平凡な毎日からの新しい生活

平凡な毎日からの新しい生活

IUI×4 採卵8個 PGT-A×1 IVF×1
胚移植&陽性=2024年6月
出産予定=2025年3月
2025年3月に計画無痛分娩から緊急帝王切開にて出産しました。
もうすぐ40代のアメリカ生活ブログ

今日久しぶりに昔の動画を見ていたら、ちょうど硬膜外麻酔をしているときの動画が出てきたので見ていた。

私は当時どうやら相当ビビり散らかしていて、動画内で何度も怖がっていて、それが声にも現れながら「怖いよお、怖いよお」といっていた。(先生や看護師の人がいるのにもかかわらず)

 

しかし今考えるとまぁ、そら初めてなんだから怖がって当たり前だよなと思いつつ、そういえば不妊治療中はわくわく感でいっぱいで、妊娠中すごく幸せで、そして娘に早く会いたくて、ずっと幸せだった気がする。

 

そして今現在、産後鬱などを乗り越えて、こうして改めて色々考えてみると、以前感じていた幸せとはまた違う、もしくはそれを超えている幸せを体感している気がする。

確かに毎日キラキラした生活を送っているわけではないし、時には疲労でつぶされそうになってることだってあるし、機嫌が悪い時は旦那にキレ散らかしてる時もある。

 

でもやっぱり娘の成長と笑顔に変えられるものはなくて、それは尋常じゃない幸せを私に与えてくれるのだ。

 

 

なんども思った。なんでこんなに幸せなことをみんな教えてくれなかったんだろうと。

 

しかし今、今回、この年で経験出来ているからこそ今の娘に出会えていると思うし、神のような旦那と娘と素敵な生活を送れているのだからこれでよかったのだと思う。

 

そう、でも、娘に兄弟を作ってあげることが出来ないことを少し悔やむ日もある。

でもそれは本当に難しい話だし、自分にとっても一人娘に集中できると思ういい結果というか、良い現実なのかもしれないと思うこともある。

 

こうして先のことを考えられるようになったということは、少し余裕が出てきたということもあるし、まあよろしい感じですね、とりあえずは。

 

 

最近は公園デビュー?的なのやプレイルーム?デビュー的なのをしたので、きっとこれからもいろんなことと向き合っていかないといけないこともあるだろう。

そして最近はついに運転免許を取ろうとしていて、旦那に実技を教えてもらってるのだけれど、それはまぁまた今度話すとして。

 

 

今までできなかったことを娘がさせてくれてる気がする。

娘が私を成長させてくれてる気がする。

 

これから温かくなってきて、海やプールに行くのがとっても楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後のブログから2か月?くらいたっていたみたいだけれど、本当に時間というものは過ぎるのが早い。

 

そして気づけばミルクもすんなり卒業してて、あっという間に1歳になってて、本当に何もかもがすごい速度で過ぎていく。

 

今日は初めて子供をプレイルーム?わからないけど、お金払って遊べるところにいってきた。

週末なのに人が思ったよりいなくて、お友達出来なかったけど、それでも少し交流してみたりして、とても楽しそうだった。

 

歩き始めてからはもう結構立つのだけれど、あまり転ぶこともないし、もう補助もいらないので次は走って消えないような対策をしないとなと思っている今日この頃。

 

それにカーシートも取り替えないといけないくらい大きくなられたのと、トラベルシリーズを使っているのだけれど軽量のベビーカーに切り替えたいので色々さがしているのだけれど、とりあえず次もCYBEXでいいかなと思っている。

 

検討中なものはLibelle2?的なやつ。

 

 

 

 

 

こっちは実際のものがあまり見ることが出来ない場所に住んでるからもうネットの情報しか頼りにならないけど、まぁ多分それを買うと思う。

 

ほんといろんなことあったけど本当に幸せすぎてやばい。

 

そういえば、産後の幸福度というか、子供がいる夫婦より子無の夫婦のほうが幸福度が高いっていうのを聞いたことがあるのだけれど、今実際こうして自分が想像もしていなかった子持ちになった人生を歩んでいて思ったことは、正直幸福度なんて子持ちも子無も比べられないと思う。

 

だってもうなんか別次元なんだもの。

 

私の体感は正直子供が出来たほうが幸せな気がする。

 

というか、私は現在とても幸せなのだ。

正直産後鬱とか色々あったけど別にそれはみんななるし、ある程度ときが立てば解決というか静まってくる。

ただ娘の笑顔に関してはもう何にも勝るものはない。

娘が幸せであれば私は幸せ。

 

