衝撃過ぎる派
こんな歌があったよね。
セックスマシンガンズ。
内容は過激。
演奏も過激。
その歌になぞらえば、
「痺れる踵に衝撃波」である。
第二回目である。
朝早く起きて、
朝早くに避暑地に行って、
朝早くに衝撃波。
前回より激痛。
今日は男性。
話が盛り上がった。
何故かお台場の話になった。
お仕事→高所作業→玉掛け→船→お台場。
確かこんな流れだった。
とにかく気を紛らわすには何だっていい。
どんな話だっていい。
この方はわかってらっしゃる笑
今日も言われたが、
俺は痛みに耐えられる方であるらしい。
皆様やはり叫ばれると。
叫びはしないが唸りはした。
うぅぅ‥!!と。
驚いたのは前回より増した痛みだけではない。
終わった後の足の軽さ。
翼を授かった様な気分。
半年ぶりに地に足がついた様な感覚。
お陰で小走り出来た。
小走りしないとなかなか次の電車が来ない。
だが駆け込み乗車では無い。
一応、保身しておこう。
次に治療費。
今回は何と680円!
やはり一発目にガツンと払った感じ。
これなら生きていける。
何とかなるさ貧乏でも。
因みに痛みはまだすぐに復活するらしい。
既にもう痛い。
これを繰り返し、
結果が思わしくなければ、
次は踵に注射だそうだ。
これがまた別の激痛を伴うらしい。
勘弁してくれ。
今年は「足」という一文字で締めくくりそうだが、
もしかしたら「痛」に変わるかもしれない。
あと二月弱。
せめてこれより悪いことは起きないでおくれ。
あまりの痛さに、
午前中にブログを更新してみた。
これから断髪式だ。
引退後は何をしよう。
誠/MELODY








