札幌 VS 宮崎

2−3で負けてるのなんなの?

やる気あんの?

 

もう、根本的にどこの向かってるの?

ミシャの時代から攻撃的って言っているけど

何も積み上がってないよね

攻撃的サッカーしたいならお金かけないと無理だと気づいて

 

はっきり言って、監督変えただけじゃ変わらんぞ!

フロントの考えを変えないと無理

 

ポゼッションってなに?

攻撃って何?

 

 

試合の感想

・荒野くんの悪い癖で出るね

 

・先発メンバー何?前半で終わってる

 

・守備脆すぎ

 

・簡単なミス多すぎ

 

・スタッツが何?勝つサッカーしてくれ

 

・ぶっちゃけJ3でも勝てないじゃない

 

・チームの意思統一できてる?

 

・今年は残留争いですか?

 

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

チャッピーくんに聞いてみた

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

8節終了時点では、

かなり厳しい見方に修正した方がいいです。

札幌は宮崎に2-3で敗戦。

これで8試合を終えて 

1勝2分5敗・勝点5・19位・得失点差-7。

しかも直近5試合は「L L L D D」ではなく、

公式順位表上ではL L L D Dとなっており、勝利がありません。

結論:現時点の最終順位予想

北海道コンサドーレ札幌:15位

前回の7節終了時点では15位予想でしたが、

8節の宮崎戦を見て、私は15位を中心に、13~17位あたりと見ます。

項目 現状
現在順位 19位
勝点 5
8試合 1勝2分5敗
得点 10
失点 17
得失点差 -7
最終順位予想 15位
現実的なレンジ 13~17位
J1昇格争い 現時点ではかなり厳しい

