スズキのジムニーノマドの抽選、電話かかってきたよ…400番目だって。何人中の400番目かわからん。
納車は、来年の3〜4月になりそうです
ホイールのお金貯めよ…。
さて、BTSのドキュメンタリーがNetflixで配信開始されましたね。
オタク記事になると、キャラと文体が変わってしまうので、こっからは熱量高めの記事になります。
やー。なかなか良かった。
ここからは、ネタバレも入るので知りたくない方はそっと閉じてくださいな。
中身は、賛否両論あると思いますが、アルバムっていろんな人が関わってできているから、制作は本当に難しいものだと改めて感じました。
ジン君が自身のソロツアーの遅れてソングキャンプ(アルバム制作)に合流したんだけど、"何のためにここにいるのかわからない…"って話をテテにして"僕たちもそう思ってる"(ヒョン!우리 다 똑같이 생각.ウリトッカッチセンガッケ)と。
…そうなんよ。多分テテも同じだと思ってて、みんな一緒だよ、ジンヒョン、、と寄り添いながらお話してました。素敵な関わり方よ、テテさん。
制作に関わっていくRMとシュガでさえも、行き詰まっていくその過程。
メンバー同士でさえも、タイプの音楽のバランスが違ったりするのに、さらに外部からのプロデューサーが来たり、カムバックの日にちとの闘いがあったりと短い時間で良く仕上げてきたな、と思いました。そのプレッシャーたるや想像を超えるものだとも。
ファンに新しい姿を見せたい、やっぱりBTSはかっこいいと思ってもらいたい、自分たちも楽しみたい、そのためには良い曲を出したい、でも今までのファンが好きな曲みたいな音楽を作り続けるのもなんか違う…みたいな苦悩や挑戦が詰まったアルバムだなぁーと感じました。いわゆる、これでいいのか?良かったのか?いや、これで良かったとパフォーマンスで正解にしていくんだ!!みたいな気持ちを観て余計にそう思いました。この流れでカムバックライブを再視聴したら、よりグッとくるものがありました。
メンバーが楽しいのがアミは楽しいんだよ。
更に言えば、会社とアーティストは常に寄り添ってるわけでもないんだなぁと感じました。
まじで、パンPDの人相が悪すぎて…威圧感が凄まじかった。はよ逮捕されろ!!ニュージーンズの件、絶対許さない!!
自分たちの意見をパンPDに伝えるメンバーたち。
もうさ、やっぱパンPDに対してはみんなピリつく感じがあるよね。
あとテテちゃんがその会議にいなかったので、本当に安堵した。
私だったら、嫌いな奴との会議とかなるべく顔合わせたくないから、多分風邪かわからんけどとにかく良かった…。
諸悪の根源、パンPDからテテ氏を遠ざけなければ!
ARMYは、清らかな気持ちでアーティストを応援したいのさ!
てかさ、てかさ、韓国語の歌詞、もっと増やしても良かったじゃんね…。
ARMYは、どうせ耳コピするよ。
そして、兵役の間、他のグループを推していたARMYたち、過去推してたARMYたちよ…戻っておいで。
そして、新たにファンになりそうなARMYたちよ。待ってたよ…BTSコンテンツがたくさんあるから、むしろこれから新しい気持ちでそれらを見れるなんて羨ましいぜ!
みんな可愛いから貼っとくね。