仙台戦 1-1で引き分け

 

札幌は、どうなる?!

 

正直な感想、

札幌って、ハイリスク、ローリターンみたいなシステムにしか見えん

攻撃に人数かけて、カットされてカウンターで失点

 

得点した後の即失点とか、しんどい…

 

この試合も3失点くらいしてそうな内容ですよ

攻撃は、入る気しないし

失点しそうな場面が多い

 

攻撃的チームって何?

得点入らないし、失点もギリギリ

 

大森くん、

悪くないけど、もっと爆発しないと

 

梅津くん、

ボランチの方がいいかもね

 

ウッチー、

右も左もいける、頑張れ

 

荒野くん、

やっぱり、存在感ありだね

 

田川くん、

もっと頑張れ!!

 

みんな頑張った、

でもまだまだだよ

 

個人的にマリオに期待してるけど

出番なさそう

 

10節までどこまで

結果を出せるかで今シーズンが見えてきそう

最後まで熱量高く居させてくれ!!!

 

 

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チャッピーに聞いてみます

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第6節終了時点なら、前回より少し評価を修正します。

札幌は9月13日の仙台戦を1-1で引き分け

4連敗は止まりましたが、

リーグ戦は1勝1分4敗・勝点4で、順位は19位に転落しています。

第5節まで12失点だった守備は、仙台戦でも1失点し、

6試合で7得点・13失点、得失点差-6です。

結論:最終順位予想は「14位」

前回の13位予想から14位に下方修正します。

ただ、仙台戦は4連敗中の札幌としては悪い試合ではありませんでした。

むしろ、守備を立て直す方向性が少し見えた試合です。

現在の最終順位予想

予想 最終順位
🟥 私の本命 14位
上振れ 8~10位
現実的な上限 10~12位
下振れ 17~18位
自動昇格 かなり厳しい
PO圏 まだ可能性あり

第6節で良かったところ

① 4連敗を止めた

これはかなり大きいです。

しかも相手は上位の仙台。

札幌は前半22分に大森真吾が先制ゴール。今季リーグ初先発で結果を出しました。

「先制しても崩れる」という札幌の悪い流れを完全には克服できませんでしたが、1-4で崩壊した栃木C戦から1-1まで戻したのは改善材料です。

② 守備は栃木C戦より改善

第5節の栃木C戦は1-4。

第6節は1-1。

もちろん1失点なので十分とは言えませんが、4失点→1失点は明確な改善です。

さらに仙台戦では札幌が**54%前後のボール保持率、パス成功率79.5%**を記録しています。


ただし、最大の問題はまだ残っている

「先制直後に失点する」

ここはかなり深刻です。

22分

大森真吾
札幌 1-0 仙台

26分

武田英寿
札幌 1-1 仙台

先制からわずか4分で失点しています。

これは栃木C戦まで続いていた、

「良い流れを自分たちで壊してしまう」

という札幌の問題がまだ残っている証拠です。


一番改善してほしいのは「守備のファーサイド」

仙台戦を見ると、失点は左サイドからのクロスに対して大外から走り込んだ武田英寿を捕まえられなかった形でした。

ここは単純に「DFが弱い」というより、

ボールウォッチャーになっている

可能性が高い。

つまり、

ボールを見る

相手の動きを見失う

ファーから走り込まれる

失点

という形。

これは早急に修正したいです。


そして、攻撃にも問題が見えてきた

仙台戦のスタッツを見ると、

札幌:シュート7本
仙台:シュート16本

です。

枠内も、

札幌3
仙台4

でした。

つまり、

ボールを持っている=攻撃できている

ではありません。

札幌はパスを回している時間は作れても、

最後の15~20m