まだ娘が生まれる前も旦那と一緒に二人で過ごしていた時もそれは幸せだったけど、娘が出来たら桁違いに幸せなので、私が過去、今まで子無を選択してきたけど、本当に今の旦那には感謝していて、こうして子供を産む機会を作ってくれたこと、そして今もこうしてずっと支えてくれること、一緒に子育てできる時間が本当に幸せで仕方がない。

 

出産という経験も、妊娠中の過程も本当に幸せすぎてやばくて、なぜみんなそれを教えてくれなかったんだろうレベルの幸せだと思った。

 

でも本当に幸せなことって人に言わないか。とも思いつつ。

 

たまたま私が恵まれているのかもしれないといパターンかもしれないけど、とにかく今も私はとても幸せに暮らしています。

 

それに私の幸福度はとても高いです。

 

正直仕事が出来なかったり、どうにもならなかったり、なぜか旦那のいびきで突然寝れなくて睡眠不足だったとしても。

 

本当にこの人生に生まれてきてよかった。

 

今はもう二人目は作れないと思う。でも今の子を大切に育てたい。

 

もっと前に出産や育児が幸せだということが分かったとして、年齢的に問題がなければ二人目も欲しかったけど、過去には戻れないし、過去に戻ったら今の娘に出会うことが出来ないと思うので、今のそのままの人生に満足しているのです。

 

 

っと、最近はそんな感じです。

 

そして大の苦手だった対人関係は今もあまり状況の変化はないけれど、家族イベントが楽しみなった私は過去の自分と比べて本当に進化したと思う。

自分をほめてあげようと思う。

 

また、次の目標は来年、日本に娘を連れて一時帰国することです!よろしく!

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気付いたら年末も過ぎ、年も明けてました☺

 

もうすごいスピードで時間が過ぎていきます。

 

最近はご飯を食べなかったりしてぐずったりすることが多くなって、改善策としてはモールへ連れて行くとご飯をよく食べてくれるので、週末はいくら疲れていてもモールへ直行。

そして一日をモールで過ごす。

そうするとTV中毒も少しずつ改善されてきている気がしました。

 

また、Playbenも大きくし、広範囲で行動できるようにしたら彼女もとても一人で遊ぶ時間を少しずつ作れるようになってきたみたいです。

 

あとは何かなー。

 

この前初めてモールで歩くことができました。

 

親の方面で話をするのであれば、あまりの疲労に心が折れそうになったので、どんな対策をすればいいかと考えた結果、前日に翌日の食事をすべて用意、旦那の弁当も朝ごはんも用意。

これで最低限何とか効率よく動けることがわかりました。

 

 

あとは、いくらこんなに頑張っても自分が先に食べることはできないし、温かいご飯を食べることもできないということを学びました。

しかし、一緒の時間に食事することでタイパを上げることができるのでそこは仕方ないと心の中で消化。

旦那と娘にご飯をあげるのはすごく大変。

双子を持つママたちは本当にすごいなあと尊敬。

 

では眠いのでまた!

先ほどのブログとは全然違う内容なのだが、SNSでWillついてみた。

きっと遺書とかそっち関係のことなんだと思うけど、確かに娘がいて、私も旦那も何かあったときに娘をどうするかというの決めてないなと思った。

 

そのことについて旦那に週末に一緒に作ろうと話したのだが、私はこうしたいというのをリストにしておく。

 

【私に何かあった場合】

・当然だけど旦那に託す

 

【旦那に何かあった場合】

・私は娘と日本に帰る

 

【私と旦那に何かあった場合】

・(おそらくだけど)旦那の家族が娘を引き取るはず

・私の希望はできればお姉ちゃんとお義父さんに

・娘は半分日本人なので、何かあったときはうちの母と妹と連絡が取れるようにしてほしい

・娘には日本の文化を忘れないでほしい

 

なんか書いてたら泣きそうになってきたからやめます。

 

旦那帰ってきたら話そうっと。

 

とにかく娘には幸せに過ごしてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日たまたま知り合いから子供の誕生日パーティーに呼ばれたのだけれど、それで思い出したのは近所に住んでる日本人家族のこと。

 

これはあくまで推測だからあれだけど、近所の日本人家族の奥様が私のSNSを見ていて2度あったのだが、三度目に誘ったときは忙しくて無理とのこと。

 

