キ干ガイ鮎 | マーボー大西のブログ

キ干ガイ鮎

きのう 0,1トンのオヤジの店に行ったら 同業で同じく0,1トン近くありそうな人と三人で喋っていると

彼ら二人が 「80キロなんてあっという間の通過点でした」とあっさり語っていたのが印象的でした

もうすこしで「あっそうなんだ」とおもって 酒を飲んでしまいそうでした

では本文(ちょっと古いネタですが)

かつおがイタリア語で男性器を指すのはポピュラーですが 

ただいま当店では「あゆの塩焼き」を出しています 

メニュー説明の時にミャンマー人スタッフがくすくす笑っている不思議に思って

「どうしたの?」と聞くと 

ミャンマー人のスタッフが 「あゆってミャンマー語でクレイジーという意味なんですよ」

それ以来当店では「鮎はキチガイ魚」と呼ばれています

追記 いい香りを表す表現に「アロマ」と言うのがありますが

ミャンマー語では「ふぁCK ゆー」と言う意味です

ですからミャンマーを旅した時に いい香りにつられて 「ワオ ベリーナイス アロマ」なんて言うと

殴られますから気をつけてください