荒牧陽子が天から与えられたもの | maaの気まぐれブログ

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「天は二物を与えず」



誰もが知っていることわざですね。


意味もみなさんご存知ですよね。



落ち込んでる誰かを励まそうと創られたのでしょうか?



それはさておき、




荒牧陽子さんは、から何を与えられて



何を与えられなかったのでしょうか?




天から与えられたものは、




 まず、 っごい歌唱力ビックリマーク   


これはみなさん納得でしょう!




あとは。。。  


えーと、(;^_^A  


えーと(;´▽`A``





作詞・作曲ができること !?    


これもみなさん納得ですか?





あとは。。。  


えーと、(;^_^A  


えーと(;´▽`A``




えっ、まだ何かあります?








美しい声!



人の気持ちがわかるやさしさ!



器量よし!






他にも一杯ありますよね。







それでは、天から与えられなかったものは何でしょうか?





これ言うのは。。。 


相当勇気がいりますね。




無難なところで 





何もな~い! 

 




ちょっと、うそっぽいですか?    





えーと、  





スポーツが苦手!      



うん、これならありえそう、無難だし







アメリカに生まれなかった事!   



えーーーっ!  










shorotouさんが、荒牧陽子の「雫」の歌詞について、興味を抱いているようです。


そこで、「雫」の歌詞を拾ってみました。


(一部聞き取れなかった部分があり、正確ではないかもしれません)



「雫」


一粒の愛をもとめた every time

あなたの声は届かない どこまでも深く落ちた水面に

最後の夢をみてる 光のない闇の中で


日だまりが続いてく ただ、それだけのことが

あなたには眩しくて それでも空を見上げてた


人並のあすを求めたけれど 震える声を奪われて

誰よりも強く 乞い願うから あふれる思い託す

ただ私のことを見つけて




信じてた人たちは もうここへ戻らない

遠くまで響いてく あなたの生い立ちのあとが


まわりの人とは違う景色見てたあなたの瞳が写すのは

悲しみとか、憎しみじゃなくて


一粒の愛を求めた every time

あなたの声は届かない どこまでも深く落ちた水面に

最後の夢を見てる

ただ私のことを見つけて






それでは、皆様、おやすみなさい。