平凡な毎日からの新しい生活

平凡な毎日からの新しい生活

IUI×4 採卵8個 PGT-A×1 IVF×1
胚移植&陽性=2024年6月
出産予定=2025年3月
2025年3月に計画無痛分娩から緊急帝王切開にて出産しました。
もうすぐ40代のアメリカ生活ブログ

気付いたら年末も過ぎ、年も明けてました☺

 

もうすごいスピードで時間が過ぎていきます。

 

最近はご飯を食べなかったりしてぐずったりすることが多くなって、改善策としてはモールへ連れて行くとご飯をよく食べてくれるので、週末はいくら疲れていてもモールへ直行。

そして一日をモールで過ごす。

そうするとTV中毒も少しずつ改善されてきている気がしました。

 

また、Playbenも大きくし、広範囲で行動できるようにしたら彼女もとても一人で遊ぶ時間を少しずつ作れるようになってきたみたいです。

 

あとは何かなー。

 

この前初めてモールで歩くことができました。

 

親の方面で話をするのであれば、あまりの疲労に心が折れそうになったので、どんな対策をすればいいかと考えた結果、前日に翌日の食事をすべて用意、旦那の弁当も朝ごはんも用意。

これで最低限何とか効率よく動けることがわかりました。

 

 

あとは、いくらこんなに頑張っても自分が先に食べることはできないし、温かいご飯を食べることもできないということを学びました。

しかし、一緒の時間に食事することでタイパを上げることができるのでそこは仕方ないと心の中で消化。

旦那と娘にご飯をあげるのはすごく大変。

双子を持つママたちは本当にすごいなあと尊敬。

 

では眠いのでまた!

先ほどのブログとは全然違う内容なのだが、SNSでWillついてみた。

きっと遺書とかそっち関係のことなんだと思うけど、確かに娘がいて、私も旦那も何かあったときに娘をどうするかというの決めてないなと思った。

 

そのことについて旦那に週末に一緒に作ろうと話したのだが、私はこうしたいというのをリストにしておく。

 

【私に何かあった場合】

・当然だけど旦那に託す

 

【旦那に何かあった場合】

・私は娘と日本に帰る

 

【私と旦那に何かあった場合】

・(おそらくだけど)旦那の家族が娘を引き取るはず

・私の希望はできればお姉ちゃんとお義父さんに

・娘は半分日本人なので、何かあったときはうちの母と妹と連絡が取れるようにしてほしい

・娘には日本の文化を忘れないでほしい

 

なんか書いてたら泣きそうになってきたからやめます。

 

旦那帰ってきたら話そうっと。

 

とにかく娘には幸せに過ごしてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日たまたま知り合いから子供の誕生日パーティーに呼ばれたのだけれど、それで思い出したのは近所に住んでる日本人家族のこと。

 

これはあくまで推測だからあれだけど、近所の日本人家族の奥様が私のSNSを見ていて2度あったのだが、三度目に誘ったときは忙しくて無理とのこと。

 

知り合いの誕生日パーティーも誘ったみたいだけど来ないみたい。

 

最後にあったときは私の娘が3か月で、彼女の家に行ったのだけれど、正直その日停電とかで忙しくて疲れてたのもあるんだけど、その方の家庭には二人子供がいるのだが、私は小学生たちにどんな対応をしていいかわからず、しかもその日によって娘がすごい癇癪を起して泣いたのでだいぶパニックだった。

正直行った瞬間から帰ろうかと思ったくらいだった。

だからあちらのお子さんたちにかまってあげることすらできなかったので、きっと彼女はそれを気にしていると思うのだ。

 

でも言わせてほしい。正直かなり疲れてたし(疲れてるなら行かなければいいというと思うが、タイミングというものがあった)、娘が泣くなんて思ってないからパニックだし、子供苦手だし(もともと子供苦手だし、子供にふれてこなかったからどうしていいかわからなかった)、正直考慮してほしい。

 

別に永住組じゃないからいつかは帰るの知ってたし、でもせっかく近所だから仲良くしたかったけどごめんなさい、私ほんと人の子に気を使えるほどその時は余裕なかった。

 

