崎フロンターレの新体制発表会は、ニコニコ動画でライブ中継がされていて、ドイツ駐在時代は、なんか、ダラダラとニコ動を見ていたものでした。

川崎フロンターレの新体制発表会は、
1.音楽演奏
2.市長、社長、育成部長、監督挨拶&新入団選手紹介・自己紹介
3.新背番号発表

というプログラムです。
今週の私は、連日の会食もあり、疲れていたので、開場前に並ぶために早めに行ったのですが、例年、最初の演奏が長いので、その時間に寝られるから、いいやと思ってました。
が、今年の演奏は、興味深いし短いし、眠られず。

……結局、社長・強化部長のスピーチは起きてたのですが、うっかり監督のスピーチで寝て今いました……。



昨日の試合で、上位陣が皆コケて、フロンターレにも希望が見えてきました。

でも、私には最近のフロンターレに気に食わないことがあります。

小林悠選手は、左足の精度が悪い。

鳥栖戦でも、左足は、ことごとくはずしてました。
日本代表のブラジル戦のボレーシュートも左足でしたよんr。


デカモリシ選手は、前方向の精度が悪い。

ポストプレーとかで、後ろにボールを配給するのがいいですね。


ケンゴ選手は、パスのメッセージが強すぎ

以前は、代表戦でも、みんなから、「ケンゴさんは欲しいところにパスをくれる」って
言われてたのに、今年の中断後あたりから、「お前はココにこい」みたいなパスが増えて、
今では、ケンゴ選手の理想の場所に味方がいると仮定したようなパスが多いです。

当然、味方はいないので、的ボールに……。


大久保選手は下がりすぎ。

でも、鳥栖戦で、先制した後は、前の方にいましたね。
大久保選手も、それまでの闘い方の理想形を追い過ぎかも。


谷口選手は、新人とは思えない。

CBも、いいですねー。実藤選手もいいし、ジェシも勿論。
でも、サイドバックもボランチも、ソツなくやってくれるけど、代表に選ばれるには、どこか、専門性が欲しいですねー。どのポジションが、いいんでしょ?


ユースケ選手は、調子いい。

そもそも調子いいと思ってたのですが、鳥栖戦では、冷静に先制点!
今年の初ゴールが、あんなに冷静とは!


レナト選手は外し過ぎ

おかしーなー。一点取れば、もっと波に乗れると思うけどなー。


森谷選手はうまい。

いやー、うまいなー。
鳥栖戦では、コーナーキックで、レナト選手と右か左かで分担するんじゃなくて、二人とも、右からも左からも蹴ってましたね。
あれは、なんでだったんだろー?


リョータ選手もいい。

天皇杯の愛媛戦で、途中出場で、レギュラーじゃない選手の中でもタイミングを合わせてたのも、いいと思いました。
小林悠選手とかは、他の選手より、早すぎてあってなかったのに。

アジア大会もよかったですねー。


ノボリ選手もいい。

鳥栖戦は、レナト選手に小宮山選手が交代して出場してきたので、てっきり、ノボリ選手が前めに出ると思ったら、小宮山選手が、そのままレナト選手の場所に入ってました。
これは意外。

以前、大宮戦で、山越選手が出てきた時も、山越選手が前だったけど、ノボリ選手が前の方が、いいと思うんですけどねー。


川島選手がGKの頃からですけど、川崎のGKのフィードって、まず、味方に渡らないんですけど、それでいいの?


ま、とりあえず、今シーズンは、まだ楽しめそうになってよかったです。



この日は、大宮のホームスタジアムである、NACK5.

前回行った時は、アウェイである私たちの席は、ゴール裏の半分しかなかったので、とても狭かったので、この日は、開門前の試合開始2時間半前に現地へ。

長い列で不安でしたが、ゴール裏全てがアウェイ用座席になっていたので、なんとか座れました。

主審が家元さんだったので、また、奇妙なツウ好み?のジャッジが観られるだろうと覚悟していったので、あまり、違和感を感じませんでした。

それより、メインスタンドから観て左側の線審が、オフサイド取り過ぎ。

試合の方は、その線審をものともせず、レナトが奪ったボールがケンゴ経由でヨシトにわたり、前半に一点目。

後半は、その線審は、大宮にオフサイドを取りまくってたので、フロンターレとしては問題なく、ヨシトの芸術的なゴールもあり、3-1で勝ちました。


ところで、私がアウェイで観戦したゲームで勝ったのは、久しぶり。
調べてみたら、なんと、2008年9月28日の国立競技場でn柏戦以来。
この日は、柏のホーム競技場が使えなくて、国立競技場での試合でした。

