ギリシャ料理のスパナコピタです。フィロ(filo)という極薄のパイ皮でほうれん草とフェタチーズ、ディル、パセリなどを混ぜたものを包んで焼いたものです。
お腹いっぱい食べたので、眠たくなってきました。明日もいい天気でありますように!

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脳科学者の池谷裕二さんと糸井重里さんの対談本。 脳について分かりやすく書かれています。よく「脳が疲れる」などと言いますが、実際に疲れているのは眼であって、脳は死ぬまで休まないそうです。Σ(・ω・ノ)ノ!
私なんかまさに「脳が疲れた」と言ってはちょくちょく休憩とってますから、これからは休憩の仕方をもっと工夫しなくては! 対談形式なので読みやすかったですが、いっぺんに全部読まずに会社で空き時間に少しずつ読み進めていきました。図式による解説やちょっとしたテストも面白かったです。
明日のお弁当にキッシュを作りました。一時期ブランチに毎週末キッシュを作っていた時期があって、しばらくは見るのも嫌だったのですが、久々に作ってみました。
私が一番好きな中身は前日の夕飯の残りのサーモンにアスパラガスと玉葱を加えたキッシュですが、これはベーコンとアスパラガス、玉葱です。
**デジカメが来週まで使えない為、携帯で撮ってます。粗い画像でごめんなさい。デジカメで新たに写真を撮り次第貼り替える予定です。(。-人-。)

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チーズ材料:
生地 1枚
卵 4個
チェダーチーズ 1カップ (おろしておく)
リコッタチーズ (グリュイエルチーズ、スイスチーズ等、好みのチーズで) 適量 
ディル ひと掴み みじん切り
パセリ ひと掴み みじん切り
玉葱  
ベーコン 
アスパラガス
(玉葱、ベーコン、アスパラガスは 塩、胡椒で玉葱が茶色にならない程度に炒めておく)
シングルクリーム(または生クリーム) 125ml
クレームフレッシュ 125ml
(クレームフレッシュが無い場合はシングルクリーム250ml)

本作り方: 
-ボウルに卵、クリーム、ハーブ、胡椒を入れて混ぜる
-生地の中に炒めておいた材料を入れ、チーズもまんべんなく散りばめる
-ボウルの中の液体をまわしかけるように加える
-更に上から残ったチーズを加える
-200度のオーブンで30分~40分焼く (ナイフを刺して、何もついてこなかったらOK)
-5分冷ましたらテーブルへ!

**ふんわり焼くコツは生クリームの代わりに、半分をクレームフレッシュにすることです。クレームフレッシュは値段が高い上に、どこのスーパーにでも置いているわけではないので、うちでは作っています。(バターミルクと生クリームを混ぜて1日発酵させるだけなので、是非お試し下さい。)


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フィンランドのジェイミーオリバーとも言われているシェフ’Murkus Maulavirta ’の料理本です。フィンランド語版しか出版されてないのかと思っていましたが、英語版もあると知ってネットにて購入しました。
美味しそうなレシピには早速付箋を付けてチェックです....あ~、お腹すいてきたな。
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今朝、また写真撮りました。気持ちいい~!!

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