J2は8節終了時点で首位仙台が17、2位大宮16、3位新潟16。札幌とはすでに勝点11差です。


8節で一番気になったこと

宮崎戦は、かなり象徴的でした。

宮崎 3-2 札幌

札幌は後半に唐山、バカヨコのゴールで2点を返しています。

しかし前半に

  • 8分失点
  • 40分失点

で0-2。

さらに後半78分に3点目を失い、90+3分にバカヨコが1点返したものの、間に合いませんでした。

つまり、

「攻撃力がない」のではなく、「試合の入り方と失点後の対応が悪すぎる」

という問題がかなり明確になっています。


現在の改善点①

最優先は「前半の失点」

8試合で17失点。

1試合平均2.13失点です。

これは昇格争いをするチームの数字としては非常に厳しい。

特に宮崎戦では、

8分 → 40分

と前半だけで2失点しています。

札幌の場合、

「後半に攻撃力で盛り返す」

という試合展開が増えています。

しかしJ2では、

先に2点取られる → 後半に追いかける

では勝点を安定して積めません。

改善策

最初の20分は、

「攻撃より失点しない」

くらいでいいと思います。

特にCB+ボランチの距離を縮める必要があります。


改善点②

「ボールを持つこと」と「試合を支配すること」を分ける

宮崎戦では札幌が74%のボール保持。

それでも2-3で負けています。

これはかなり重要です。

札幌の問題は、

ボール保持率を上げることではない。

むしろ、

ボールを持っている時間に、相手をどれだけ危険な状態にできるか

です。

今回も札幌はボールを保持しているのに、前半は0-2。

つまり、

「持っているけど怖くない」

時間が長い。

ここは川井監督がかなり修正する必要があります。


改善点③

大森+白井+ペイショットの使い方

ここは今後かなり重要だと思います。

8節終了時点で札幌の得点ランキングを見ると、

  • ヴィニ・ペイショット 2
  • 白井陽斗 2
  • その他

という構成です。

さらに宮崎戦では、

大森 → 唐山

という交代が行われています。

私なら今後は、

「誰を1トップにするか」

だけではなく、

「3人をどう組み合わせるか」

を考えます。

例えば、

大森
↓
ポスト・前線守備

白井
↓
裏への抜け出し

ペイショット
↓
高さ・クロス・終盤のターゲット

というように役割を明確にする。

札幌は現在、個々のFWを活かすというより、FWを入れ替えている印象が強い。

ここを整理したいです。


改善点④

バカヨコをもっと早く使う選択肢

これは8節で一つ明るい材料です。

アマドゥ・バカヨコが90+3分にゴール。

しかも右サイドから髙尾のクロスを中央で合わせています。

つまり、

高さ+クロス

という非常に分かりやすい攻撃が成立しています。

札幌が追う展開なら、

後半30分以降にバカヨコ投入

はかなり合理的だと思います。

特に相手が引いている場合、

ペイショット+バカヨコ

のような高さを使った攻撃も選択肢になります。


改善点⑤

CBの固定

8節では

西野-野瀬

のCBコンビが組まれています。

Jリーグ公式も、野瀬が今季加入後CBとして定位置をつかみ、西野とコンビを組んでいる点を注目ポイントとして挙げています。

ここは私はむしろ、

「固定して経験を積ませる」

方向を推します。

札幌は守備陣を毎回いじるより、

CB固定
↓
ボランチとの距離固定
↓
守備の約束事固定

という順番で安定させたい。


改善点⑥

失点後の「メンタル」ではなく「構造」

ここは前回より強く感じます。

札幌は失点すると、

前に人数を増やす
↓
後ろが薄くなる
↓
カウンターを受ける

という悪循環に入りやすい。

宮崎戦も、

0-2
↓
2-2に追いつく可能性
↓
78分に3失点
↓
90+3分に2-3

という展開でした。

「気持ちが足りない」ではなく、

攻撃に人数をかけるときのリスク管理

の問題として考えるべきです。


逆に、まだ悲観しすぎなくていい材料

8節終了時点で完全に希望がないわけではありません。

① 攻撃は改善の余地がある

8試合10得点なので爆発的ではありませんが、得点力が完全に死んでいるわけではない。

宮崎戦でも2点返しています。

② バカヨコが結果を出した

これは大きい。

外国人FWに求められるのは、まさにこういう場面での得点です。

③ CBの形が見えてきた

野瀬-西野を中心に守備ラインを固定できれば、ここから改善する可能性があります。


私なら今後5試合でこうします

第1目標

5試合で勝点8~10

例えば、

3勝1分1敗 → 10点

まで持っていければ、シーズン全体の流れを変えられます。

逆に、

1勝以下

なら、15位予想もさらに下方修正します。


現時点の私の予想

🔴 最終順位

15位

ただし、

13~17位:現実的なゾーン

です。

そして今の札幌に必要なのは、

「もっと攻撃的に」ではなく、「まず2失点するチームを1失点以下のチームに変える」

ことだと思います。

現在は8試合17失点。ここを例えば残り30試合で1試合平均1.2~1.3失点程度まで改善できれば、順位はかなり上がる余地があります。

一方、今の2.13失点ペースを続けると、最終的に残留争いに巻き込まれる可能性が高くなります。

今の札幌は「攻撃力不足」より「守備の再構築」が最優先――8節終了時点では、私はここを一番強く見ています。

8節終了時点では、かなり厳しい見方に修正した方がいいです。

札幌は宮崎に2-3で敗戦。これで8試合を終えて 1勝2分5敗・勝点5・19位・得失点差-7。しかも直近5試合は「L L L D D」ではなく、公式順位表上ではL L L D Dとなっており、勝利がありません。

結論:現時点の最終順位予想

北海道コンサドーレ札幌:15位

前回の7節終了時点では15位予想でしたが、8節の宮崎戦を見て、私は15位を中心に、13~17位あたりと見ます。

項目 現状
現在順位 19位
勝点 5
8試合 1勝2分5敗
得点 10
失点 17
得失点差 -7
最終順位予想 15位
現実的なレンジ 13~17位
J1昇格争い 現時点ではかなり厳しい