で相手を崩し切れていない。

ここが次の課題です。


私なら「大森真吾」をもっと試したい

これは第6節でかなりポジティブだった部分。

大森がリーグ初先発で得点。

本人も試合後に「チームを勝たせる選手にならないと」と話しています。

札幌は今、

7得点・13失点

なので、単純にFWを増やすより、

大森を軸にして、スパチョークや白井、青木らをどう組み合わせるか

を考えた方がいいと思います。


川井監督については「もう少し様子を見る」

ここは前回から変えません。

第6節では、川井監督が先発を7人入れ替えています。

本人も「日替わり弁当では難しい。核というものを今、当てはめて試している」と説明しています。

これは、

まだベストメンバーを見つけ切れていない

ということでもあります。

ただ逆に言えば、ここから

「札幌の核」

を固定できれば、チームが上向く可能性があります。


今後は「勝つこと」より先に、この3つ

① 先制後15分間を無失点

これが最優先。

札幌は先制したら、

「追加点を取りに行く」より「まず10分間守る」

くらいでいいです。


② 守備陣を固定する

6試合終了時点でも守備の安定感がありません。

ここからは、

GK+CB+SBの基本ラインを固定

して連携を作るべきです。


③ スタメンを7人も変えない

仙台戦の大幅変更は、結果的には勝点1を取れたので成功とも言えます。

ただ、長期的には、

「誰が札幌の中心なのか」

を決めなければいけません。

川井監督自身が「核」を探している段階です。


今の札幌を一言で言うと

前回は、

「守備崩壊で昇格争いから脱落する可能性」

を心配していました。

第6節終了後は少し変わりました。

今は

「まだ弱い。ただし、崩壊から立て直し始めた可能性がある」

という評価です。

だから私は、

最終14位

と予想します。

ただし、第7~10節がものすごく重要です。

ここで、

3勝1分1敗 → 勝点10

くらい取れれば、一気に8~10位予想まで戻します。

逆に、

1勝以下

なら、私は17~18位まで下方修正します。

そして個人的に一番注目したいのは、**「大森をFWの軸にするのか」「スパチョークをどの位置で使うのか」「荒野を先発に戻すのか」**の3点です。荒野は今季初先発の仙台戦で、守備面・球際でチームに貢献したと報じられています。

 

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以上

 

 

 

 

 

 

 

今の札幌の核は

荒野とゴメスでしょう

この二人で立て直してくれ

 

 

 

 

札幌VS栃木

1−4

はい、負けです

もう、感情もなくなりましたねw

 

シュート数

札幌20 

栃木10

 

枠内シュート

札幌3

栃木6

 

シュートが下手くそ

シュートまでのクオリティーが足りない

 

ポゼッションが高くても勝てないってわかって

 

 

結論、

 

得点王のなれるくらいの

FWがいないと降格するぞ

 

攻撃的であろうと守備的であろうろ

点取らなきゃ勝てんぞ

毎試合点取ってるけど、

点取られすぎ

 

唐山くん、悪くないけど

札幌の必要なFWじゃない

 

 

攻撃的なサッカーしたいなら

金かけろ!

現実を見ろ

 

いつまで頭お花畑でやっていくつもりよ

 

 

ってことでチャッピーに聞いてみましたwww

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5節終了時点での札幌の最終順位予想と現在の改善点を教えて

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はい。第5節終了時点では、札幌の評価をかなり下方修正します。

