しおりのテーマ

帰任のお客様に本を頂く事が多々あります(大歓迎)
自分が読む本、捨てる本(全5巻の4巻だけ有っても仕方ないので)店の棚に置く本(持ち帰り自由)
と分ける前に、全頁をパラパラとチェックします
と言うのは、結構私物が挟まっていたりするので処分するためです
「あれ!この人(もらった人)単身赴任だったのに女性の名前の搭乗券が挟んである、それも違う苗
字・・・」みたいな
字・・・」みたいな
仲睦まじい写真とか・・・・
即処分
掘り出し物も出てきます
それが上の写真
一体いつのしおりなんだ、
森川由加里にいたっては1991年のポケットカレンダー
思わず「かこなるうえはカコナール」と口ずさんでしまいました
追伸 このセリカっていつのセリカ?
潜水艦

店で潜水艦の話になりました
(酔っ払いの話ってこんなとりとめの無い話をしています)
(酔っ払いの話ってこんなとりとめの無い話をしています)
営業終了後の帰りの車の中ふと
潜水艦のキッチンてどうなってるんだろう?と疑問に思いました
100人近い人員を乗せて3度の飯を作る(正確には4回)
同業他社としては気にならな訳がありません
火を使うと酸素がなくなるし
で、インターネットで検索しても、今は電磁機器でやってるみたいな記述のみ
第二次世界大戦ごろはどうだったのかの、資料がありません
釈然としないままジャスコを歩いていると
ニコニコ堂と言う新書と古本を売っている店があり
プラーっとよってみると
本の神様が準備してくれたかのように
上の写真の2冊がありました
結局購読し調べたのですが、初期は缶詰で出航の時には米袋が通路をふさいでいた
見たいな記述はあるのですが
火元は何かがわかりません、いまだに疑問なのですが
ふと思ったら
この雑誌1983年1986年の発行
一体誰が買って誰が売ったのかすごく気になります
買い取ったニコニコ堂もニコニコ堂ですが
それを買った私も私だね、と言う感じです
熱くて痛い
たまに何を思ったか坊主頭にすることがあります
ほぼスキンヘッドみたいにします
そのたびに、
「まったく似合わない」と心優しい当店のスタッフに忠告され
自分でも似合わないと自覚があります
と言うわけでやめたのですが
それ以外の重要な理由として
熱い、痛い
坊主頭は本当に熱いです
年がら年中常夏の炎天下
子供と公園で遊んでいると脳みそが温泉卵状態
キッチンでフライパンを振っていると
炎が遠赤外線効果で熱い
たまに油が飛んで大やけど
ちょっと出っ張ったところにコツンと頭をぶつけたら激痛
「髪の毛ってちゃんと役割があるんだ」と思い
髪の毛の有る限りもう坊主はしないと思います
当家の家系としては前方から後退系なので
波平さん状態になる事は必死
その時はちょんまげか 大銀杏にするつもりなので乞うご期待
