捕鯨、漁業、食文化について思う事
https://netgeek.biz/archives/102028
捕鯨に反対するシーシェパードは8月28日、公式HPにて日本での妨害活動を停止すると発表した。決め手になったのはテロ等準備罪が成立したことだった。
と言う記事があり思う事がありfbに
もう十分日本でクジラを食べるという文化を破壊したから
彼らの活動は勝利と栄光の撤退なんでしょうね。
彼らの活動は勝利と栄光の撤退なんでしょうね。
と書いたらコメントがありそこで自分の思いを書いてみました
私たちの世代でクジラを食べる文化って寸断されてしまいました、うちの子供たちもクジラを食べる話を聞くと「えー!」って顔します
彼らの中ではクジラ食いは「きわもの扱い」なんでしょうね。
その世代が大人になりその子供たちもきっと食べなくなるでしょうから、
彼らの中ではクジラ食いは「きわもの扱い」なんでしょうね。
その世代が大人になりその子供たちもきっと食べなくなるでしょうから、
クジラを食べる「文化」は「歴史」になってしましました。
欧米人は先住民族やオリジナルの動物たちを絶滅させまくっているにもかかわらず、
欧米人は先住民族やオリジナルの動物たちを絶滅させまくっているにもかかわらず、
他人の事には余計なおせっかいをしますね
アフリカ観光の時アフリカ人のツアーガイドが欧米人に「この国に文化は無いのか、どこも同じじゃないか」と言われ(お前たちが根こそぎ根絶やしにしたんじゃないか Destroyedと言ってたのが印象的です
商業捕鯨も買う人がいないと捕らなくなってしまうわけで
アフリカ観光の時アフリカ人のツアーガイドが欧米人に「この国に文化は無いのか、どこも同じじゃないか」と言われ(お前たちが根こそぎ根絶やしにしたんじゃないか Destroyedと言ってたのが印象的です
商業捕鯨も買う人がいないと捕らなくなってしまうわけで
時間をかけて捕鯨を根絶やしにする巧妙な作戦勝ちだったのかもしれません
ただ日本人も気をつけないと にしん、ウナギ、まぐろなど同じ過ちを繰り返しているのではないかと思います(近大マグロなどは頑張っていますが) クジラも江戸前で捕れていた庶民(?)の食べ物だったようですし。
それと このような団体ですが、私は「一体どこがカネ出しとんねん」、と言うのが非常に気になります
ただ日本人も気をつけないと にしん、ウナギ、まぐろなど同じ過ちを繰り返しているのではないかと思います(近大マグロなどは頑張っていますが) クジラも江戸前で捕れていた庶民(?)の食べ物だったようですし。
それと このような団体ですが、私は「一体どこがカネ出しとんねん」、と言うのが非常に気になります
これだけの事をやろうとするとやはり「募金お願いします」だけでは無理なわけで
大企業、大組織が絡んでるんでしょうね。
と言うのは私の友人がマレーシアにごみ焼却場を作るプロジェクトで来たんですが、
結局プロNGOにつぶされてしまいました。
彼曰くよくあることらしく、ライバル会社が資金的にバックアップしてつぶしにかけることは「普通だよ」と言ってました
ただ、そのてのNGOは「反対ばっかりで代替案が無い」
ただ、そのてのNGOは「反対ばっかりで代替案が無い」
話はずれましたが 捕鯨問題は有る種の文化戦争だった、
そして日本はそれに敗北してしまったのじゃないかと あたしは感じました
皆さんはどう思いますか
来馬当時はカセットでした
信号待ちでCD探していたら青に変わっていて、後ろのクルマに「プップー」と鳴らされる。
横にいた長男が「イマドキCD探していて鳴らされるって、無いよね」
私「今ならスマホやな」
時代は変わったね
横にいた長男が「イマドキCD探していて鳴らされるって、無いよね」
私「今ならスマホやな」
時代は変わったね
マレーシアに来た当初はまだカセットだったなぁ
ブログの書き方教えます
マレーシア在住日本人限定有名ブロガーのマーボー大西です
先日長男に「ブログってどうやって書くの?」と質問されたので
その秘訣を教えました
簡単です
「テーマ、言いたい事を一つに絞って3行にまとめる」
それを骨にして説明文や写真を入れる、結果的に15行から20行くらいのブログになる。グーグル先生やFBにシェアしてもらった時、見出しには最初の三行くらいしか出ません。そこでつかめなかったら、読んでもらえません。
「一晩寝かす」
酔った、怒った勢いとかで投稿すると、わけわからん文章や誤字脱字、主語飛ばし、書いてはいけない事を書いて、
後日読んで、その場で切腹したくなります(経験済み)
なので投稿ボタンを押す前に保存して次の日もう一度読みましょう。
「面白い、不思議だななど自分が感じたことだけを書く」
つまらない文章は、面白がらせよう、笑わせようとして、こけてます
私がバーテンダー時代カウンターでお客さんとお話してる時、盛り上がらないんですよね
ある時師匠が「お前は面白がらせようとするから面白ないねん」と言われました
そこから、いろんなお笑い番組見て研究しました
長くなるのでこの話はいつかに。
「中学生が読んでわかる文章にする」
ついつい、専門用語や身内にしかわからない言い回しを使いたくなりますが!、そんなもん大多数の方は分かりません。
その時の判断基準が「中学生が…」です
これも、バーテンダー時代の師匠が、お客様にお酒の説明をする時に注意するように言われた事です
たとえば 料理の説明で「出汁が」と書きたいところですが、料理に興味が無い人は「でじるってなんだ?」って思うかも?
じゃあ「だしが」と書いたほうが「すっ」と理解できます。
「続ける事」
もうこのブログも12年くらいやってますが、子供の成長や自分の環境の変化などをネタにしているので
たいていの人の質問には答えてるんですね。自分で言うのもなんですが、マレーシアにいる日本人は一回は必ず私のブログを目にしてると思います。
前の店の店長もマレーシアで白髪染めの事調べてたら私のブログが出てきて「書いてる人が働いてた」みたいな事を言ってました。
基本的に気をつけてるのはこれ位ですが、この頃声を大にして言いたいのが
「フォントを大きくして色は黒にしてくれ!!」
老眼で読めないんだよ!!
カラフルにしたら難易度上がるじゃねーか!!
特にこれ↓
「今日はバングサにあーたらこーたら」
視力検査じゃないんだから読めないよ
と未だに句読点の使い方が分からない
マーボー大西でした