会場の雰囲気は、どっちのホームかわからない状態。
その中で、5-2の圧勝でした。

あれが、最後に現地でみたアウェイの勝利だったとは……。



昨日のW杯のギリシャ戦ですが、私は、一時リーグ突破を考えると、そんなに悪くないというか、結構、いい結果かなと思ってます。

現状のC組の結果は以下の通りです。

コロンビア +4 一次リーグ突破決定
コートジ ±0
日本 -1
ギリシャ -3

さて、最終戦を迎えるにあたり、各チームのマインドはというと、
モチベーション高いギリシャにコートジが引分け以下
モチベーション無いコロンビアに2点差以上で日本が勝つ

ギリシャ戦で勝ってたら

コロンビア +4
コートジ ±0
日本 ±0
ギリシャ -4 一次リーグ敗退

モチベーション無いギリシャにコートジが引分け以下or 得点差
モチベーション高いコロンビアに日本が勝つ

初戦で負けた中では、意外と、いい結果だと思いますけど。





いやいや、期待高まる初戦は、コート・ジ・ボアールに敗戦でした。

先日、ドイツに行って、W杯の話をしてて、
「日本は一次リーグで、どことあたるんだっけ?」
と言われ、
「コロンビア、グリーズ、コートディ・ボア」
と答えたところ、
「コスタリカ?」
と訊き返されました。

コスタリカは南米なので、
「いやいや、アフリカ、アフリカ」
と言ってたら、
「あ、Ivory coastね」
と言われました。

コートジボアールは、フランス語で、英語ではIvory coast「象牙海岸」なんですね。

さて、それはさておき、ギリシア戦のお勧めフォメです。

条件
・ザックさんは、香川のトップ下が好き。でも、清武が右にいないときは、機能してなかった。
・香川と本田の調子が悪い。
・相手の身長が高いので、慎重を意識しすぎた?(って、そりゃ、選抜前からわかってたろうに。)

ということで、

       柿谷
大久保  香川   清武
      遠藤  長谷部
長友 今野 吉田 内田
           川島

ってのは、どうでしょう?
香川の調子も良くないのが気になるのですが、マンUであまり出場してないし、やはり、ドルトムント時代のトップ下がいいと思うんです。
でも、清武が右にいたときくらいしか、香川のトップ下は機能してなかったので。

本田、岡崎を局面によって出せるというのが、いいところ。

相手の先制上等で、前半がスコアレスなら、後半、色々と手を打てると思うんですよねー。

森重はイエロー一枚もらってるので、控えです。
吉田ももらってるけど、ここは、キャリアで。

ま、私の予想が、当たった試しはありませんけどね。

とにかく、初戦で負けたので、なんとか、一次リーグの最終戦のコロンビアが消化試合になるケースは無いかと考えたのですが、無さそうです。

それなら、元々、優勝を狙ってたのだから、コートジボアール戦を実力ではなく、交通事故と考えて、ギリシャ、コロンビアと、連勝する気で応援しましょう!!




 

先日、ブラジルW杯の日本代表の発表がありました。

川崎フロンターレからは、まず、大久保選手が選ばれてよかったです。
ワントップでは勿論、二列目の本田、香川、岡崎のポジションでできるんだから、やっぱ、選ばれますよね。

でも、残念ながら、ケンゴは予備登録。

今の段階では、各国30人wl登録すればいいんだけど、以前、カズがW杯直前で千種登録されなかったというのもあって、今回は、23人を最初から発表したみたいです。

でも、ケンゴを外したのは、本当ーーーーーにわからない。
確かに、ボランチという意味では、遠藤はうまい。
長谷部もキャプテンシーがあって、ここは、ケンゴは負けてると思います。

でも、残りの選手を見てると、ケンゴのユーティリティー性も凄いんです。
ボランチとオップ下はもちろん、時々フォワードもやってますし。

多くの選手が、歳をとるにつれて、ディフェンスというか、後ろよりになるのに、確かにケンゴは元々トップ下だったけど、今でも、前のポジションもできるっていうのが、凄いですね。

今回も、絶対ブラジルのピッチに立てると思います。
だって、23人もいたら、そりゃ、誰かは、調子を崩すし、ポイションにもよるけど、ディフェンダー、キーパー以外なら、ケンゴは高いパフォーマンスを発揮できるもんね。


