TOEIC600のブログ -3ページ目

海外営業部員として内定とれました!

あー、ながかった!内定とれました!未経験で海外営業部所望でしたが、TOEIC655点で内定とれましたよ!


今、電話受けただけで書類とかはまだなので、ちょっと内定取り消しになるんじゃないかという思いが漂っており怖いですが。はやく、書面をくれ!!!!!!


それにしても、しばらくは、「本当の英語」を学ばないといけません。中小企業の海外営業部でのキャリア採用なので、
「私は、ヒアリングはできるが、スピーキングは苦手としています」とか言えません。

つかえねーじゃんとなってしまう・・・


スカイプで英語教えてくれる外国人さがして、とりあえず発音だけでも、ちょっとだけマシにしておこう。



それにしても、32才、企業勤めなくても、内定頂けました。


身を粉にして働きたいと思っております。

転職 最初の面接が来週月曜日です

さてさて、久々の更新です。まったくもって更新ストップでした。



■TOEICの勉強はとりあえずストップ

 このブログ、TOEIC対策のことばかり書いていたので、TOEICブログと思っている人もいるかもしれませんが、転職ブログです。


TOEICは、まったく勉強してません。1月30日の公開テストで、700点以上を狙っていましたが、結果は655点。

3月のTOEICで起死回生の逆転ホームラン700点越えと思っていましたが、今度は地震のため、中止になりました。


次のTOEICは5月末です。無職で5月末までお勉強なんかしてられません。ということで、ハローワークに行ったり、職務履歴書を各企業に郵送し、転職活動をしていました。


12月から、このブログを書き始め、本当に内容はTOEICのことばかりでした。しかし今は声を大にして言えます。


「TOEICのスコアがあるから職が決まるなんてものではない!」


確かにスコアで足きりをしている企業もありますが、TOEIC700以上を要求する企業なんて、皆が知っている大企業ばかり。 いや大企業でも、700点以上を要求するところは、超々大企業です。



■狙いは中小で海外展開


 ある元CAのブログを読んで衝撃をうけました。

業界を選んでいるようで、実はすでに企業の名前が頭に思い浮かんでいないかい?」


 ごめんなさい。僕です。

「語学を用いて、こういう仕事がしたい」という思いがあったのに、知らない間に、ある大企業のことばかり情報収集していました。


 それから、この一ヶ月、独自技術をもつ中小企業で、これから海外展開に力を入れようとする企業に狙いを定め転職活動をしてきました。



■TOEIC700を求めているところは皆無


 僕はものづくりが盛んな愛知県に住んでいるんですが、自分が将来関わってゆきたい産業に関する製造業を調べていくうち、世界トップシェアの製品を作っているとか、従業員数400人の一部上場の製造業の企業とか、かなり優良企業が出てきました。そんな企業であっても、TOEIC700点を要求するところはありませんでしたよ。

 逆に、トヨタや日産のような超巨大企業の海外営業職は、TOEIC800点以上+当然それまでの経験を求められます。スコア700が、外国人相手に折衝するには、中途半端というのを分っているのでしょう。



■今、非常にフィーリングがあう企業の面接が来週あります


 僕のキャリアは特殊なので、多分、ある程度の規模の会社や、大企業には受けが良くないんだと思います。「新卒で入社させ、色々な部署を経験させる」という考えの企業には、僕のキャリアはちょっと危険な感じがするんでしょう。あなたねぇ、ある分野ではスペシャリストかもしれないけど、あまりにも世界が狭すぎるでしょ!ってね。 ごめんなさぃ、反省してます。できれば、そういう「新卒から色々な部署を経験させてくれる企業に入りたかったんですが・・・


 書類審査だけで、落とされまくるのが常ですが、非常にウェルカムな企業と出会いました。先週筆記試験を受けにゆき、来週面接があります。もう、むっちゃくちゃ入社したいです。狭~い範囲のスペシャリストですが、そんな僕を有効活用させてくれる企業のようです。

 こちらも色々とその企業のことを調べましたが、まさにこれからの産業を担ってゆく仕事(の裏方)です。 こんな企業とは、もう巡り合わないかもしれない・・・


そんな企業の面接、落ちたら、確実に泣きますねあせる



 



pay 人 a visit  人を訪問する

公式問題集vol4の PART2 で以下の表現がでてきた。

Mr. Chin from the central office paid us a visit last week.



こんな表現をしらないのでディクテーションしてみると

Mr. chin from the central office pay doesn't visit last week.と書き取り、全く意味がわからんかった。



paid us a visit は「ペイ ダザ ヴィジット」と聞こえるので、このような言い回しをしらない僕としては、pay doesn'tとしか思い浮かべない。



「立ち寄る」なら、普通に stop byを使えばいいのにねぇ。

しかし、公式問題集で使われているなら、看過できない。 


Pay 人 a visit  頂きました。