ルヴァンカップを見るために契約したスカパーですが、ブンデスリーガも見られます。

 

この日は、私も住んでいたFC Augsburg(FCA)と

香川も所属していた、強豪のドルトムント(BVB)の試合をライブで放送してました。

 

FCXの選手は、すっかり知らない人になってました。

昨年辺りまでは、2~3人知ってたような気がするのですが。

色々と強化したんでしょうね。

 

しかし、まさか、BVBに2-0で勝利するとは。

 

一部に昇格してから、まだ数年ですが、あのBVBに勝てるチームになっていたんですね。

 

感涙。

 

 

 

 

 

フロンターレが強いです。

引き分けを挟まない連勝記録がクラブ記録を更新していたことは、もちろん知っていましたが、今日の9連勝で、Jリーグ記録タイになったとか。

 

強さの秘密は、監督が代わっても、いきなり戦術を変えないチームポリシーと、選手層の厚さと思います。

余談ですが、選手層が厚いと登録選手が少なくなるというのが、面白いですね。

 

さて、コロナの影響で、このクソ暑い時期に連戦を強いられている各クラブチームですが、私が気になっているのは、

前半の引水タイムまでのフロンターレのサッカーが、なんかドタバタしてて、落ち着かないこと。

3点取れる実力はあるし、失点も大体2点以内に治めているので、選手も立ち上がりで先制されても、

落ち着いているからいいのですが、やはり、観戦している方としては、少し不安。

 

しかし、ふと、思ったのですが、今年は三苫くん、旗手くんの成長が著しい。

やはり、試合に出場してると成長するのか。

 

若手の起用は、リードした後半が多いですが、もしかして、今年は交代枠が5人なので、

むしろ、若手を先発にして、調子の悪そうな選手を順番に交代する采配なのかな……と。

それなら、立ち上がりの悪さも理解できるかなぁと。

 

とにかく、この過密日程。

勝ち点が大切なので、まずは、満足。

 

 

 

 

 

 

今の状況の中で、これ、とてもいいニュースと思いました。

 

https://www.asahi.com/articles/ASN6B4R1HN69PTQP00C.html

 

今、無観客とは言え、補欠選手、肉親とか、どこまで入れるか議論中とのこと。

 

勝ち進むことを考えると、宿泊先の問題もあるので、一試合だけに」したのは考えましたね。

 

阪神タイガースが全国の高校三年生に甲子園の砂を送るとかも、いいニュースと思いました。

 

少しずつ、明るい話題が出てきてくれてうれしい。

 

 

 

昨年、鳴り物入りで川崎フロンターレに来たレアンドロ・ダミアンですが、公式戦で、二年連続チーム初ゴール。

私は、かなりレアンドロ・ダミアン押しなんですが、(着てるユニフォームは2018年仕様の41:MVP家長ですが。)

昨年は鬼木さんの、「一人に頼らない」方針で、そんなに出場してなくて、

公式戦開幕戦はルヴァンと言うことで、今年のレアンドロ・ダミアンは先発だけど、扱いはどうなの?

と思っていたら、リーグ公式戦もルヴァン開幕戦と殆ど同じ布陣。

 

やはり、ルヴァンで悠が、途中出場で2点入れたというのが、戦術が良かったと思ったのかな?

 

リーグ開幕戦のレアンドロ・ダミアンのゴールがオフサイドだったのは分かったよ。

でも、相手チームも抗議してないようなプレーをひっくり返してまで、VARを行使する必要があったのか?

 

正しい判断だったし、上記のような意見を言うと、

「バレなきゃ、何をしてもいいのか!」

「自分のチームに不利なジャッジは認めないのか!」

と言われる事でしょう。

 

はい。それは、そうです。

審判のジャッジ込みのサッカーですから。

ここで、書いている話の発端は、私の応援するチームがVARによって、不利益を被った経験がスタートなので。

 

ま、相手チームにはよかったです。

所詮、損した感のあるサポの戯言です。

 

でも、VARで谷口やら、碧やら(代表選だけど)を、サポが見てる映像では無い、VAR判定映像で判定されて、

苦い思いをしているフロサポとしては、VARは、いい思い出が無いので、やはり、

 

テニスのように、一試合三回までのVARチャレンジ制

 

というのは、いかがでしょうか。

 

ま、こんな提案、ヤマほど出てるでしょうね。

 

 

……ま、いいたいことは、VARが機能していることアピールをしたい審判団の餌食になった感覚が私個人の意見です。

 

 

 

盛り上がりかけてきた、ラグビーW杯。

なんと、日本がアイルランドに勝ちました。

 

実は、アイルランド戦は16時頃から。

この日は、川崎フロンターレの神戸戦が17時からだったので、録画だけして、川崎の試合を観に行きました。

 

結果は、1-2で川崎の負け。

 

この日も、先制点を奪われ、ロスタイムに一点返すのが精いっぱい。

 

今年の前半は、失点が少ないが、引き分けが多いのが問題でした。

ただ、選手を入れ替えて、誰がレギュラーかわからないくらい、スタメンを変更してました。

これは、きっと、夏場に選手を入れ替えられるようにだと思っていて、二か月くらい前のFC東京戦に勝った時には、

今年も優勝できると思ってました。

 

ところが、それ以降、失点が増え、決定力もなく、あまり勝てなくなってしまいました。

 

今日の試合なんかを見てると、今年の調子の悪さの原因は、

 

・プレーの精度が悪く、パスミスが多い。

・エウシーニョがいない。

・センターバックの人選を舐めている。

 

かなと思いました。

この日も、レアンドロ・ダミアンが、フィットしてない感があったし。

守田のボールウオッチャーのシーンが二回くらいあったし。

 

センターバックは、怪我の不運もありますが、マイケル・ジェームスも放出しちゃったりとか、やっぱ、舐めてます。

 

試合観戦後、帰宅して、ラグビーW杯のビデオを観ましたが、この日は、フロンターレの試合より、ラグビーの方がよかったな。

 

 

 

とにかく失点が多い。

 

リーグ戦でも2失点は当たり前のチームになってます。

やはり、センターバックをなめてるのでは?

