ポリープ取って

1週間後ほどして

組織検査の結果を

聞きに行きました

 

結果異常なしでした

私が育ててたポリープちゃん

3ミリと6ミリの2つでした

 

「3~5年後の間で

カメラ検査して下さい」

 

いやん!

ポリープ見つかったから

大便検査して出血なくても

カメラ検査しなあかんのかぁ~

しんどいなぁ~

次回は入院しないで

切ってくれるとこで済ませたいな

 

一か八かの入院で

ポリープあって

切除できてよかったわぁ

 

 

今までの排便はムラがあって

出る時は毎日だけど

意識しないと

3日出してないことありました

 

今は週6日はできてるから

合格ラインかしら?

水分めっちゃ取ってます

夏場は

水分とっても汗で出るから

便秘になりやすいそうです

(TVで観た)

 

 

先日、図書館で借りた本

 

 

 

まだ半分しか読んでないけど

💩見る大事さ!

病院でも聞かれた太さと色ね

まゆ毛ちゃんにも言うといたニヒヒ

 

あと婦人科の

ガン検診が残ってるけど

もう少し気温が下がってから

予約しよう

汗だくでマンモしたくないわチーン

 

 

おわり

 

 

 

 

 

鼻に長綿棒刺したのココです!

の少し奥の扉前に行くと

施術が終わったばかりの

男性がぐったりと

車椅子に座っていて

後の私もこんな感じかしらと

 

呼ばれて入ると

左壁にモニターがあって

それに合わせて

診察台も左側に寄せてある

 

手術室ほど広くないけど

機材がいっぱいで

想像よりも人が多く

私含めても

5人以上はいたかな?

まあ、ポリープあったら

その場で切除手術やからね

 

左側を下にして横向き

膝を曲げ

尻を突き出すように寝たら

点滴鎮静剤投与

あぁ、なんかふわぁ~と

意識が飛ぶような

飛ばないような・・・

感じしてきたけどっ!

カメラ入ってきたら

 

痛い!ムキームキームキー

 

すぐに薬2本目投与

 

そこからは

遠い痛みとお腹の違和感で

「ににさ~ん、あおむけに」

「膝立てて~」と

言われるがまま

サポートされながら

体位をかえて

モニターも見えたり

見る気力がなかったり

で、ポリープありました

切除してもらって終了

 

どうにか起きて

車椅子に座って

意識朦朧のなか

迎えに来てくれた

看護師さんに

施術時間聞いてもらったら

40分でした

何か気になってね

大体30分から1時間と

聞いていたので

私はどれくらいかしら?と

 

病室に着いて

まだ身体が重く凄い眠気で

夕飯の時間近くまで

寝ました

痛みはなかったです

 

夕飯

 

点滴取れて着替えもできて

歯も磨いて

TVカード買ってないし

ナンプレ飽きたので

21時就寝

 

はよ寝たから

目覚めが早すぎて

無理くり二度寝チャレンジして

後頭部痛し

 

朝食8時は

お腹過ぎすぎて目ギンギン凝視

 

朝食

 

 

朝一で血液検査して

問題なしだったので退院OK

 

結果待ちの間

主治医が病室に来て

次の診察までに

排便の出血、血の塊

(赤いゼリー状)が続いたら

連絡下さいと

 

なんやかんやで

お世話になりました~って

挨拶して

デイルーム前通ったら

病院着の男性ばかり

個室隣の男性の声が大きいなと

思ってたけど

男性患者のフロアにいたみたい

 

会計へ行って

金額見たら

卒倒しそうになって

まゆ毛ちゃんカードに

手を合わせてお願い支払い

 

一泊二日でも手術してるから

舐めたらアカンね

 

つづく

 

 

 

謎の知恵熱?で

隔離措置個室報告を兼ねて

写真を撮って

今回は家で待機の

まゆ毛ちゃんに送信

 

検査着と

穴の開いたパンツを受け取り

荷物の整理して

最終便チェックがまだで

出したものを看護師さんに

見てもらってからじゃないと

カメラ検査行けないのですが

その見せ方?が分からん

「出たら呼んで下さいね」

言ってたけど

私は便器に座ったまま?

拭いたもので

隠れたりしないやろか

 

受付でわちゃわちゃした時

トイレ行きそびれてたので

とりあえずで

きばったら出たので

見たら透明だったので

トイレの中の

呼び出しボタン押したら

担当じゃない看護師さんが来て

「開けますよ~」って

私の座ってるの見て

少しビックリしてたけど

そこはプロで

「少し前にズレてくれますか?

はい!4番OKですよ」

と出て行きました

(4番は便の最終段階のことで

4番目は透明)

 

私はモヤって

座ってたらダメやったのかな?

