私、謎風邪をひいておりましてね。




もう咳が続いて眠れないし、

高熱と充血と倦怠感というフルコンボでヘロヘロしておりました。




まだまだ全快ではないですが、

ちょびっとずつ生きる力を取り戻しております。





私ですね、ちょっと変わってるかもしれないんですが風邪ひくと部屋の掃除をモーレツにしたくなるんです。アルコール消毒ピカピカに。






もう39度とかの時は、さすがに起きれないんですが37.8くらいから下だときついが部屋が汚い方がストレスで…。




もー部屋がピカピカだし、なんなら必殺技メルカリで服を処分!!の域まで行こうとしておりました。




さすがにクローゼットまでは行きつかず、薬にやられて眠りにつきましたが。





風邪ひくと、片付けしたくなる人…おらんかな?





謎風邪、結構症状あるからみなさまもお気をつけて。





あと、暑い寒いが繰り返されて、知らない間にダウンするから何ごとも無理せずぼちぼちやろうや。

働く女性のバイブル。






そう…"プラダを着た悪魔"の続編"プラダを着た悪魔2"が公開されました。




もー20年も待ったんだけどー。




いやぁ。素晴らしかったおねがい





大好きな映画だし、今まで100回は見てるから

本当に続編を楽しみに行ってきました。




仕事へのモチベーションも高まるし、なんかラスト涙がポロリしてしまった。


泣く要素は、全然ないのに月日の移り変わりなのか、登場人物への感情移入なのかはわかりませぬ。




出版業界の衰退を一つのテーマとして、現代ならではの課題に直面するアンディやミランダ。




メディアやジャーナリズムの衰退や、働くとは?仕事とは?といったあたりまえの日常のふとした時に湧き上がる疑問に寄り添ってくれる。





そして、物語のベースである"ランウェイ"さえも揺るがす事件が…。





20年経って見た映画は、やっぱりステキ。




ただ、映画を見て前よりリアルに感じる部分があったので涙がちょびっと出たのかも。





現代を生きる私たちが

明日の仕事に向き合うパワーを貰える。





そんな映画でした。





"プラダを着た悪魔"は、現在劇場で公開中。

これから日差しが強くなりますね。




私はと言えば、昨年購入した折り畳み傘がどっか行ってしまったので(誰かにあげたっけ?)

新しい日傘を求めて東急ハンズに行ってきました。





もうさ、この前の"The TIME"で日傘特集あってた時から日傘気になってたんだけどさ。




ぶっちゃけ、東急ハンズの日傘コーナーに傘多すぎ問題に直面したわ。





そもそもユニクロでもいいか…とか思ってたけど、Wpc.IZAのシリーズの晴雨兼用傘が軽すぎて震えた。




てか、何て読むん。このメーカー。



ダブルピーシーイザ?



もっと簡単なネーミングが良かった。





しかも日傘についてる説明多すぎ問題よ。




簡単にすると、めっちゃ遮光してくれるし紫外線も通さない傘のシリーズらしい。




ラインナップは、自動開閉式のもあったり(私ゃ、これを購入)、耐風構造になってたり、コンパクト・軽量・スリムになってたり、開くと大きくなったりと様々なシリーズがあり、自分の普段の用途に応じて購入するのがおすすめです。





ちなみに、私は畳んだ時簡単に巻ける日傘みたいなのも欲しかったんですが、名前忘れた。




他にも、このシリーズじゃないんですが差したら-2℃の涼しさを体験できる断熱パラソルhttps://estaa.jp/brand_cat/dannetsuparasol/


とか、

「&ONDO COOL遮熱 日傘 / サーモス」とか、



重さわずか80gのエスタマジカルテックプロテクションスリム50とか、←東急ハンズにあったよ。



サンコーのファンブレラ(ファン付き傘)とか、



シスクルのミストファン傘とか




めっちゃ色々紹介されてたので、暑さが本格化する前に一度チェックしてみてはいかがでしょう。




ウォーターフロント クイックシャットって言う傘。5秒で畳めるらしいから、ずぼらな私はこれ買ってもよかったな…。