知り合いの誕生日パーティーも誘ったみたいだけど来ないみたい。

 

最後にあったときは私の娘が3か月で、彼女の家に行ったのだけれど、正直その日停電とかで忙しくて疲れてたのもあるんだけど、その方の家庭には二人子供がいるのだが、私は小学生たちにどんな対応をしていいかわからず、しかもその日によって娘がすごい癇癪を起して泣いたのでだいぶパニックだった。

正直行った瞬間から帰ろうかと思ったくらいだった。

だからあちらのお子さんたちにかまってあげることすらできなかったので、きっと彼女はそれを気にしていると思うのだ。

 

でも言わせてほしい。正直かなり疲れてたし(疲れてるなら行かなければいいというと思うが、タイミングというものがあった)、娘が泣くなんて思ってないからパニックだし、子供苦手だし(もともと子供苦手だし、子供にふれてこなかったからどうしていいかわからなかった)、正直考慮してほしい。

 

別に永住組じゃないからいつかは帰るの知ってたし、でもせっかく近所だから仲良くしたかったけどごめんなさい、私ほんと人の子に気を使えるほどその時は余裕なかった。

 

今考えれば自分はよく3か月で娘外に連れてったなと思うレベル。

 

で、その人のことでモヤモヤしてて。

 

別に普段から連絡とってないし、どうでもいいんだけど、長い付き合いできなかったり、少し私が余裕ないというだけで合わなくなってしまうならもう友達っていうか知り合い作らなくてもいいかなと思ってしまった。

 

ただでさえコミュ障の私はもうほんと人がどうでも良くなってしまった。

 

娘が幸せであればいいや。

 

なんか何が言いたいかわからないと思うと思うけど、自分でも何が言いたいかわかって書いてないけど、とにかくせっかく近所だったのになーと思った。

 

 

言いたいことうまく言えてないけどブログだからいいや。

 

 

なんかそのことがもやっとしてるんです。

 

ま、別にもう自分から積極的に近所だったり同じ州の日本人と関わることするのやめようと思うからいいや。

 

自分が無理しないような付き合いにする。

きっとそれだ。

 

私無理してたんだと思う。結論それ。

 

そして次のブログへ続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログのように書き殴ってでもイライラをブログ化すると気分が少し楽になるということに気づいた。





結局お義母さんちへ行ったのだけれど、本当にギリギリまで行きたくなくて仕方なく安定剤を飲んで気分を落ち着かせてから向かったのだけれど、とりあえずわかったのは、いくら安定剤で散らしたところで、帰ってきて薬がきれてきたときに、引っかかってることがぶり返してくるから正直意味ないのかなと思った。

 

例えばまだ0歳児なのに昼に買っていったフライドポテトを勝手に娘にあげようとしたり、お義母さんが勝ってきてくれたであろうクリスマスプレゼント?をなぜか今渡してくれたのはいいんだけど、初回だけ水で洗って娘に渡してくれたのはいいけど、普通に地面に何度も落ちたのはそのまま娘に渡してたからもう駄目だと思った。

 

一番何があれってもしポテトのアレルギーテストがまだなのに娘がフライドポテトを食べてしまってたまたまアレルギーだった?と考えると正直恐ろしいというか、イライラする。

 

一言いいたいのは勝手にあげないでほしいし、食べ物を勝手に娘に握らせないでほしい。

 

ほんとすべてやる前に聞いてほしいんだと思う。

 

ここで言いたい。娘はMIXなので半分は日本人なのです。

 

そして育ててるのは私。食事の管理をしているのも私。

娘は日本食+少し海外のものを取り入れているけど基本日本のスタイルで離乳食を提供している。

なので、まぁ何が言いたいかというと、まじで何かやる前に基本的に聞いてほしい。

 

 

この前病院でもう固形食食べていいですって病院の先生が言ってたことに関して旦那が私にそれを言ったが、(ここから口調が荒くなります)お前ら普段私の娘が何喰ってんのか知った上でそれ私に言ってんのか?お前ら私がどのペースで離乳食揚げてるのか知ってんのかよ。と心の中で思った。

こちらは毎日3回離乳食あげてて徐々に固形物にしていこうとしてるんだわ、ただでさえたまに餌付くのに、それをお前らはしってんのかと思ってしまった。

 

