日本語が上手な外国人と喋ると腹が立つ理由 | マーボー大西のブログ

日本語が上手な外国人と喋ると腹が立つ理由


日本語が上手な外国人と喋っていて、
腹の立つことが多いのですが、
今日何故、腹が立つのかその原因が判明しました。
其一 彼らは正しい日本語話すので「ですます」調なんですね
「ですます調」で意思をはっきり表示されると
「いえ、違います」
「これは、ナンチャラです。」と言われると。
(そりゃそうなんだけど他にも言い方有るやろ)と不愉快になる、
ノリシロの無い硬い会話になります。
其二が 学生時代に日本に行って覚えた人や、アニメや漫画で覚えた人も含む。
敬語を使えないのでやたら馴れ馴れしい,
その手の人の言う口癖「そうでしょ!」 
業者さんでこれをやられると結構ムッとする
(俺お前の友達ちゃうぞ)
其三 地方で働いていて方言がきつくて全く解らないのだが、本人は日本で働いていたから自分の日本語の自信満々 私は京都人なので私の言うことはあんまりわらない 
お互い日本語で話しているのですが全く意思疎通ができない
お互いにこいつの日本語下手だと思っている
こんな感じでまとめてみました
自分の子供がそうならないようにしっかり日本語教えないと