J2は8節終了時点で首位仙台が17、2位大宮16、3位新潟16。札幌とはすでに勝点11差です。


8節で一番気になったこと

宮崎戦は、かなり象徴的でした。

宮崎 3-2 札幌

札幌は後半に唐山、バカヨコのゴールで2点を返しています。

しかし前半に

  • 8分失点
  • 40分失点

で0-2。

さらに後半78分に3点目を失い、90+3分にバカヨコが1点返したものの、間に合いませんでした。

つまり、

「攻撃力がない」のではなく、「試合の入り方と失点後の対応が悪すぎる」

という問題がかなり明確になっています。


現在の改善点①

最優先は「前半の失点」

8試合で17失点。

1試合平均2.13失点です。

これは昇格争いをするチームの数字としては非常に厳しい。

特に宮崎戦では、

8分 → 40分

と前半だけで2失点しています。

札幌の場合、

「後半に攻撃力で盛り返す」

という試合展開が増えています。

しかしJ2では、

先に2点取られる → 後半に追いかける

では勝点を安定して積めません。

改善策

最初の20分は、

「攻撃より失点しない」

くらいでいいと思います。

特にCB+ボランチの距離を縮める必要があります。


改善点②

「ボールを持つこと」と「試合を支配すること」を分ける

宮崎戦では札幌が74%のボール保持。

それでも2-3で負けています。

これはかなり重要です。

札幌の問題は、

ボール保持率を上げることではない。

むしろ、

ボールを持っている時間に、相手をどれだけ危険な状態にできるか

です。

今回も札幌はボールを保持しているのに、前半は0-2。

つまり、

「持っているけど怖くない」

時間が長い。

ここは川井監督がかなり修正する必要があります。


改善点③

大森+白井+ペイショットの使い方

ここは今後かなり重要だと思います。

8節終了時点で札幌の得点ランキングを見ると、

  • ヴィニ・ペイショット 2
  • 白井陽斗 2
  • その他

という構成です。

さらに宮崎戦では、

大森 → 唐山

という交代が行われています。

私なら今後は、

「誰を1トップにするか」

だけではなく、

「3人をどう組み合わせるか」

を考えます。

例えば、

大森
↓
ポスト・前線守備

白井
↓
裏への抜け出し

ペイショット
↓
高さ・クロス・終盤のターゲット

というように役割を明確にする。

札幌は現在、個々のFWを活かすというより、FWを入れ替えている印象が強い。

ここを整理したいです。


改善点④

バカヨコをもっと早く使う選択肢

これは8節で一つ明るい材料です。

アマドゥ・バカヨコが90+3分にゴール。

しかも右サイドから髙尾のクロスを中央で合わせています。

つまり、

高さ+クロス

という非常に分かりやすい攻撃が成立しています。

札幌が追う展開なら、

後半30分以降にバカヨコ投入

はかなり合理的だと思います。

特に相手が引いている場合、

ペイショット+バカヨコ

のような高さを使った攻撃も選択肢になります。


改善点⑤

CBの固定