今考えれば自分はよく3か月で娘外に連れてったなと思うレベル。

 

で、その人のことでモヤモヤしてて。

 

別に普段から連絡とってないし、どうでもいいんだけど、長い付き合いできなかったり、少し私が余裕ないというだけで合わなくなってしまうならもう友達っていうか知り合い作らなくてもいいかなと思ってしまった。

 

ただでさえコミュ障の私はもうほんと人がどうでも良くなってしまった。

 

娘が幸せであればいいや。

 

なんか何が言いたいかわからないと思うと思うけど、自分でも何が言いたいかわかって書いてないけど、とにかくせっかく近所だったのになーと思った。

 

 

言いたいことうまく言えてないけどブログだからいいや。

 

 

なんかそのことがもやっとしてるんです。

 

ま、別にもう自分から積極的に近所だったり同じ州の日本人と関わることするのやめようと思うからいいや。

 

自分が無理しないような付き合いにする。

きっとそれだ。

 

私無理してたんだと思う。結論それ。

 

そして次のブログへ続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログのように書き殴ってでもイライラをブログ化すると気分が少し楽になるということに気づいた。





結局お義母さんちへ行ったのだけれど、本当にギリギリまで行きたくなくて仕方なく安定剤を飲んで気分を落ち着かせてから向かったのだけれど、とりあえずわかったのは、いくら安定剤で散らしたところで、帰ってきて薬がきれてきたときに、引っかかってることがぶり返してくるから正直意味ないのかなと思った。

 

例えばまだ0歳児なのに昼に買っていったフライドポテトを勝手に娘にあげようとしたり、お義母さんが勝ってきてくれたであろうクリスマスプレゼント?をなぜか今渡してくれたのはいいんだけど、初回だけ水で洗って娘に渡してくれたのはいいけど、普通に地面に何度も落ちたのはそのまま娘に渡してたからもう駄目だと思った。

 

一番何があれってもしポテトのアレルギーテストがまだなのに娘がフライドポテトを食べてしまってたまたまアレルギーだった?と考えると正直恐ろしいというか、イライラする。

 

一言いいたいのは勝手にあげないでほしいし、食べ物を勝手に娘に握らせないでほしい。

 

ほんとすべてやる前に聞いてほしいんだと思う。

 

ここで言いたい。娘はMIXなので半分は日本人なのです。

 

そして育ててるのは私。食事の管理をしているのも私。

娘は日本食+少し海外のものを取り入れているけど基本日本のスタイルで離乳食を提供している。

なので、まぁ何が言いたいかというと、まじで何かやる前に基本的に聞いてほしい。

 

 

この前病院でもう固形食食べていいですって病院の先生が言ってたことに関して旦那が私にそれを言ったが、(ここから口調が荒くなります)お前ら普段私の娘が何喰ってんのか知った上でそれ私に言ってんのか?お前ら私がどのペースで離乳食揚げてるのか知ってんのかよ。と心の中で思った。

こちらは毎日3回離乳食あげてて徐々に固形物にしていこうとしてるんだわ、ただでさえたまに餌付くのに、それをお前らはしってんのかと思ってしまった。

 

今こうしてブログを書いているのも、書けば自分のストレス発散になるのと、自分の中にあるイラつきをここで発散させてリセットして気分を変えるためにやってるのに、旦那はそれを邪魔してくる。

わかってる、昨日お義母さんちに行ったことに関して私が長文で気分が悪かった旨を伝えたからだ。

こっちだって歩み寄ってるはずだし、私の限界だってある。

 

とにかくそれを理解してほしいし、お義母さんに対しての不安が解消するのはだいぶ先になりそうだ。

 

まぁ時間がかかるだろうな。

 

 

 

 

あ、思い出した。

 

ナッツ系をあげろっていうけど、今まで食事でピーナッツバターくったことないんだけどこっちで。あーいらつく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンクスギビングではすごく楽しく過ごすことはできたので、もう義実家については克服できたものだと思っていたのだが、やはりどうしてもまだ義母については拒否反応を示してしまう。