第5節で札幌は栃木シティに1-4で敗戦。これでリーグ戦は1勝4敗・勝点3となり、開幕戦の徳島戦勝利以降、4連敗です。

現時点の札幌

項目 第5節終了時
成績 1勝0分4敗
勝点 3
得点 6点
失点 12点
得失点差 -6
直近 4連敗
最終順位予想 13位
J1昇格予想 かなり厳しい

※第5節前は札幌が17位・勝点3・得失点差-3でしたので、栃木C戦の4失点でさらに悪化しています。

私の最終順位予想は「13位」

開幕前は私は札幌を4位と予想していました。

しかし、5節まで見た現在は、

13位前後まで下方修正

します。

ただし、まだシーズン序盤なので「降格争い」とまでは見ません。

現在の評価

攻撃:★★★☆☆

徳島戦では2得点、新潟戦・大宮戦・甲府戦でも得点できています。完全に攻撃力がないわけではありません。

ただ、得点しても守備が耐えられない

守備:★☆☆☆☆

ここが最大の問題です。

第4節終了時点で5得点8失点でしたが、栃木C戦でさらに4失点。現在は5試合12失点

1試合平均 2.4失点です。

これは昇格を狙うチームとしてはかなり厳しい数字です。


今の札幌が改善すべき5つ

① 最優先は「守備の安定」

栃木C戦では前半28分、38分に失点し、後半に1点返した直後にも失点しています。

つまり、

「先制される → 前がかりになる → さらに失点」

という悪循環が起きています。

まず、

0-0の時間を長くする

ことが必要です。

今の札幌は「点を取りに行くこと」より、

失点しないことを最優先にする時期

だと思います。


② 中盤の守備強度

栃木C戦のスタメンを見ると、宮澤・真田をボランチに置き、4-2-3-1で戦っています。

ここで気になるのが、

中盤で相手の攻撃を止めきれていないこと。

最終ラインだけの問題ではなく、

DFラインの前で相手を自由にさせない

ことが重要です。

特に昇格を狙うなら、

「ボールを持つサッカー」

だけではなく、

ボールを失った瞬間の5~10秒の守備

を改善する必要があります。


③ 守備ラインを固定する

5試合で12失点している以上、

「誰を使うか」より「守備の組み合わせを固定する」

段階に入っています。

若手を試すこと自体は悪くありません。

ただ、

「毎試合メンバーが変わる」

「連携が安定しない」

「失点する」

という状態になるのは避けたい。

今後数試合は守備のベスト4+GKを固定してほしいです。


④ スパチョークをどう活かすか

札幌にとってかなり重要なのがここです。

第5節ではスパチョークが先発しましたが、後半開始時に交代しています。

スパチョークは札幌の中でも、

「個人で違いを作れる選手」

なので、彼を孤立させないことが重要です。

単純に、

スパチョークにボールを預ける

のではなく、

スパチョーク+唐山+ペイショット

など、前線の連動をもっと作りたいです。


⑤ 「J1昇格」という目標を一度リセットする

これはかなり重要です。

今の札幌は、

「昇格しなければ」

という意識が強すぎるように感じます。

第5節終了時点で勝点3。

首位グループとの差はかなり大きくなっています。

そこで、

次の5試合の目標

勝点7~9

くらいに設定した方がいいです。

例えば、

2勝1分2敗=勝点7

でも構いません。

まず連敗を止める。

そして、

「1試合1失点以下」

を目標にする。


それでも13位と予想する理由

まだ38節中5節です。

残り33試合あります。

勝点3しかありませんが、ここから立て直せば十分に中位まで戻れます。

私の現在の予想は、

最終順位 確率
1~2位 5%
3~6位 15%
7~10位 30%
11~14位 35%
15~18位 15%

一番可能性が高いのは11~14位。

その中心を取って、

🔴 私の現在の予想 → 13位

です。

ただし、これは次の5試合でかなり変わります。

特に次の仙台・大分・徳島・藤枝などとの試合で勝点をどれだけ取れるかが重要です。

そして私は、今の札幌については**「攻撃力を上げる」より「守備を立て直す」ことが最優先**だと見ています。

なお、川井監督自身も栃木C戦後、サポーターからのブーイングについて「受ける権利がある」と話しており、チームとしてかなり厳しい状況にあることを認めています。

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以上です

 

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第4節 甲府2-1札幌

 

結局のところ、どこを目指すのか?

現状、攻撃はペイショット頼みだし

守備、脆すぎ

 

ミシャの時から何も変わってないんじゃない

攻撃的って言って、

ポゼッションしかない

 

『点数入らない、

攻撃に人数かけて攻撃、

カウンター受けて失点』

これの繰り返し

コンサって、

毎シーズン得失点マイナスじゃない時

ほぼ無いんじゃない

 

はっきり言って、

得点王とれる外国人いないと難しいね

 

過去、昇格した時、J1に在留しているときは

点の取れる人が明確にいたよね

都倉、ジェイ、アンロペね

バルデス、ウィル、エメルソン、フッキ、ダビィ…

 

アンロペいなくなって、降格の雰囲気出てきたよね

武蔵が不発で決定的だったよ

 

 

唐山くんが覚醒するか、

マリオが本領発揮するか、

どちらかがゴール量産しないと100%無理だね

 

得点できるようになったら

守備が安定しやすいと思う

現状はまだまだだ

 

一つのきっかけで変わると思うけど

課題は多いね

 

とりあえず、開幕スタート失敗

これは認めて

これからどう修正されるか

第10節までに立て直し出来るかで

昇格圏内に入れるかが大きく作用すると思う

 

最後まで熱量高くいさせてくれ!!!