病院のトイレは

水の量が多いので

試しに拭いたものを

手前を意識して落としたら

流し穴?の方に

行かなかったので

拭いてから

呼んでもよかったかもチーン

 

まぁ出すもんだしたから

検査着に着替えて

直前でいいと言われてたけど

早々と穴の開いたパンツ穿いて

ナンプレして時間つぶしてたら

点滴持って看護師さん

もうパンツ穿いたんですか

寒くないですか?

検査前から点滴つけて待機

 

当初の予定時間より

発熱の件で

1時間ずれ込みましたが

順番がきました

 

私は

点滴棒のコマがついたものを

押しながら

看護師さんは帰りの時の

車椅子を押して

検査室へ向かいました

 

つづく

 

 

 

 

まゆ毛ちゃんに

送ってもらって

受付で用意した書類を出して

さらに必要な用紙記入と

体温を測ったら

37度4分・・・・あれ?

高くない?真顔

なんかボーダーライン

37度5分のイメージがあるので

ギリギリセーフかと思いきや

お熱高いですね

少々お掛けになって

お待ちください

 

待ってたら

消化器内科に

行ってくださいと言われ

受付に行くと

のちのカメラ検査室前で

長い綿棒を両鼻の奥で

グリグリされまして

 

他の方と距離を置いて待つことに

インフル、コロナ疑いです

 

1時間弱

検査結果待ちぼうけニヒヒ

 

いや~下剤活動で

疲れて熱出たかしら?

待ってると

トイレに行きたくなって

ふらふら~っと

トイレへ行こうとしてたら

「ににさ~ん」「ににさ~ん」

私を探す声が

先ほどの検査技師さんかしら

行くと

「陰性だったので

受付でお待ちください」

おお!

入院(カメラ検査)できますな!

 

お迎えが来て

近々で入院してたので

説明を端折られながら

エレベーターに乗ったら

前と違うフロアに

案内されたうえに個室で!!

ビックリして慌てて滝汗

「おっ大部屋のはずですけど!」

 

笑顔で

「ににさん、

お熱があったので一応ね」

 

ウインクって言われても・・・

戸惑ってたら

料金は大部屋料金だって

 

じゃっじゃあ~ニヤニヤ

 

前回入院時のフロアの話したら

空きがナイとも言ってたけど

 

検査陰性でも

何かあったら大変やから

一種の隔離措置だろうねぇ

 

ナースステイションの

真横でしたニヒヒ

 

 

つづく

 

 

胃カメラ検査の時は

消化不良もあってか

10時間の空きがあっても

食べかすが残っていたので

 

今回は食物繊維は

ほとんどとらないで

豆腐や魚肉ソーセージ

卵かけご飯を前日に食べ

 

入院当日朝7時から

下剤を飲み始めました

凄い時間かけて飲むけど

どんな味?

ちびっと舐めるようにしたら

スポドリとか経口補水液

みたいなかんじかな

まあ飲めそう

と思ったら

当たり前やけど

普通の水分と違うからか

口に含みすぎると

ビックリするぐらい

飲み込めなくて

溺れそうになる!

だから時間かけて

チビチビ

口に含むしかない

 

 

下剤の説明の中で

気分が悪くなった場合に

誰かいないとダメで

入院当日まゆ毛ちゃんに

病院まで送ってもらうので

朝食を食べつつ

私をふわっと観察

 

私はキッチンの流し前を陣取り

下剤1杯分が入るコップと

間に飲む水分用コップを置き

排便チェックシートを

キッチン入り口に

かけてあるカレンダーに挟み

飲み始め時間と

排便内容にチェックしていって

2巡目が終わって

水を飲んでたら

まゆ毛ちゃんが

トイレに行ったので

今もよおしたら嫌やな・・・

と思った瞬間

自分の意図なく

ちょびっと出たゲロー

腹に力入れてた?

まゆ毛ちゃんの行き先を

目で追って

身体ひねったか?

ああああああああ!ヤバい!

 

 

ゲッソリ滝汗ゲッソリ滝汗ちゃゲッソリ

 

後どれくらいでぇ~でれそう~?

 

 

パンツ洗いましたチーン

 

 

それからは

1杯飲むごとにトイレへ

 

5巡目に入って

やっと透明水分だったので

喜んで

残ってた下剤は

「いいよね?」と捨てて

 

正直、3巡目過ぎたところから

口が拒否するんです

飲みたくないと…

早く終わりたかった

 

着替えやシャワーする前に

トイレ行ったら

 

振り出し!

うんち便が出とる!!

 

なんでや!なんでやねん!

くそ~~下剤捨ててもうた!

 

仕方ないチーン

予約時間もせまってきたし

どうもできないので

シャワー済まして

病院へ向かいました

 

 

つづく