なぜだかわからない、別に悪い人じゃないし、特に嫌味とかを言ってくるわけでもないし、嫌がらせすらない、しかしなんかお義母さんからの旦那への頼みごとでの連絡が来ると気分が落ちてしまう。

 

実は前もカウンセラーに相談して結局解決せずにカウンセリングやめちゃったんだけど、子供が出来て経済的にも少し大変になってきたのだけど、お義母さんへの支援やスマホ台を払っている旦那にももやっとする。

 

こちら家も買って、いろんなローンもあるし、私も昔と同じようには働けないしでちょっと不安な部分もあるのだけど、なんかそれもあるのか何がきっかけでもやっとするのかわからないけど、とりあえずそんな感じなんだ。

 

お義父さんのほうの家族はもう克服したと思う。

ちゃんと娘を抱っこするときとかも確認してくれるし、写真撮ることも必ず聞いてくれる。

きっとそこで信頼できたんだと思う。

 

サンクスギビングの時は、私たちが大変だろうと思ってかみんな手伝ってくれたし、娘はまるでprincessのような扱いで、もう大人気。それも嬉しかったんだともう。

 

しかし、お義母さんに関しては考えると引っかかってしまうことが多くて、それもずっともやっとしたままのことが多い。

 

結局平日に一人で旦那がお義母さんちに手伝いに行くことになったのだが、このブログを書いていたらお義母さんに娘をやはり会わせたほうがいいと思うので、連れていくことにしたのだけれど、なんせいつも通りお義母さんと会うときはなぜかPMS真っただ中か、調子悪いときなんだ。

 

きっとそうゆう日はやめておいたほうがいいと自分でもわかっているんだけど、スケジュール的にもそうはいかないので仕方ない。

 

大丈夫何かあった場合は私はお守りを持っているのだ。

それとケツかっちんにしてあるから、ケツかっちんって死語だよね?

 

旦那がずるずるお義母さんちに滞在することはないはず。

 

一応娘の3回食も始まったし、旦那の行動が遅ければ遅くなるほど以降の旦那が行きたがっていた予定をキャンセルするだけでいいので。

 

私、鬼かな?

 

でもそれくらいしないと、時間にルーズな部分があるから仕方ないよね。

私は子供優先で生きていく。

それにそうゆうことにしたらとても動きやすいし。

 

あーなるほどね、今まで知らなかったけどきっとみんなこうしてたんだ。

 

子供がいるっていい言い訳にもなるね。 

 

きっと言い訳にできるのはしゃべらない時期だけだと思うけども。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近忙しくて。 というか、育児であまり自分の時間がないのだが、その中でも少しだけ自分が動ける時間(娘が寝ている時間など)にクリスマスプレゼントの包装をするのが好き。

 

今年は娘の初めてのクリスマスというのもあるし、娘に買ったプレゼントにどんな反応をするか気になる。

 

そして恒例の旦那へのクリスマスプレゼントも。

今年は旦那へのクリスマスプレゼントを買うのにてこずったのだが、ちゃんと商品も届いたので安心した。

 

きっと当日になったときには何を買ったのか忘れてるんだろうけど、それもまた楽しくなりそうだ。

 

正直さっき包装してる時も何を買ったか忘れてて、どうしよう、これしか買ってなかったっけ?ってなっちゃった。

でもまぁ娘はプレゼントという概念がまだないと思うし、数か月後には娘の誕生日もあるから・・・ あ、娘の誕生日も楽しみになってきた。

 

うちはそんなに大きな家じゃないから家での誕生日はできないと思うので、お姉ちゃんちかどこか借りて誕生日会をしようと思っている。

 

楽しみだなぁ、1歳の誕生日☺

 

ほんと早かったなぁ。

 

振り返るとさ、本当に何もかもが幸せだったし、今も幸せ。

時々産後鬱で辛かったときや、イライラしたときもあったし、つわりだってびっくりするほど辛かったけど、こうして娘と一緒に生きることが出来ていることに本当に心から感謝してます😢

 

あの時ERで願ったことは「まだ死ねない、娘の成長みてない」だったなぁ。

 

人ってこんなにあっさり命の危険を感じる状況に遭遇するんだなと思ったら毎日を大切に生きていかないといけないなって思った。

正直忙しくて毎日生きてることに感謝できるかって言われたら、忘れることもあるのだけれど、それでもこうして時間が少しでもあるときは、今の自分の人生に感謝して毎日を過ごしたいと思う。

 

こうして幸せに生きていけること、出産を経験出来て素敵な娘に会うことが出来たこと。

 

本当にありがとう。

 

そして夫、私の家族、私の義家族。 私は本当に幸せです。

 

あ、思い出した、母の誕生日プレゼント買わないと!

