結局長持ち | マーボー大西のブログ

結局長持ち

現実を穴を開くほど見て穴を開けてしまった人たちの本
「放っておいても 明日は来る」
高野 秀行 本の雑誌社


マレーシアに来てからかなり買い足しました 

しかしどうしても品質に難があり 特にふたの部分が割れてしまいます 

それでもだましだまし使っていたりするのですが 


結局捨てる事になり 

タッパーのふた無しだけが異常に増える羽目になります 

その中で日本で喫茶店やっていた時から使っているタッパーウエアは

20年近く使っていますがいまだに大丈夫 

こんなに丈夫過ぎたら売れないだろうと言うくらい丈夫です 

こっちで買い足したものは壊れるが 

日本から持ってきたのは いまだに使えるものがたくさん 

安物買いの銭失いは避けて 

ちょっと(かなり)高い日本製でも結局は安く上がるんですね