隣人のトラブルアフター
今から、怒られるかもしれない事を書きます。
一昨晩、隣人の母子トラブルの仲裁に入り、
結果、警察のお世話になり、
一先ずお母様が署にて一泊するという形で事態が収束した件の続き。
翌日(昨日)は、朝6時過ぎから隣人の大きな声で目を覚ます。
本来ならば5時に起きるのだが、たまたま母の代理受診があり、この日は7時半に起きる予定でいたのだが‥
そのままゆっくり支度をしていざ病院へ。
薬局に処方箋を出し、一旦帰宅。
母の薬には幾つかの制限があり、量も多い為、数時間後に再び薬を取りに行く。
その間、母用の弁当を作り、準備が整ったら再外出。
夜、施設から帰宅し、ようやく落ち着いた頃にインターフォンが鳴る。
訪ねて来たのは昨晩の「お母様と息子さん」だった。
お母様?
正直複雑な気持ちである。
もう会えないかもしれないと思っていたので、「また会えてよかった」と、率直な気持ちが言葉に表れた。
「昨晩は大変失礼いたしました」と、お二人揃って頭を下げる。
「とんでもない。お節介が過ぎました」と返した辺りから、
お母様、本当に大丈夫?と。
何故、警察は息子さんにお母様を預けたの?と。
これから先、心配でならないよ。
早速昨晩も怒声が絶えなかったし。
写真は昨晩の母ちゃん用肉弁当。
FREE-LY/EMPTY
誠/GASOLINE