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘が初めて参加したというか、娘初めてのサンクスギビング。

 

おばあちゃんちにいつも集まるのだけれど、何があれって入った瞬間大号泣。

普段あまり泣かない娘が異常なほど泣きわめき、しばらくどうしようか迷っていたのだけれど、少し経ったら慣れてきたようで、みんなに抱っこされてました。

 

昔だったら考えられなかっただろうな、この状況。

絶対誰にも触ってほしくなかったけど、不思議なことに全然平気だった。

あんまりいやだとは思わなかったなぁ。

 

ただ少しひっかかったのは、甥っ子が娘の手と顔と口の部分を何度も必要以上に触ろうとしてきたので、それは旦那が止めてました。

 

2年前のサンクスギビングでは不妊治療をしていたためなのか、サンクスギビングから帰る途中でなぜかブチギレてて、去年は妊娠してて割と長く滞在できて、今年は事前にメンタルの処方箋を飲んでいたせいか正直ちょっと楽しかった。

旦那の従妹のところにも息子がいて、ちょうど4か月違いなんだけど、うちの子がすごく大人気(もしかしたら男の子続きで女の子が二人目だからかもしれない)ですごいうれしかったのかも。

 

サンクスギビング行く前は正直旦那に「クリスマスは娘がプレゼントもらえるから行く」とか言ってて、それに対して私は「は?サンクスギビングいくからいかなくてよくない?」って言ってたんだけど、というか、今では旦那もそれ言ったこと自体忘れてたけど、子供を作る前に子供にはたくさんのプレゼントではなくて、1つのプレゼントに対してありがたみを持ってもらいたいから私たちはプレゼント一つにしようって言ってたのに、クリスマスにはクリスマスプレゼント狙いで行くのかよ&娘のためにって言われたら行かないという選択肢とれねえじゃねえかと思っていたけれど、今年のサンクスギビングが楽しくて私はクリスマスも行くことにした。

 

というのは、クリスマスにうちでクリスマスの準備やご飯やら作るのが正直めんどくさくなっちゃって、というか、今現在はいかに疲れないかを意識して生きてるから、おばあちゃんちで過ごせばご飯作らなくていいし、ケーキは買って持っていけばいいし、プレゼントももしかしたらあるかもしれないから、またはないかもしれないけど、とにかくサンクスギビングが少し楽しかったので、私もそろそろ家族イベントを克服したのではないかと思っているところだ。

 

私を小さいころから知ってる人はきっと驚くだろう。

そして今まで私と付き合ってきた人も。

 

人って変わるんだな。

 

だってさ、いつも毎年?わからないけど旦那のお姉ちゃんとお兄ちゃんの家族が一緒に海に旅行してるんだけど、子供生まれたらそれに誘われたらどうしようってずっと悩んでたけど、ぶっちゃけ今の私なら行けるもんね。

 

そして断固として取らないと決めている車の免許もそのうちとるんだろうな。

 

一応あと5年ときめて、娘が5歳になったときに旦那には言ってないけど、日本に帰ると勝手に考えているんだけど、まぁ辛い時にはそれを思い出してがんばろ。

 

でも別にそんなにつらいことはないんだけどね。

 

 

あと全然関係ないけど、たまにこのブログ読み返すけど、私の文章ほんとひどくて読みにくいわ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分は何のためにここにいるのか、最近わからなくなってきた。

 

ほんとどうでもいいことからそんな気分になってしまった。

 

こちらはブラックフライデーが始まり始めているところだ。

私はクリスマスプレゼントをAmazonで購入しようとカード片手にワクワクしながらこの日を待っていた。

そしてお目当ての商品を買い、次の日Amazonを見てみると、決済されていない。

 

