南国的遅刻について
先日テレコムと(日本のNTT)闘いましたが。こちらの人たちの、時間の概念についてひとつ。
5時のアポイントは5時59分まで5時だと思っている。
雨がアポに遅れる言い訳になる(日本と違い公共交通機関が発達していないので基本的に車かバイク、雨も日本の夕立の10倍、バケツをひっくり返したようなと表現しますが、こちらはバケツごと落ちてくるような感覚です)
日本で喫茶店をしていたとき、アルバイトの面接のアポは5分刻みで、遅れてきた人は即不採用、と言う主義でしたが、当地でそんなことしたら一人も雇えません。
新規にこちらに事務所を立ち上げる人の悩みは、電話線を引くことです、10時のアポに平気で4時に来たり「忙しいから明日」とすっぽかしたり。
そして日本の本社から「お前は電話線ろくにも引けんのか!!」と怒られ胃を痛める、と言うのが定番です。
観光ならともかく、仕事でこの時間感覚だと正直、発狂ものですね。
8年経ってもこれかよ~頑張れマレーシア
5時のアポイントは5時59分まで5時だと思っている。
雨がアポに遅れる言い訳になる(日本と違い公共交通機関が発達していないので基本的に車かバイク、雨も日本の夕立の10倍、バケツをひっくり返したようなと表現しますが、こちらはバケツごと落ちてくるような感覚です)
日本で喫茶店をしていたとき、アルバイトの面接のアポは5分刻みで、遅れてきた人は即不採用、と言う主義でしたが、当地でそんなことしたら一人も雇えません。
新規にこちらに事務所を立ち上げる人の悩みは、電話線を引くことです、10時のアポに平気で4時に来たり「忙しいから明日」とすっぽかしたり。
そして日本の本社から「お前は電話線ろくにも引けんのか!!」と怒られ胃を痛める、と言うのが定番です。
観光ならともかく、仕事でこの時間感覚だと正直、発狂ものですね。
8年経ってもこれかよ~頑張れマレーシア