いつも心が寂しくて…、いつも君を探してる。
どれだけ願ったか分からない。

どれだけ願っても想いは届かずに、悲しみだけが増していき、僕は生きるのが辛くなる。

誰でもよくないから、僕に必要なのは本当に君だけだから、少しでも長く、少しでも多く、どんな瞬間も君と居たい。

会えない日々が今日も僕の心を蝕んでいく…
ほんの少しの衝撃で砕けそうなほどにぎりぎりのバランスで保っているから…

どうか、この悲しみが…この寂しい想いがこれ以上込み上げないように…