今週から2週間夜勤です。うちの会社ではプロジェクトが忙しくなると、人が増え、ワークステーションが足りなくなるので、夜勤シフトが始まります。バンクーバーの多くのVFXスタジオでは夜勤制度を導入しているけれど、日本のVFX会社はどうなんだろう..。
土曜日は友人宅でディナーパーティがありました。肉や野菜はテラスに設置してあるBBQで調理。彼の料理の腕が素晴らしいのは勿論、プレゼンテーションも美しく、いつも真似したくなります。
カナダと言えば、サーモン。どこの魚屋さんやスーパーでも鮭、鮭、鮭....日本のように沢山の種類の魚が売っていないのが寂しいですが、鮭も調理次第で様々な味が楽しめます。
このレシピはフィンランドのレシピです。(フィンランドもサーモンが有名ですね (o^-')b)
これを二人で、一度に全部食べきるのは無理なので、次の日からスープやサンドイッチなどにして片付けていきます。
材料:
-ワイルドサーモン 一隻 (切り身でも可) 塩、胡椒をしておく
-リークの緑の部分(5ミリ程の幅になるようにきっておく)
-パセリ (みじん切り)
-ディル (みじん切り)
**リーク、パセリ、ディルの分量は適当に..。私はたっぷり使っています。
作り方:
-パセリとリークは一つにまとめて混ぜておく
-サーモンの腹と表面にディルを振りかける(切り身の場合は皮目を下にして、身の上にディルを)
-パセリとリークを腹にいっぱい詰め込む(切り身の場合は上に乗せるように)
-蓋をしたフィッシュケトル、または穴をあけたホイルをかぶせてオーブンで175℃で焼く(だいたい1キロで40
分くらい)
-ナイフがサーモンにスッと通れば出来上がり!
サーモンから出て来たジュースで、ソースも作ります。
ソース、またはスープのレシピが必要な方がいらっしゃいましたら後日アップします!(*^ー^)
写真右:残ったサーモンで作ったスープです。冷凍保存もできます。(*゜▽゜ノノ゛☆
長ーい魚用の皿を探しているのですが、なかなかこれというのに巡り会えません。
ちなみに、バンクーバーに生息するサーモンの種類はこちら
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このレシピはフィンランドのレシピです。(フィンランドもサーモンが有名ですね (o^-')b)
これを二人で、一度に全部食べきるのは無理なので、次の日からスープやサンドイッチなどにして片付けていきます。
材料:-ワイルドサーモン 一隻 (切り身でも可) 塩、胡椒をしておく
-リークの緑の部分(5ミリ程の幅になるようにきっておく)
-パセリ (みじん切り)
-ディル (みじん切り)
**リーク、パセリ、ディルの分量は適当に..。私はたっぷり使っています。
作り方:-パセリとリークは一つにまとめて混ぜておく
-サーモンの腹と表面にディルを振りかける(切り身の場合は皮目を下にして、身の上にディルを)
-パセリとリークを腹にいっぱい詰め込む(切り身の場合は上に乗せるように)
-蓋をしたフィッシュケトル、または穴をあけたホイルをかぶせてオーブンで175℃で焼く(だいたい1キロで40
分くらい)
-ナイフがサーモンにスッと通れば出来上がり!
サーモンから出て来たジュースで、ソースも作ります。
ソース、またはスープのレシピが必要な方がいらっしゃいましたら後日アップします!(*^ー^)
写真右:残ったサーモンで作ったスープです。冷凍保存もできます。(*゜▽゜ノノ゛☆
長ーい魚用の皿を探しているのですが、なかなかこれというのに巡り会えません。
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本日の夕食です。玉葱、ベーコン、アスパラガス、レッドペッパーをオリーブオイルで炒め、あらかじめ茹でて薄皮を剥いておいたそら豆と、茹で上がったリングイネ、ペストソースと混ぜて出来上がりです。仕事から帰ってきてから夕食の準備は手っ取り早く作れるのが一番!サラダリーフ(サラダボウルに入れるのみ:1分)と、冷凍保存しておいたサーモンのスープ(温めるのみ:10分以内)と一緒に。調理時間は30分もかかりません。(ノ´▽`)ノ瓶詰めの市販のペストソースだったら常備できるし、とっても優秀です。ペストソースp(^-^)q
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