テロや銃撃事件について間違った危機感
ISとか銃撃事件とか「マレーシアは安全が売りだったのに」なって
やたら、悲観的なことを書いている人が居ます
あほです
18年住んでますが その当時から銃撃戦はありました
サンウェイのショッピングセンターで警備員と強盗の銃撃戦に
不幸にも遭遇した人もいますし 当家の近所のKEPONなんて
爆弾テロも十数年前ヤシの実カフェの前でえらい爆発音するなぁと思ったら
やくざ同士の抗争で車が爆破されていました
ここで私が言いたいのは
マレーシアは 「治安がいいのではなく 治安が悪くない」
だけです。
勘違いしないでください
テロの危険があるならばそんなエリアには行かない 治安の悪いところには興味本位でも行かない
当たり前のことです日本でもそうでしょ?
普通に生活していたら大丈夫です
と勝手に断言
テロよりも円だろと思うけど
鮎が売れない理由
アーユーOK?
とのっけからベタなことを言ってしまいました
マレーシアの飲食業に従事して早18年
毎年この時期
「鮎」を出したいのですが全く売れません
私は鮎が大好きなので売れないのが不思議で仕方ない
でも先週理由が判明しました。
先ずは
1、値段の割りにシシャモ位の大きさ(大げさだが小さいのは確か)
2.河魚嫌いな人が意外と多い
これが最大の理由だと思う
3、シェアできない
、一人一尾は多すぎる。だからと言って他人のはしついた鮎食べるのは嫌
家族ならともかく、社内や接待では頼めないわな
長年の疑問が解決しました