昔、誰かが言ったんだ。
君は一人じゃないと。

例え、いま君が強く一人だと思ったとしても、それはいまこの瞬間だけであって、明日になれば今とは違う景色が君に訪れるから。
ただ一つ、君がその事を拒むのであれば、明日訪れる景色は何も変わらず、いや変わってないように見えてしまうよ。

もし君が絶望に似た悲しみを感じてしまっているのであれば、昨日までの君は幸せだったのだから、また一から幸せを作りあげればいい。
同じ幸せとは限らないが君にとってそれは、訪れるべき幸せなのだから。

大切なのは自分を信じる第一歩を踏み出すことだから。
周りをみてごらん、君はけっして一人じゃない。
一歩を踏み出した君はそれだけで可能性の塊なのだから。

的な文章をみたような、聞いたような…。
うーんわかんね。