 

今年は、マイケル・ジェームスの成長を期待し、谷口は、どこを護るかと思ってたら、

今や、谷口がセンターバックも屋台骨で、背が高いという理由からから、

前ならどこでもできるというフレコミのC大阪から来た山村がセンターバック。

 

どっちかが怪我したら、後は車屋がセンターバックしかない状態。

車屋も怪我したら、新井がゼンターバックか?

 

風間さんもセンターバックを舐めてて、就任当初は、稲村がセンターバックで、

広島に、面白いように失点してたし。

 

ゴールキーパーが少なくて、馬渡選手を呼んだのはいいけど、

センンターバックも気を使って欲しい!!!

 

 

 

昨日、ブレーメンとアウグスブルグの試合をスカパーで見てました。

 

はんぱねぇオオサコが二点入れて、日本のニュースではフィーチャーされてました、

が、私はFCアウグスブルクのファン。

 

 

今回の負けは残念。

 

 

 

池井戸さんのTVドラマは結構見てると思いますが、ノーサードゲームも観てます。

 

でも、これ、川崎フロンターレの歴史っぽいなー。

実際、選手達にボランティアをしてもらう資料に、フロン太君も出てたし。

 

でも、主人公の家族が実名のFC東京のファンクラブに入るってのは、どうなの?

川崎フロンターレも出してくんないかな。

 

 

 

先日のバルサとチェルシーの親善試合は、チェルシーが勝ったみたいですね。

その、チェルシーに勝ったフロンターレのサポーターとしては、なんか、バルサにも勝った気分。

 

でも、川崎とチェルシー戦は、スタッツを確認してないのですが。

ポゼッションやら、シュート数で負けてた気がします。

 

なんか、試合に勝って、勝負に負けたみたいな。

 

 

先日の川崎とチェルシー戦を観てて思い出したのが、2000年の川崎の初めてJ1の年の横浜マリノス戦。

 

水曜日の雨の中の試合だったのですが、バックスタンドで一人で観ていた私ですが、

確か、前後左右、10席は他の人がいませんでした。

私の周りに百席くらい空いてました。

たぶん、入場者数も三千人くらいだったんだと思います。

 

当時は東京Vと横浜Mは双璧で、J1発足と同時に加盟?した鹿島は別格で、

川崎フロンターレは、J1昇格して一年で降格して、当時は、一年で降格したチームは川崎だけでした。

 

で、その試合が、終始横浜に攻められたのですが、ポストに蹴られたり、GKのファインセーブが出て、

最終的に川崎が得点して勝ったのですが、試合としては、10-2くらいで負けててもおかしくない試合でした。

 

前日のチェルシー戦は、ちょっと同じような雰囲気を感じました。

でも、親善試合だし、結果として勝ち、チェルシーの技も感じられてよかったですね。

私の目では、チェルシーは、川崎と同じようなパスサッカーで凌駕して」やる

みたいな意思を感じましたが、チェルシーは、普段からパスサッカーなのでしょうか?

 

それと、9人の交代枠ということで、誰がレギュラーか分からないくらいの選手層の厚さが生かせた点はよかったですね。

しかし、交代枠9人ってのは、初めて観たかも。

 

 

 

 

この日は、川崎フロンターレの年に一度のファン感謝デー。

ま、自宅から近いので12時の開門に合わせて行きましたが、グッズショップは、朝10時から開いてたとかで、凄い列。

また、入場するのは、その数倍くらいの凄い列。

 

グッズやら、何やらはとんでもない列で、購買意欲が起こらず。

結局、ビールを買って、メインステージが、今年はメインスタンド側と言うことで、メインスタンドに陣取り、のんびり呑んでました。

 

13時過ぎに、選手が入場し、ちょっとした挨拶のあと、選手が色んなショップに別れて、サポーターとの触れ合い開始。

私は、ハイボールを買おうと、家長がいる、Bゲート近くの販売店で並んでいたのですが、

30分くらい並んだところで、お店の方から、謎のノンアルドリンクだけが家長選手のサーブで、他の飲みものは、

関係ないとのこと。

 

なのに、アルコールも謎のノンアルドリンクも、同じ列で並ぶ必要があるという。

 

そんなの、さっさと言ってよね。

 

大体、この店は、シーズン中も、並んでたら、変なカクテルしか無くて、ビールは無いとか、

客を並ばせておいて、順番が回ってきたら、商品が無い店なので、私は数年、行ってなかったのですが、

この日は、家長がいるということで、並んでいたのですが、今回も、この仕打ち。

 

これまで通り、もう、行かないもんね。

 

さて、ステージは、ノボリプロデュースということで、トップは馬渡選手の歌。

とんでもなく上手で、びっくり。

 

その映像は、まだ、私は発見できてません。

 

次に、タニとユウのI love you

https://www.youtube.com/watch?v=Gk3SQfw7v3Q

 

続いて

https://www.youtube.com/watch?v=_f9h3rjPBsk

 

あと、等々力の中心で、愛を叫べ

https://www.youtube.com/watch?v=j62cZgfFm6o

もしかしたら、これって、もっと早い時間帯だったかも。

 

アンコールの声援の元、

https://www.youtube.com/watch?v=VMSBFHKvmZc

 

閉会式。私は、この前に帰宅しましたが。

https://www.youtube.com/watch?v=zJpxYYqcQx8