あと御守りに混ざってパンツ売ってました
忘れた人用にですね![]()
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子宮がん検診行ったら卵巣腫れてて手術って言われて
一応の血液検査(腫瘍マーカー検査)して
翌週、検査結果と病院決めに行きました
検査結果は問題なしで病院は
乳がん治療中に
子宮体癌のリスクで通院していた病院に決まり
紹介状を用意してもらいました
そのうえ手術する病院へ連絡して
予約も入れてもらえて助かりました
(これって当たり前なの?)
で、その手続きの時の看護師さんに
聞くの忘れてたわ~って
「週末コロナワクチン打つんですけど大丈夫ですか?」
一瞬考えたけど「大丈夫ですよ
」とのことで安心したけど
ワクチンの集団接種行ったらば
まあ、毎回と言っていいほど問診の先生が横柄な感じで
今まではアレルギーが多いので
ソレについての確認ぐらいだったのですが
一応聞いとくかと手術予定があって
ワクチン打っても大丈夫かと聞いたら
ドラマで出てくる嫌味な医者を絵に描いた鼻にかかる態度で
まず鼻で笑ったあと
「僕の意見ではですよ」と
手術の内容からして大丈夫と説明をうけ接種しましたけど
その日は注射の痛みより
なんかモヤモヤがおさまらんかったです
子宮がん検診の予約って
生理終わりで行きたいけど
乳がん検診の結果の後で病院決めに悩んで
また生理終わりを考えて
結局予約取れたのが11月の末で
綺麗でオシャレな10人以上の妊婦さんたちに混ざって
長い廊下でココ人気あるのねぇと感心しきり
女医さんとあってか緊張せずに診察台に乗り
先生が上手いのか初めて器具を入れた痛みがなくて
感動していたところ
「生理痛はありますか?これは痛いですか?」
エコー検査で器具をチョンチョンと卵巣にあてられ
「
生理痛あります」
「(器具が)あたってるのがわかるぐらいで痛くないです」
左にあるモニターを見て先生と質疑応答
「ににさん卵巣が腫れていて左が6㎝ぐらいかな~」
後で説明しますね
ほう腫れとるとな
・・・えらいこっちゃ
説明では
普通卵巣は親指の第一関節ぐらいの大きさだけど
私のは6㎝ほど腫れていて(握りこぶしより小さいぐらい)
この大きさでは薬で小さくできないので手術で取るそうで
手術する病院に紹介状書くので次回診察まで決めておくのと
万が一お腹が痛くなったら
この病院に電話か救急車呼んでね と言われました
ここまで大きくなると
ねじれたり、破裂したりするとのこと
めちゃくちゃびびらされて帰されましたよ![]()
夕飯の支度中に3度ばかし針を刺すような痛みが走り
あっのどきのぢょんぢょんの圧かけたせいで
いだ~~~くなってんじゃねぇ?
と歯くいしばり
それ以降は痛くなかったです
つづく