8節では

西野-野瀬

のCBコンビが組まれています。

Jリーグ公式も、野瀬が今季加入後CBとして定位置をつかみ、西野とコンビを組んでいる点を注目ポイントとして挙げています。

ここは私はむしろ、

「固定して経験を積ませる」

方向を推します。

札幌は守備陣を毎回いじるより、

CB固定
↓
ボランチとの距離固定
↓
守備の約束事固定

という順番で安定させたい。


改善点⑥

失点後の「メンタル」ではなく「構造」

ここは前回より強く感じます。

札幌は失点すると、

前に人数を増やす
↓
後ろが薄くなる
↓
カウンターを受ける

という悪循環に入りやすい。

宮崎戦も、

0-2
↓
2-2に追いつく可能性
↓
78分に3失点
↓
90+3分に2-3

という展開でした。

「気持ちが足りない」ではなく、

攻撃に人数をかけるときのリスク管理

の問題として考えるべきです。


逆に、まだ悲観しすぎなくていい材料

8節終了時点で完全に希望がないわけではありません。

① 攻撃は改善の余地がある

8試合10得点なので爆発的ではありませんが、得点力が完全に死んでいるわけではない。

宮崎戦でも2点返しています。

② バカヨコが結果を出した

これは大きい。

外国人FWに求められるのは、まさにこういう場面での得点です。

③ CBの形が見えてきた

野瀬-西野を中心に守備ラインを固定できれば、ここから改善する可能性があります。


私なら今後5試合でこうします

第1目標

5試合で勝点8~10

例えば、

3勝1分1敗 → 10点

まで持っていければ、シーズン全体の流れを変えられます。

逆に、

1勝以下

なら、15位予想もさらに下方修正します。


現時点の私の予想

🔴 最終順位

15位

ただし、

13~17位:現実的なゾーン

です。

そして今の札幌に必要なのは、

「もっと攻撃的に」ではなく、「まず2失点するチームを1失点以下のチームに変える」

ことだと思います。

現在は8試合17失点。ここを例えば残り30試合で1試合平均1.2~1.3失点程度まで改善できれば、順位はかなり上がる余地があります。

一方、今の2.13失点ペースを続けると、最終的に残留争いに巻き込まれる可能性が高くなります。

今の札幌は「攻撃力不足」より「守備の再構築」が最優先――8節終了時点では、私はここを一番強く見ています。

8節終了時点では、かなり厳しい見方に修正した方がいいです。

札幌は宮崎に2-3で敗戦。これで8試合を終えて 1勝2分5敗・勝点5・19位・得失点差-7。しかも直近5試合は「L L L D D」ではなく、公式順位表上ではL L L D Dとなっており、勝利がありません。

結論:現時点の最終順位予想

北海道コンサドーレ札幌:15位

前回の7節終了時点では15位予想でしたが、8節の宮崎戦を見て、私は15位を中心に、13~17位あたりと見ます。

項目 現状
現在順位 19位
勝点 5
8試合 1勝2分5敗
得点 10
失点 17
得失点差 -7
最終順位予想 15位
現実的なレンジ 13~17位
J1昇格争い 現時点ではかなり厳しい