この日は、川崎フロンターレのスポンサー様を集めたキックオフパーティー。
実は、昨年末の異動で、所属部署が変わった関係で、このパーティーに参加できることとなりました。

川崎フロンターレのユニフォームスポンサーは勿論、等々力競技場に飾られている看板になっているスポンサー様の方々が集まるパーティーでした。

なんか、仕事があるのかと思っていたのですが、普段、仕事の上でお付き合いのあるパートナー企業の方々とご挨拶をすればいいだけとのことで、そこは、楽々クリア。

面白いのが、各選手・スタッフが全員、名刺を持っていて、名刺交換をするのです。

パウリーニョ選手や、レナト選手も、挨拶は日本語で、名刺交換をしてました。
レナト選手は、ホント、人懐っこい感じでした。レナト、ジェシ、パウリーニョは並んで名刺交換してたのですが、なぜか、ジェシ選手だけ名刺交換できず、残念。
結構、ジェシ選手のファンなのに。

やはり人気は、ケンゴ選手とヨシト選手。
結構、名刺交換の列が長かったです。

ただ、たまたまパーティー終了直前に、ヨシト選手の列が短くなってたので、ちょっと並んで、名刺交換してきました。
ほぼ、自動的に一緒に写真を撮ってもらえました。

イナ選手も、結構、列が長かったです。
あ。風間監督も。


ベティコーチや鬼木コーチもいらして、ベティコーチとは名刺交換できたのですが、鬼木コーチとはタイミングが合わず、名刺交換ができず、残念。
でも、ベティコーチは、ほんと感じいい方ですねぇ。
でも、私ベティーコーチの現役時代は、ガンバ大阪戦のオウンゴールの印象が強くて、その話をしてしまいました。オウンゴールって、オウンゴールしなきゃ、相手が入れるだけの状況なのが多いので、それはそれでいいのですが、あの時のベティ選手は、蹴った後、大の字になって残念がっていたのが印象的だったのです。
でも、その試合は、勝ちましたけどね。


私は、ヒロキさんのファンなので、名刺交換して、一分くらい、おしゃべりできたのは、嬉しかったです。
選手・スタッフは、たぶん全員、同じスーツを着ていたのですが、ヒロキさんだけは、違う色のスーツを着てました。なんでだったんですかねぇ?

せっかく喋ったんだから、そういうところを訊くべきだったんですけど。ついつい、背番号2のレプリカユニで応援してたこととか、ヒロキさんのメモリアルユニを予約したこととか、ついつい自分のアピールをしてしまいました。

ヒロキさんは、プロモーション部に所属ということで、ダジャレ企画を考える必要がありそうですが、ヒロキさんのダジャレなんて、聞いたことがないなー。なんて話をさせてもらいました。
ダジャレを考えるより、ヒロキさん本人が、企画を説明した方が、よっぽど集客力があるでしょうね。


通訳の中山さんも名刺を持ってたので、名刺交換してきました。
新体制発表会で、サンバを踊ったのは、風間監督の指示だったらしいです。
どー見ても、本人ノリノリでしたけどねぇ。


ところで、私、個人で言うと、最初に名刺交換したのは、ファイフロ(フロンターレの応援番組)を放送しているテレビ神奈川の方。私は、この番組のキャスター(?)の木村朱美さんに会えることを期待していたのに、いらっしゃらなくて残念。

次に名刺交換したのは、私の行きつけのお店に来たこともある、山越亨太郎選手。
山越選手の知り合いが、そのお店の常連さんで、私も、その方と一緒にアウェイのセレッソ大阪戦を観に行ったりしてましたが、山越選手とは、今回初めて喋りました。
昨年のプロフィール写真では短髪だったのに、なんか、髪を伸ばしてました。

パーティーの最後に円陣を組むのですが、たまたま私の隣に来たのが、新加入の谷口選手。いやいや、男前でした。新体制発表会で、一度、顔は見ていたのですが、近くで見ると、ホント男前だなーと思いました。


パーティー終了後は、選手・スタッフの方々が並んでお見送り。私と同じ部署の方は、皆さん信平社長と顔見知りのようでした。私は、異動したばかりなので、当然、認識なく、また、特に喋ってもいないので、覚えてもらってないですね。


でも、翌日、ヒロキさんから、メールをもらったことに、感動。
きっと、名刺交換された方に、同じ文章の挨拶メールを送った中に、私も入ってただけですが、テンション上がりました。