ここから次の日の夜までずっとカスタマーセンターとのやり取りをし、8人とのオペレーターとチャットしたのだが、中には途中で違う人に勝手に切り替わったり、すごく失礼な人まで現れてきて、最後は結局Amazon側の問題だったのだが、一番めんどくさかったのは勝手に注文した商品をキャンセルされてまた再度購入したりを繰り返しているのでもう何回同じもの買ってるんだろうと思ってめんどくさくなってきた。

オペレーターが意味が分からない行動をし始めたり、でも話してないと問題が解決しないと思い話さないとと思っていたのだが、そのわきで私の子供が泣いている。

もう気が狂いそうだった。

 

私はオンラインで買い物すらできないのだ。

 

正直もうそれに嫌気がさした。

日本に居たら自由に行動できるし、家族もいるし、買い物だってできる。

そして今制限された中で働くんじゃなくて、普通に働ける。お金のことだって気にしなくて済む。

 

車なんかいらないし、徒歩かタクシーか電車使える。

 

さっきのことがきっかけでなんでここにずっといないといけないんだろうと思ってきた。

 

ここに来てから最初の壁は家族イベントだった。

ただでさえ人が苦手なのに家族イベントにいやいや参加した。

時には不妊治療している時、ホルモン補充の注射打った翌日か翌々日に家族イベントがあり、そのあとに怒りがこみあげてきて、ずっと旦那の運転する車の中で叫びながら怒ってた。

 

でも実はもうそれも慣れてきたっていうかあきらめがついてきてどうでもよくなってきた。

 

今私はなんでここに居るんだろう。

 

日本に住むことはあまり考えてなかったけど、こうゆうことが起こると本当にアイデンティティロスがひどくなる。

 

きっとそれは日本に実際戻ってもしばらくそうなんだろうけど。

 

今日Amazonの件があって不機嫌な私は自分にこう言い聞かせた。

 

「後5年、後5年我慢したら日本に帰る。」

 

旦那にもそう伝えた。

 

しかし旦那は機嫌が悪そう。

 

別に旦那が悪いわけじゃないけど、何もできない分支えるべきだと思っている私は、旦那に冷たく当たる。

そりゃそうでしょう、だって私が冷たく当たれるほど信用できるのは旦那しかいないんだから。

家族だって周りにいない。友達だっていない。

 

別に友達に関しては周りにいなくてもいいんだけど、それでもないものが恋しくなる。

 

きっと海外に住んでる人は一度はみんな同じこと思ってるだろうなと思う。

 

今まさに私はそう考えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し遅れたが、産後2回目の生理が来た。

 

今回も前日にしっかり旦那に一方的にキレて、外出先なのにも関わらずプンプン。

しかし頓服を服用し、いったんは怒りを抑えて、そのまま買い物をし、家に帰った。

その翌日も出かけるのだが、帰ってきて夕飯の支度をしている時に生理がきた。

 

ただ思ったのは、やはり産後は以前とは同じ生理ではない気がするのだ。

まあまだ2回目だから何とも言えないが。

 

さて、ここで話はだいぶ変わるけれど、いつも親や妹などにプレゼントを贈るときはオンラインショップ(日本の)を使っているのだけれど、最近はお置き配が流行っているせいなのかどうやらついには日本でも荷物が紛失、届かないということが起きるようなのだ。

 

海外から日本のサイト経由で贈り物をするとこちらで確認できないから不便だなとは思いつつ、まぁ仕方ないし、それしか思い浮かばないからいつもAmazonということになる。

 

なんかほかにいい方法ないかなぁ。

もしくはほかに良い感じのプレゼントの送り方。

 

もうすぐクリスマスだということ、また娘の誕生日も近づいてきたということ。

イベントに関してはその前にサンクスギビングがあるが、それはおいておいて。

 

来年はしっかり働きたいなぁ。今年全然働けてない気がする。

収入も去年より半分以下になっちゃったし。

 

ということで、らいねんもがんばろ、今年も頑張るけど。

 

今年一年あと少しだけれど、来年一番に食べれるお節を楽しみにして、日々過ごしているわたくしであった。