今こうしてブログを書いているのも、書けば自分のストレス発散になるのと、自分の中にあるイラつきをここで発散させてリセットして気分を変えるためにやってるのに、旦那はそれを邪魔してくる。

わかってる、昨日お義母さんちに行ったことに関して私が長文で気分が悪かった旨を伝えたからだ。

こっちだって歩み寄ってるはずだし、私の限界だってある。

 

とにかくそれを理解してほしいし、お義母さんに対しての不安が解消するのはだいぶ先になりそうだ。

 

まぁ時間がかかるだろうな。

 

 

 

 

あ、思い出した。

 

ナッツ系をあげろっていうけど、今まで食事でピーナッツバターくったことないんだけどこっちで。あーいらつく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンクスギビングではすごく楽しく過ごすことはできたので、もう義実家については克服できたものだと思っていたのだが、やはりどうしてもまだ義母については拒否反応を示してしまう。

なぜだかわからない、別に悪い人じゃないし、特に嫌味とかを言ってくるわけでもないし、嫌がらせすらない、しかしなんかお義母さんからの旦那への頼みごとでの連絡が来ると気分が落ちてしまう。

 

実は前もカウンセラーに相談して結局解決せずにカウンセリングやめちゃったんだけど、子供が出来て経済的にも少し大変になってきたのだけど、お義母さんへの支援やスマホ台を払っている旦那にももやっとする。

 

こちら家も買って、いろんなローンもあるし、私も昔と同じようには働けないしでちょっと不安な部分もあるのだけど、なんかそれもあるのか何がきっかけでもやっとするのかわからないけど、とりあえずそんな感じなんだ。

 

お義父さんのほうの家族はもう克服したと思う。

ちゃんと娘を抱っこするときとかも確認してくれるし、写真撮ることも必ず聞いてくれる。

きっとそこで信頼できたんだと思う。

 

サンクスギビングの時は、私たちが大変だろうと思ってかみんな手伝ってくれたし、娘はまるでprincessのような扱いで、もう大人気。それも嬉しかったんだともう。

 

しかし、お義母さんに関しては考えると引っかかってしまうことが多くて、それもずっともやっとしたままのことが多い。

 

結局平日に一人で旦那がお義母さんちに手伝いに行くことになったのだが、このブログを書いていたらお義母さんに娘をやはり会わせたほうがいいと思うので、連れていくことにしたのだけれど、なんせいつも通りお義母さんと会うときはなぜかPMS真っただ中か、調子悪いときなんだ。

 

きっとそうゆう日はやめておいたほうがいいと自分でもわかっているんだけど、スケジュール的にもそうはいかないので仕方ない。

 

大丈夫何かあった場合は私はお守りを持っているのだ。

それとケツかっちんにしてあるから、ケツかっちんって死語だよね?

 

旦那がずるずるお義母さんちに滞在することはないはず。

 

一応娘の3回食も始まったし、旦那の行動が遅ければ遅くなるほど以降の旦那が行きたがっていた予定をキャンセルするだけでいいので。

 

私、鬼かな?

 

でもそれくらいしないと、時間にルーズな部分があるから仕方ないよね。

私は子供優先で生きていく。

それにそうゆうことにしたらとても動きやすいし。

 

あーなるほどね、今まで知らなかったけどきっとみんなこうしてたんだ。

 

子供がいるっていい言い訳にもなるね。 

 

きっと言い訳にできるのはしゃべらない時期だけだと思うけども。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近忙しくて。 というか、育児であまり自分の時間がないのだが、その中でも少しだけ自分が動ける時間(娘が寝ている時間など)にクリスマスプレゼントの包装をするのが好き。

 

今年は娘の初めてのクリスマスというのもあるし、娘に買ったプレゼントにどんな反応をするか気になる。

 

そして恒例の旦那へのクリスマスプレゼントも。

今年は旦那へのクリスマスプレゼントを買うのにてこずったのだが、ちゃんと商品も届いたので安心した。

 

きっと当日になったときには何を買ったのか忘れてるんだろうけど、それもまた楽しくなりそうだ。

 

正直さっき包装してる時も何を買ったか忘れてて、どうしよう、これしか買ってなかったっけ?ってなっちゃった。

でもまぁ娘はプレゼントという概念がまだないと思うし、数か月後には娘の誕生日もあるから・・・ あ、娘の誕生日も楽しみになってきた。

 

うちはそんなに大きな家じゃないから家での誕生日はできないと思うので、お姉ちゃんちかどこか借りて誕生日会をしようと思っている。

 