 

 

 

 

ちなみに

チャッピーに聞いてみました

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現時点(2026年8月30日)で見ると、

北海道コンサドーレ札幌の**2026-27シーズンJ1昇格確率は、

私は「20~30%程度」**と見ます。

ただし、まだ第4節終了時点なので、今後かなり変わります。

現在の札幌

8月29日の甲府戦に1-2で敗れ、札幌は現在、

  • 17位
  • 4試合:1勝3敗
  • 勝点:3
  • 得点:5
  • 失点:8
  • 得失点差:-3

となっています。

一方、J2は全38節なので、まだ34試合残っています。

J1昇格は2位以内なら自動昇格、3~6位なら昇格プレーオフ優勝が必要です。

私の現時点の確率

シナリオ 確率
🥇 1~2位で自動昇格 10~15%
🏆 3~6位→プレーオフ優勝 10~15%
J1昇格合計 20~30%
7位以下 70~80%

**現時点の私の本命値は「約25%」**です。

ただ、これは「札幌が弱いから25%」という意味ではありません。

なぜ、まだ25%程度あるのか

最大のポイントは、まだ4試合しか終わっていないことです。

今季は8月8日に開幕したばかり。

札幌は開幕戦では徳島に2-0で勝っていますが、

その後、新潟、大宮、甲府に3連敗しています。

特に気になるのが、

5試合で4失点以上を2試合

という守備面です。

大宮には1-4、甲府には1-2。さらに天皇杯でも甲府に1-3で敗れています。

一方で、今季の札幌にはプラス材料もあります。

川井健太監督の新体制で、

春の百年構想リーグでは終盤に7連勝を記録しています。

そこから夏の本格的なJ2シーズンに入ったため、

チームが完成してくれば上昇する可能性は十分あります。

重要なのは「第10節」

私は札幌については、第10節終了時点の順位をかなり重視します。

目安として、

  • 10節で5位以内 → 昇格確率 45~60%
  • 10節で6~8位25~40%
  • 10節で9~12位10~20%
  • 10節で13位以下5%以下

くらいまで変わると考えます。

つまり、今の17位だけを見て「昇格は厳しい」と判断するのは早いです。


🔴 私の予想

現段階では、

札幌の2026-27 J1昇格確率:25%前後

と予想します。

ただし、「今の札幌がこのまま続く」という前提なら10%以下です。

逆に、川井監督の戦術が浸透して、

守備が安定し、バカヨコなどFW陣の決定力が上がれば、

40~50%台まで上がる可能性があります。

特に次の5~6試合が非常に重要です。

 

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だそうです

まぁ、守備が安定するのが大前提ね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌VS大宮

 

現地観戦、

初めて負け試合を見た

25シーズンから観戦した試合、勝ち続けていたのに…

 

 

今日の感想、

J1は、遠いね。

球際とか、

プレスの掛け方とか、

プレス回避の仕方とか、

ポジショニングとか、

距離感とか

 

今日先発の

木戸くん、存在感なし

 

内田くん、悪くはないけど相手を上回れず

 

田川くん、守備範囲が広いが仇、狙われているんだね

 

梅津くん、噛み合ってないかな

プロと学生の差、

 

 

こぼれ球が相手の方が上回った

中盤が相手の方が上回った

球際が相手の方が上回った

 

中盤がもっと球回ししないと

玉離れ良くね

 

ポゼッション率高くてもチャンスクリエイト低いと

つまんない試合だよ