J2は8節終了時点で首位仙台が17、2位大宮16、3位新潟16。札幌とはすでに勝点11差です。


8節で一番気になったこと

宮崎戦は、かなり象徴的でした。

宮崎 3-2 札幌

札幌は後半に唐山、バカヨコのゴールで2点を返しています。

しかし前半に

  • 8分失点
  • 40分失点

で0-2。

さらに後半78分に3点目を失い、90+3分にバカヨコが1点返したものの、間に合いませんでした。

つまり、

「攻撃力がない」のではなく、「試合の入り方と失点後の対応が悪すぎる」

という問題がかなり明確になっています。


現在の改善点①

最優先は「前半の失点」

8試合で17失点。

1試合平均2.13失点です。

これは昇格争いをするチームの数字としては非常に厳しい。

特に宮崎戦では、

8分 → 40分

と前半だけで2失点しています。

札幌の場合、

「後半に攻撃力で盛り返す」

という試合展開が増えています。

しかしJ2では、

先に2点取られる → 後半に追いかける

では勝点を安定して積めません。

改善策

最初の20分は、

「攻撃より失点しない」

くらいでいいと思います。

特にCB+ボランチの距離を縮める必要があります。


改善点②

「ボールを持つこと」と「試合を支配すること」を分ける

宮崎戦では札幌が74%のボール保持。

それでも2-3で負けています。

これはかなり重要です。

札幌の問題は、

ボール保持率を上げることではない。

むしろ、

ボールを持っている時間に、相手をどれだけ危険な状態にできるか

です。

今回も札幌はボールを保持しているのに、前半は0-2。

つまり、

「持っているけど怖くない」

時間が長い。

ここは川井監督がかなり修正する必要があります。


改善点③

大森+白井+ペイショットの使い方

ここは今後かなり重要だと思います。

8節終了時点で札幌の得点ランキングを見ると、

  • ヴィニ・ペイショット 2
  • 白井陽斗 2
  • その他

という構成です。

さらに宮崎戦では、

大森 → 唐山

という交代が行われています。

私なら今後は、

「誰を1トップにするか」

だけではなく、

「3人をどう組み合わせるか」

を考えます。

例えば、

大森
↓
ポスト・前線守備

白井
↓
裏への抜け出し

ペイショット
↓
高さ・クロス・終盤のターゲット

というように役割を明確にする。

札幌は現在、個々のFWを活かすというより、FWを入れ替えている印象が強い。

ここを整理したいです。


改善点④

バカヨコをもっと早く使う選択肢

これは8節で一つ明るい材料です。

アマドゥ・バカヨコが90+3分にゴール。

しかも右サイドから髙尾のクロスを中央で合わせています。

つまり、

高さ+クロス

という非常に分かりやすい攻撃が成立しています。

札幌が追う展開なら、

後半30分以降にバカヨコ投入

はかなり合理的だと思います。

特に相手が引いている場合、

ペイショット+バカヨコ

のような高さを使った攻撃も選択肢になります。


改善点⑤

CBの固定

8節では

西野-野瀬

のCBコンビが組まれています。

Jリーグ公式も、野瀬が今季加入後CBとして定位置をつかみ、西野とコンビを組んでいる点を注目ポイントとして挙げています。

ここは私はむしろ、

「固定して経験を積ませる」

方向を推します。

札幌は守備陣を毎回いじるより、

CB固定
↓
ボランチとの距離固定
↓
守備の約束事固定

という順番で安定させたい。


改善点⑥

失点後の「メンタル」ではなく「構造」

ここは前回より強く感じます。

札幌は失点すると、

前に人数を増やす
↓
後ろが薄くなる
↓
カウンターを受ける

という悪循環に入りやすい。

宮崎戦も、

0-2
↓
2-2に追いつく可能性
↓
78分に3失点
↓
90+3分に2-3

という展開でした。

「気持ちが足りない」ではなく、

攻撃に人数をかけるときのリスク管理

の問題として考えるべきです。


逆に、まだ悲観しすぎなくていい材料

8節終了時点で完全に希望がないわけではありません。

① 攻撃は改善の余地がある

8試合10得点なので爆発的ではありませんが、得点力が完全に死んでいるわけではない。

宮崎戦でも2点返しています。

② バカヨコが結果を出した

これは大きい。

外国人FWに求められるのは、まさにこういう場面での得点です。

③ CBの形が見えてきた

野瀬-西野を中心に守備ラインを固定できれば、ここから改善する可能性があります。


私なら今後5試合でこうします

第1目標

5試合で勝点8~10

例えば、

3勝1分1敗 → 10点

まで持っていければ、シーズン全体の流れを変えられます。

逆に、

1勝以下

なら、15位予想もさらに下方修正します。


現時点の私の予想

🔴 最終順位

15位

ただし、

13~17位:現実的なゾーン

です。

そして今の札幌に必要なのは、

「もっと攻撃的に」ではなく、「まず2失点するチームを1失点以下のチームに変える」

ことだと思います。

現在は8試合17失点。ここを例えば残り30試合で1試合平均1.2~1.3失点程度まで改善できれば、順位はかなり上がる余地があります。

一方、今の2.13失点ペースを続けると、最終的に残留争いに巻き込まれる可能性が高くなります。

今の札幌は「攻撃力不足」より「守備の再構築」が最優先――8節終了時点では、私はここを一番強く見ています。

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