楽しみだなぁ、1歳の誕生日☺

 

ほんと早かったなぁ。

 

振り返るとさ、本当に何もかもが幸せだったし、今も幸せ。

時々産後鬱で辛かったときや、イライラしたときもあったし、つわりだってびっくりするほど辛かったけど、こうして娘と一緒に生きることが出来ていることに本当に心から感謝してます😢

 

あの時ERで願ったことは「まだ死ねない、娘の成長みてない」だったなぁ。

 

人ってこんなにあっさり命の危険を感じる状況に遭遇するんだなと思ったら毎日を大切に生きていかないといけないなって思った。

正直忙しくて毎日生きてることに感謝できるかって言われたら、忘れることもあるのだけれど、それでもこうして時間が少しでもあるときは、今の自分の人生に感謝して毎日を過ごしたいと思う。

 

こうして幸せに生きていけること、出産を経験出来て素敵な娘に会うことが出来たこと。

 

本当にありがとう。

 

そして夫、私の家族、私の義家族。 私は本当に幸せです。

 

あ、思い出した、母の誕生日プレゼント買わないと!

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘が初めて参加したというか、娘初めてのサンクスギビング。

 

おばあちゃんちにいつも集まるのだけれど、何があれって入った瞬間大号泣。

普段あまり泣かない娘が異常なほど泣きわめき、しばらくどうしようか迷っていたのだけれど、少し経ったら慣れてきたようで、みんなに抱っこされてました。

 

昔だったら考えられなかっただろうな、この状況。

絶対誰にも触ってほしくなかったけど、不思議なことに全然平気だった。

あんまりいやだとは思わなかったなぁ。

 

ただ少しひっかかったのは、甥っ子が娘の手と顔と口の部分を何度も必要以上に触ろうとしてきたので、それは旦那が止めてました。

 

2年前のサンクスギビングでは不妊治療をしていたためなのか、サンクスギビングから帰る途中でなぜかブチギレてて、去年は妊娠してて割と長く滞在できて、今年は事前にメンタルの処方箋を飲んでいたせいか正直ちょっと楽しかった。

旦那の従妹のところにも息子がいて、ちょうど4か月違いなんだけど、うちの子がすごく大人気(もしかしたら男の子続きで女の子が二人目だからかもしれない)ですごいうれしかったのかも。

 

サンクスギビング行く前は正直旦那に「クリスマスは娘がプレゼントもらえるから行く」とか言ってて、それに対して私は「は?サンクスギビングいくからいかなくてよくない?」って言ってたんだけど、というか、今では旦那もそれ言ったこと自体忘れてたけど、子供を作る前に子供にはたくさんのプレゼントではなくて、1つのプレゼントに対してありがたみを持ってもらいたいから私たちはプレゼント一つにしようって言ってたのに、クリスマスにはクリスマスプレゼント狙いで行くのかよ&娘のためにって言われたら行かないという選択肢とれねえじゃねえかと思っていたけれど、今年のサンクスギビングが楽しくて私はクリスマスも行くことにした。

 

というのは、クリスマスにうちでクリスマスの準備やご飯やら作るのが正直めんどくさくなっちゃって、というか、今現在はいかに疲れないかを意識して生きてるから、おばあちゃんちで過ごせばご飯作らなくていいし、ケーキは買って持っていけばいいし、プレゼントももしかしたらあるかもしれないから、またはないかもしれないけど、とにかくサンクスギビングが少し楽しかったので、私もそろそろ家族イベントを克服したのではないかと思っているところだ。

 

私を小さいころから知ってる人はきっと驚くだろう。

そして今まで私と付き合ってきた人も。

 

人って変わるんだな。

 

だってさ、いつも毎年?わからないけど旦那のお姉ちゃんとお兄ちゃんの家族が一緒に海に旅行してるんだけど、子供生まれたらそれに誘われたらどうしようってずっと悩んでたけど、ぶっちゃけ今の私なら行けるもんね。

 

そして断固として取らないと決めている車の免許もそのうちとるんだろうな。

 

一応あと5年ときめて、娘が5歳になったときに旦那には言ってないけど、日本に帰ると勝手に考えているんだけど、まぁ辛い時にはそれを思い出してがんばろ。

 

でも別にそんなにつらいことはないんだけどね。

 

 

あと全然関係ないけど、たまにこのブログ読み返すけど、私の文章ほんとひどくて読みにくいわ!