1月14日は、荒牧陽子さんのお誕生日ですね!
荒牧陽子さん、お誕生日おめでとうございます!
内容の濃い、1年半を全力で駆け抜けて、32歳になられました。
月日が経つのは早いですね!
スタドラで、「荒牧陽子、30歳」 って紹介されていたのに、
もう、32歳ですよ!
あっ、すいません。
年齢を強調し過ぎましたか?
大変失礼致しました。
いえ、ぼやぼやしていたら、旬は過ぎてしまう、と言いたかっただけなんですが・・・
これまた、余計な事、でしたね。
重ね重ね申し訳ございません!
話は変わりますが、
私の記憶では、日本人って、あまり誕生日を盛大に祝うことないですよね?
ささやかに、お祝いする・・・ってイメージです。
こちらでは、何歳になっても盛大にお祝いします。
職場でも、各社員の誕生日が掲示板に張られているのが普通です。
特に、1歳の誕生パーティーは、超、超盛大に行われます。
私も、お誕生日パーティーには数え切れないくらい出席しました。
その度に、いつも思うんです。
こちらの人はなんでこんなに人の誕生をお祝いするのだろう、って。。。
そして、 これは・・・
よくぞ、生まれてきてくれましたね!
みんな、あなたを必要としているんですよ!
あなたは、決して余計な人ではないし、
大切な、大切な、この世に必要な人なんですよ!
生まれてきてくれてありがとう!
あなたがここにいてくれて嬉しい!
という、気持ちを伝えている、 と気付きました。
こちらのとても良い風習だと思います。
もちろん、日本人もその気持ちはあるんですが、 (そう信じたい・・・)
素直にその気持ちを伝えきれない、伝える事が下手くそな人種なんでしょう。
それでも・・・
言葉では伝え切れなくても・・・
こちらみたいに、お誕生日パーティーを開いてお祝いする習慣があってもいいのでは?
何故、そういう習慣が根付かないのでしょうか?
たぶん・・・
生を受けた事への感謝と、その人がここにいる事への認識に、大きな差があるから。。。
だと、思わざるを得ません。
悠久の歴史を生き抜いて来た子孫として、お互いに称え合い、喜び合う・・・
そういう姿勢がこちらの人には強いな、って感じるんです。
話がとんでもなくそれちゃいましたね。
今年、荒牧陽子さんの本厄ですが、それに負けずに、
飛躍の年、またある意味、勝負の年になりそうな予感がします!
まずは、お誕生日を全力でお祝いしてから・・・
ゆっくりと、ゆっくりと始動して・・・
全力で準備に入ってほしいですね!
そして・・・
カムバック!